老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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小菅様(野牧先生の仲間)より情報戴きました。
徳永先生よりの法廷闘争を含むコメント(野牧先生へ伝達済み)も戴いています。

皆様、引き続くご支援を、小生からもお願い申し上げます。
以下は小菅様のメールです。



皆様へ

原君への支援と墨田児相への抗議、有り難う御座いました。

経過としては、児相は母の親権を名目として、警察へ強硬に居所の捜索を要請しました。これにより警察は原くんを見つけて児相へ連絡、児相は原君を数人で再度 拉致して行きました。

原君は8月末と9月1日の2度、児相の魔手から逃げて来ました。既に原君は誘拐・拉致されて隔離施設へ入れられる理由が何も無い事を・児相から言われていたのは全てうそである事を知っています。

このままでは、原君は逃げない限り、自殺か人格破壊に追い込まれます。(後者だと児相は「安定保護」が出来ると言って喜びます) 今、手助けが最も必要な子供です。

原君への支援はこれからも続きます。皆様の支援の継続をよろしくお願い致します。

                                       小菅 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
内外地理研究会(小菅 清)・・・ 国際困り事&DV防止(家族破壊)被害&その他の相談
300-2314 茨城県伊奈町(つくばみらい市)城中1-10 050-3321-1724
090-6932-2698
kosuge@deluxe.ocn.ne.jp http://www8.ocn.ne.jp/~kosuge/ 詳細はwsの参照へ

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「人権・部落問題学習実践記録」批判第3弾

福岡県における義務制中学校での「人権・部落問題学習実践記録」を入手できたので、それに基づく批判も第3弾を迎えました。

今回は、狭山事件と裁判制度に関する授業だそうです。
こんな授業受けなくとも何の痛痒も感じないでしょう。痛痒を感じないというより、授業を受けない方が、まともな人間への成長を保障するのでは。

福岡県○○町立××中学校 3年
教材名「人権を守る裁判制度とえん罪」(この問題提起も大きな問題、民事・刑事とも人権を守るための裁判制度ではないことを恣意的に無視して間違ったことを教えている)

観 点 わが国の裁判制度や過去のえん罪事件を通して、人権の大切さや人権を守るために、自らの行動に気をつけていくことの大切さを考えさせる。

ねらい わが国の裁判制度を理解させるとともに、えん罪事件を通して、真に人権が守られ、真実が明らかにされる裁判の大切さを認識させる。

 注  このねらいで裁判制度を理解させられますか。裁判は法律に基づき是非の判断を求めるところです。人権が守られるかどうかが裁判の中心ではありません。
この論理なら、人権に関わるものは裁判で勝利することが前提となり、裁判制度の前提を崩すことになりませんか。法律の専門家ではありませんが、法律に基づく裁判が、人権が判断の基準と理解される論旨に問題があります。

1 狭山事件の概要について確認する
     ここでは、「事件が何故えん罪事件なのかを確認させる」となっている。
     
公教育では、係争中の事件について一方の側に立脚した観点で触れることをさせてはならない。まして、三審制度の最高裁の結論が出たものまで、正反対の結論を教えることは、間違った公教育である。部落解放同盟立の文科省管轄外の私学ならいざ知らず。

裁判制度を教えながら、最高裁の結論と違った結論を教えることは、最高裁を如何に教えるのか論理矛盾である。

3 過去のえん罪事件について考え、どんな場合に起こるかをとらえる。
     「免田事件・財田川事件・徳島ラジオ商殺し」等の有名な免罪事件を引き合いに出して、狭山事件もえん罪事件という。
上記の各事件は、最高裁までの再審議で無罪が確立して、えん罪であることの主張はありましたが、初めてえん罪であることが決定されたのであります。
狭山事件はえん罪である、との主張は一部の勢力から叫ばれていますが、えん罪であるとの教育は一方の論理に偏った、公教育が取り上げるべきものではありません。

4 えん罪と私たちの人権
・ 私たちの人権を守るための裁判制度   となっている。一見尤もなことと誰しも考える。

しかし、裁判制度は決して人権を守るためのものではない。法律の厳正な執行を求めるためのものであり、その過程で起こりうる当事者の争いを裁くものである。

この論理だと、人権を唱えることに特別の意義を感じている特定の団体が、人権と主張するとき、裁判制度はこの団体の占有物となる。

このような大きく逸脱する公教育なんて、ないほうが日本と生徒のためである。
このような人権問題を中心とする学習に力を入れる時間があるなら、荒れるに任せて、逮捕者まで出すような同和校を一掃するために力を注げと主張したい。

『部落解放・人権確立社会をめざして』と題した教材で、部落差別問題を学習し、人権を守る子供たちをつくる」と称する学習が、九州福岡で席巻している。

その地元では、暴力中学生が放置され学級内が崩壊して、弱いものいじめが横行して、暴力中学生に対しては、手に負えなくなると警察の手を借りるという、まことに素晴らしい?教育実践がなされている学ぶべからざる福岡県の同和校を中心とする教育の実態。

文科省も手がつけられない治外法権となっている福岡県の教育。一部主義者のしたい放題となっているその教材を見てみよう。

教育委員会が率先垂範しているので、また左翼日教組の組合員が実権を掌握しているので、真面目な良識派の教師は、なすすべもなく暴風雨が過ぎるのを今や遅しと待っている。
その実態は、大分県教育委員会と内実は大差はないであろう。ただ実態が表面化していないだけである。

入手した問題の教材を見てみよう。

表題は  「人権・部落問題学習実践記録」となっている。
        黒塗り町立黒塗り中学校 3年
教材名  「部落解放・人権確立社会をめざして」
観 点  ○ 部落差別に関する歴史や現実についての理解を深め、差別に負けず、差別と闘ってきたたくましい姿に共感する子ども(注 「子供」ではない)
○ 偏見や差別のない集団や社会をつくる子ども
○ 社会の不合理や矛盾に目をむけ、基本的人権の阻害されている事実に気づき、それをなくしていく子ども
学習計画・配時・形態
  ねらい  部落差別の歴史や現実認識を理解させ、人権の尊さと、人権を守るため自ら行動を起こしていくことの大切さを理解させる。


学習活動
 1 部落解放をもとめた田川の人々
            指導上の留意点が詳細に述べられている

 2 今でも部落差別が
 3 部落解放と私たちの生き方
            ① なぜ部落差別があるのか
② どうすれば部落差別をなくすことができるのか
③ そのために何をしなければならないのか。

4 自分たちの生き方を考える

皆様もお気づきの問題点
 1 部落差別が存在することの周知はいいとしても(小生は今や大きな問題となるほど差別は存在しないと考えているが)差別発言・差別行為が繰り返されるのは、貧困などが原因で教育の機会が保障されていないことを理解させる。としているのは間違ったことを教えていることとなる。実際は周辺の皆様がよくご理解されているとおり、十分機会が補償されている。貧困が原因で教育の機会が保障されていないと言えるのは、数十年前までである。 

  2 「どうすれば部落差別をなくすことができるのか」このようなことは、公教育で扱うものではなく、主体的には運動体内部で論議されてしかるべき問題である。
    このような問題を扱うから、部落解放運動の特定団体の指導を受けるといった間違った方向が採用されるのである。


上記のテクストは、まるで運動体が作成したテクストであるといえるのではないか。

同じ学校で、別のテーマで実践された「人権・部落問題学習実践記録」がある。

教材名は「教科書無償の取り組み」となっている。
教科書無償の闘いを通して基本的人権の尊重と差別について考えさせる。となってい
る。

これなどは、教科書無償の闘いを学ばせる中で、部落解放運動を学ばせているのであ
り、特定思想に基づいた特定団体の運動を、公教育で取り上げることはするべきでは
ないとおもう。

引き続き、「同対審問題」と「狭山事件問題」を取り上げる予定です。

小生の知人が以前書いてこられました。
極論と思える意見ですが、小生はこの意見を支持します。

どうしても世間と言うより、マスコミは被害者の人権をあまりにも軽視しがちで、加害者の人権を考えるのが、リベラリストという認識があるようです。
これは社会の崩壊に導くことのなると考えています。

秋葉原通り魔事件を考える



秋葉原通り魔事件のニュースもしだいに影が薄くなりました
。実は皆さんに考えていただきたいことがあるのです。私はネ
ットでナイフを持った犯人に警察官が銃をつきつけている場面
を見ました。私が不思議に思うのは、警察官はなぜあの場面で
すぐに射殺できないのかと言うことです。すぐに射殺すべきだ
ったと考えています。なぜなら、あの事件の犯人は、彼であっ
たことは誰がみても明白であったし、また現行犯でもあったか
らです。



射殺してしまえば、この事件はその場で落着です。射殺せず
生け捕りにしたために、犯人の殺人の動機、詳細な殺人方法、
殺人を起こすまでの行動など等調べ上げた。これらの情報は、
週刊誌やテレビのワイドショウにネタを与えるためにしたよう
なもの。これからは犯人に国選弁護士をあてがい、拘置所では
食事を与え、裁判にかけるのです。これ全部国の費用、我々の
税金です。裁判によっては、精神鑑定で「責任能力なし」の精
神病扱いになる可能性もあるのです。

射殺するべき時に射殺しないからむだな時間とお金を浪費す
ることになるのです。

事件が多すぎて、ただでさえ裁判所や警察所は忙しいのでし
ょう。



この通り魔事件が起きる数日前には、ピストルを持った男が
、車の中で抵抗、なかなか銃をすてて降参しないから、説得に
 説得をかさねて車を遠巻きにして時間をかけて生け捕りにした
。その間警察官は、銃を一発も撃たなかった。一回で説得に応
じなかったら、なぜ車体が蜂の巣のようになるほど銃弾を浴び
せて殺さなかったのかというのです。



なぜこのような過激ともとれる発言をするかというと、現在
日本には百万人も超える外国人が住んでいるのです。こんなお
ままごとのような逮捕劇を見たら、外人たちは、日本ではどん
な犯罪を起こそうが、警察官にめったに射殺されることはない
ということになり、安心して犯罪ができると思うからです。

こんなことをしていると、いずれ国内で多数の日本人が外国
人犯罪者よって殺されることも起きかねません。



北朝鮮の拉致事件、もう事件がおきてから30年です。いま
だに解決できません。なぜ拉致事件が起きたか。日本の巡視船
が日本海の日本領海上で北朝鮮の不審船や工作船を見ても臨検
しようともしなかったからです。臨検しようとしても船が停止
しなければ、警告を与え、それでも停止しなかったら銃弾をぶ
ち込んで沈めるぐらいのことをしていれば、拉致事件は絶対に
おきなかったはずです。



拉致事件がなかなか解決できず、拉致家族がアメリカ大統領
に直接会ったりして、アメリカ議会の人に援助を御願いしたり
しなければならなくなってしまいました。多くの日本国民は、
その姿をみて、「なんと情けない国になったものだと」と屈辱
感さえ感じなくなってしまっているのです。



先日も尖閣沖で密漁していた台湾の漁船が日本の巡視船と衝
突して沈没。それに抗議する台湾は、台湾の領海と主張、抗議
船と台湾の巡視船3艘が、日本領海内を堂々と通過、日本の巡
視船はそれを呆然と眺めているだけ。



去年は日本海で日本漁船が、ロシアの国境警備隊によって銃
撃され、一人の日本人漁船員が死亡、漁船と船員が拿捕された
。理由はロシア側のかってな理由、ロシア領海内の密漁です。
最近では物的証拠として預けられていた日本漁船は、日本に返
還すべきところ、かってにロシア企業に売りとばされていまし
た。



現在、日本の海上では外人にいじめられっぱなし、日本国内
ではおままごとのような逮捕劇を演じていると、そのうち日本
人は内外でいじめにあうことになります。警察よ、現在の逮捕
方法を変えろ。すくなくとも警察官に銃や他の武器を向けるよ
うなやつには、その場で射殺せよ。



最近どこかの県で、電車に中で乗客がいる前で平然と痴漢行
為、乗客の誰一人とめに入る者がいなかったという。誰一人と
めに入る者なしじゃなくて、乗客全員でその犯人を足腰のたた
なくなるくらいたたきのめすのが常識になるべきじゃないので
すか。

最近の日本人には、良い意味での猛々しさが無くなってしま
ったのです。皆さん、私の発言は過激ですか。

今もって、「慰安婦問題」を終結させることなく、「売春婦に謝罪して金よこせ」と執拗に問題視している情報をお知らせします。



http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200806281214426



「慰安婦」は世界の性暴力被害者救済の原点 国際的な解決の動きに日本は逆行


  北海道洞爺湖G8サミット期間中の7月9日、戦後責任などについて考える「市民がつくる和解と平和」国際シンポジウムが開催される。そのプレ企画として、渡辺美奈さん(WAM アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」事務局長)が「慰安婦」問題に関する講演を行い、「『慰安婦』問題は東アジアの平和を語るうえで重要な課題のひとつ。それだけでなく、世界中の性暴力被害者の女性たちが、この問題のゆくえを見守っている。昨年の米国下院本会議で「慰安婦」決議が採択されたのを追い風に、近い将来、なんらかの解決を見出したい」と語った。(木村嘉代子) 
 
 日本では、2000年の女性国際戦犯法廷以降、「慰安婦」問題がメディアで報道される機会がめっきり減った。しかし、「慰安婦」問題は終わってしまったわけではない。昨年、米国下院本会議で「慰安婦」被害者への謝罪を求める決議が採択されたのをきっかけに、国際的な動きが活発化している。 
 
 「慰安婦」問題は、東アジアのみならず、国際社会において重要な人権問題として扱われている。戦争に伴う性暴力が、あいかわらずつづいているからだ。旧ユーゴスラビアやルワンダ、ダルフールなどの紛争地にはレイプセンターが設置され、すさまじい強かんが行われていた。 
 
 「旧ユーゴスラビアはヨーロッパのほぼ真ん中に位置し、そこに住む女性たちは、まさか自分が性暴力の犠牲者になるなどとは思っていませんでした。21世紀を迎えようとしているこの時代に、なぜ女性が戦利品として扱われるのか。90年代の前半の女性運動は、この課題に向けて盛り上がりました」と渡辺さんは世界の状況を説明する。 
 
 「93年の国連世界人権会議では、旧ユーゴスラビアの性暴力被害者と、アジアの慰安婦被害者が証言し、国際的にかなり大きなインパクトを与えました。旧ユーゴスラビアの被害者たちが立ち上がったのは、多くの障害を乗り越えて闘っているアジアの慰安婦がいたからだといわれています。『慰安婦』問題は、性暴力を受けた女性たちの“救済の原点”になっているのです」 
 
 それを如実に表しているのが、「ラディカ・クマラスワミ 女性に対する暴力、その原因と結果に関する特別報告者の報告」の予備報告書(1995年)であると、渡辺さんはその一部を紹介。この報告書は、日本政府に対する「慰安婦」問題に関する国連勧告のひとつである。 
 
 「第二次世界大戦後約50年が経過した。しかし、この問題は、過去の問題ではなく、今日の問題とみなされるべきである。それは、武力紛争時の組織的強かんおよび性奴隷を犯した者の訴追のために、国際的レベルで法的先例を確立するであろう決定的な問題である。象徴的行為としての補償は、武力紛争時に犯された暴力の被害女性のために補償による救済への道を開くであろう」 
 
 性暴力の被害者は、「戦争だからしかたがない」と沈黙し、戦後も社会が安定して安全が確保されるまで声を上げることができない。自ら名乗り出るまでには、長い年月が必要とされる。 
 
 それゆえ、50年前の性暴力であっても被害者は救済される、という前例を作る意味でも、「慰安婦」問題の解決は期待されているそうだ。皮肉ではあるが、「慰安婦」問題は、戦争の性暴力の連鎖を断ち切るために、大きな貢献をしているといえる。 
 とはいうものの、「慰安婦」被害者たちはまだ権利を回復していない。 
 
 2007年7月30日の米国下院本会議での「慰安婦」決議採択は、他の国にも大きな影響を与え、オランダ議会下院、カナダ議会下院、欧州議会も、「慰安婦」決議を採択した。 
 
 米国下院本会議では、「慰安婦」被害者の声を聞く公聴会を開き、決議採択した各国の議会は、公式・非公式の違いはあるが、被害者の証言を聞く場を作ってきた。しかし、日本では、国会での公聴会も行われていない。 
 
 「国会で被害者の声を聞き、それを公式な記録として残していかなければ、次のステップを踏めないのではないかと実感しています。そこから変えていこうというのが大きな目標です。とにかく、被害者が生きている間に、ひとりでも多くの被害者の名誉と尊厳の回復を実現させたい。だからこそ、『慰安婦』問題が大きく動きはじめている今、再び忘れ去られてしまう前に、なんらかの解決に導きたいのです」と、渡辺さんは力をこめた。 
 
 最後に和解に触れ、「和解という言葉がここ1、2年テーマになっているなかで、使われ方にばらつきがあり、ひとつの意味ではなくなってきているのではないか。誰が語っているのかを非常に注意していきたいし、そうしなければ、間違った方向に流れていくのではないかと思います」と述べ、「慰安婦」被害者については、「和解の前にやるべきことがたくさんあります。被害者が求めている7項目(事実を認めること、真相究明、公式謝罪、法的賠償、責任者処罰、次世代への教育、追悼碑/資料館の建設)は、どれひとつ実現していません。まずは、被害者の要求を満たすことが急がれます」と主張した。 
 
 
WAM アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」 

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