老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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以下に野牧先生よりのメールをご紹介します。
多くのお方から、各関係先へ抗議・要請の電話をいただければ、それが児相あるいは上級関係部署へ問題提起され、理解されない拉致行為が世間の目に公然となっていきます。
よろしくお願いします。
野牧先生のメールは↓


墨田児相の事件をきっかけに、東京都教育庁にもお願いしたいと思います。
ぜひ、投稿してください。
https://cgi.metro.tokyo.jp/cgibin/cgi-bin/fmail_input_disp.cgi?dep_id=3102&scr_id=f001&lang_opt=00

入力フォーム ここで「都民の声総合窓口」の「ご意見募集」をクリックして、ご記入ください。

東京都教育庁総務部教育情報課

〒163-8001 東京都新宿区西新宿二丁目8番1号
電話 03-5320-6733 FAX 03-5388-1726 


☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

教育委員会の皆様にお願い申し上げます。私は最近の女権主義の横暴に対し、批判的な立場をもって活動を続ける者でございます。以前は、性教育の調査告発において、都教育委員会の先生方に、ご指導いただき、感謝しております。現在はDV防止法システムが家族を破壊する実態を調査告発しております。DV防止法システムの実態調査をする家庭で、児童相談所による家族破壊の実態があります。児童福祉法に「虐待の疑い」があるだけで、児童相談所が子供をその親から分離(家族破壊)して、保護(実際は拉致・誘拐・監禁・軟禁)することができるのだそうです。児相が拉致する子供の親は、一人親家庭、継父、継母、生活保護家庭、学校と喧嘩した親(学校長の責任をしつこく追及したりする親)、未婚の親、離婚した親、再婚家庭、などなどです。病院に連れて行ったり、児童相談所に不登校について相談したりすると、そのまま、取られるのです。このようなことがありましたら、当該児童が通う学校としても、ぜひ、子供を救って児相所長らに監禁等をやめるよう、要請してください。また、はなはだしきは、学校の教師や、あろうことか、学校長までもが、児相に・u栫u疑い」があると密告し、児相職員数名が通学途中で児童を拉致するケースがあとをたちません。このようなことのないように、よろしく、お願いします。


DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会代表
野牧雅子
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全国の皆様にお願いします。
小生も先ほど苦情として提出し、謝罪を要求しました。
野牧先生のメールを転送します。

墨田児相のことを都民の声に訴えてください

皆様、

都民の声に墨田児相のことを訴えてください。。
入力フォームには、「知事への政策の提言」と、「都の行政への苦情」にチェックする欄があります。
私は、二つ出しました。提言のほうには、今後このような悲劇が起きないように行政施策をしてください、苦情のほうには、少年のいどころを知らせて解除通知を出せ、土下座して謝れと書きました。

https://cgi.metro.tokyo.jp/cgibin/cgi-bin/fmail_input_disp.cgi?now=
入力フォーム

koe@metro.tokyo.jp
都民の声
普通のメール

a.. 郵送 〒163-8001 東京都庁「都民の声総合窓口」
a.. ファクシミリ  03-5388-1233

以下、文章を紹介します。
また、福祉保健局や教育庁にも訴えていくつもりです。
電話などを調べる時間がないので、のちに、お知らせします。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

墨田児童相談所は即刻原さんのご子息を父の元に返し、解除通知を出せ
江角所長を含め墨田自相の担当者は原(上谷)少年に土下座して謝れ


墨田児童相談所
所長 江角義男様、
原さんのご子息担当 久野様、増井様、松崎様

DV防止法犠牲家族支援の会代表
野牧雅子
〒253-0036神奈川県茅ヶ崎市白浜町5-22

 墨田児童相談所の方々は、11歳の原(上谷)少年を施設に入れるため、誘拐、拉致、虚偽事実告知、嘘の告白の強要、脅迫、乱暴等、少年の人権や気持ちを踏みにじり、悪いことやずるいことをたくさんしました。

① 1~2週間で帰ることができると、嘘をつき、5ヶ月以上も原(上谷)君を施設に入れておきました。
原(上谷)君が勇気をもって自分で逃げなかったら、ずっと施設に軟禁しておくつもりでした。

② 父親と姉を恋しがり、三人の生活を望む少年に対し、墨田児童相談所の人は「お父さんに君の居場所は伝えてあるんだよ」と嘘をついていました。少年がそっとお父さんに電話して真実を知らなければ、少年は父親に見放された、と思い込んでいるところでした。

③ 家族に助けを求めようと父親に電話をすると、「電話をするとパパに一生あえなくなるよ」と脅迫してまで、家族と少年を分離しようとしました。

④ 墨田自相は子どもの人権110番から「母親からの虐待」として通報を受けたのにも関わらず、原少年は「大人」にかわるがわる、毎日、毎日、何時間にもわたって「父親が君を虐待しただろう」と質問を続けました。怖い顔で。少年には父親に虐待された覚えがないので、否定しました。しかし、それでも、毎日質問を続けました。

⑤ 少年は3ヶ月ほど母親側に暴行を受け、山小屋に監禁されていました。
少年は母と一緒に暮らした期間が短く、母を忌み嫌っておりました。母親が弁護士と連携して姦計を用い、親権監護権を父親から奪った時、自殺未遂をしています。そんな母親から命がけで逃げてきた少年をすぐ自相の施設に入れました。しかも長期に渡って。

⑥ 墨田自相は少年が父親のもとに逃げ帰ったとき、自殺未遂までして嫌っている母親に連絡し、親権者である母親と共に警察に捜索願いを出して、親権を悪用し職権を濫用して少年を追い詰めました。

⑦ 墨田自相の江角義男所長と担当者数名は警察に行き、父親と隔離した状態で少年を数時間に渡り詰問し、施設に戻るよう強要しました。

⑧ 父の名を呼び、泣き叫ぶ少年を数名の職員が連れ去りました。

⑨ 再度施設から逃げ帰った少年を、母親の親権をたてに志村警察を手先に使い、連れ戻す際、拉致犯さながらに「今度は逃げられないところに送ってやる」と言いました。

原(上谷)少年は何をするでしょうか。次の可能性があります。

① 自殺する(母親側弁護士及び母親の姦計により、父親から母親に親権と監護権が移った時、少年は自殺未遂をしています)
② ストレス死する
③ 精神が破錠する

いずれも、墨田自相の罪は深く、即刻少年を父のもとに帰し、解除通知を出し、土下して謝罪するべきであります。


DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会代表
野牧雅子

今回はかなり詳細な情報となっています。
無条件解除通知を出すように、要求してください。
今や児相は特定の思想に偏向した一部職員による偏向運営がなされえています。
以下は小菅様からのお願いです。



二回目のお願いです。
既に抗議された方はもう一度、まだの方はぜひ抗議を送って下さい。この子供は次の拉致を恐れて心身不安定です。一刻も早く助けて下さい。 お願い致します。
なお、以下の文書は近隣の家々に配布します。                                                                    



墨田児童相談所による 子供の心情破壊と家族破壊 を止めさせる為に
近隣の皆様にご理解とご協力をお願い致します
 
 原君(11歳・小6、男)は本人にも父・姉にも何ら正確な理由が告げられないまま、児相によって突然に誘拐され、児相の隔離施設に入れられてしまいました。
 どうも子育てに関して、実母と実父の間で不和・分離が有る事に付いて、児相側の言い分である(父・母の争いを子供に見せるのは、子供への「虐待」である)とかを用いた様です。

 元より原君の父母は当初から別居しており、子育ては途切れる事無く、信頼する父と母の様に慕っている姉によって行なわれて来ました。従い、原君は母を哀れと思っても、共に暮らす気持ちを全く持っていません。
(親権が母に有り、引き取られそうだと聞いた時は自殺未遂も起こしています)

児相はこの母の同意を名目として、父子には一時預かり(5~10日位)だと言って、本年3月末に数人で原君を誘拐しました。以後、父が何を聞いてもまともな答えが得られないまま、隔離施設に無期限の「入所」を続けられました。
原君はだまされた思いながら日々を過ごして居ましたが、この間児相職員は「お父さんからの虐待が有ったはずだ」と何回もしつこく問い質しています(言質を取りたかったのでしょう)。

さて原君は父に宛てた手紙が一つも届いていなかったと知って、逃げる決意をしました。


8月27日、必死の思いで施設を飛び出して、懐かしい父・姉の元へたどり着きました。


しかし児相はまた母を用いて、父が強制的に連れ去ったとの被害届を警察に出させました。

やがて31日に、警察から出頭を求められたため父子で行った所、原君は間も無く児相が来ると聞かされて、警察から一人で飛び出しました(一時間後に見つかって連れ戻される)
やがて数名の児相職員が原君を取り囲んで、施設へ戻る様にと強要しましたが、原君は完全に拒否しました。
すると彼らは父が制止するのも無視して、警官が目を背けている中、泣き叫ぶ原君を強引に押さえ付けながら拉致して行きました。

さて9月1日、一っ時もこんな施設に居たくない思いの原君は、同じくすきを見て飛び出して、父・姉の元に保護されました(小菅はこの夜、三人と会い、喜び合う姿を直に見ています)

しかるに児相は(警官もあきれ返る中)母を用いて・同じ届を再度警察へ出して、子供を確保して引き渡す様にと要請しています。(この件が以後どうなるかは未だ予測を許しません)

私たちはこの子供と家族を守りたいと思います。守れないと原君は本当に自殺しかねません。既にこれまでの心労から摂食障害を起こしています。

信じ難いかも知れませんが、既に各地の児相は「親よりも社会的な子育ての方が良い」「現状の家族は破壊した方が良い」と偏向して信じ込んだ人々により主導されています。そしてこの様な理不尽な事柄もあちこちの児相で起こっています。

原君には元の小学校への復帰(転校)が必要です。今は児相の妨害(再度の拉致が見込まれる)で通えません。近隣の皆様、この子供が一日も早く正常な生活に戻れる様に、ご理解とご協力をお願い致します。

(注)児相は知っていても言いません。しかし裁判の判例でも、子供が10歳位になると、親権者から子供が自分の意思で離れて、異なる親族と生活する事が認められています。親権による強制は有害だからです。


墨田児童相談所 ・・130-0012 墨田区江東橋1の16の10
所長 江角義男  所員 久野・増井・松崎 殿
電話 03-3632-4613  FAX 03-3635-6741
メイル S0000213@section.metro.tokyo.jp

ミクシィの皆様方に大変お世話になりました、川崎市の自相拉致事件について、野牧先生よりメールが来ていますので、皆様にご披露いたします。
皆様方にはお世話になりありがとうございます。感謝です。
以下野牧先生のメール


皆様の支援で、加藤家の子供達は川崎南部児相から解放されました。
現在、13歳のお姉ちゃんと11歳のお兄ちゃんは、虫歯だらけで、治療中。
施設にいる間、一回も歯医者さんに行かせてもらえなかったのだそうです。
お兄ちゃんは、一本歯を抜いて、矯正しなくてはならないのだそうで、災難です。

お母さんは、5歳の坊や(この子すごく可愛い!!)の水イボが直っていないので、それも心配です。皮膚が弱いことをお母さんは特に心配していました。北沢朱実との面接でも訴えていました。

色々の人から民事訴訟を起こしたら、とか、損害賠償問題だよ、などと勧められています。しかし、私は、経済的な問題もあり、また、子供達の教育や家族の幸せにとって、現在の加藤家に裁判闘争を勧める気にはなれません。

お母さんも私と同じ意見で、とにかく、今は、みなさんに感謝しつつ、家族の再建に取り組むことに課題をおいているのだそうです。裁判よりも、家族の結束を先にしたいとのこと。お金をためて、ご主人と行き来しつつ、仲を修復し、再び入籍して「家族5人」の生活と幸せを取り戻すことを、現在の目標としているのだそうです。

でも、皆さんに協力していただいて、家族が再会できた、ということで、今後の反女権活動にはぜひ参加したいとのこと。具体的に言うと、抗議メール、抗議電話、集会(ただし、子育て中なので限度はある)などへの参加だとのことです。

加藤さんのところに、たくさんの児相被害者が相談をよせています。その中から、救出可能でありそうな人達を私と小菅先生に紹介してくれています。しかし、私と小菅先生でも、ちょっと難しい例が沢山あります。恐ろしいのは、児相が子供の両親とその周りの人間関係をよく観察し、スキあらば親権を親以外の親族に移動させようと企んでいること。

親権などは普段の生活には関係ないですが、児相に子供を取られたとなると、大いに意味があります。児相から取り戻したり、児相に意見を言ったりするのに、親権・監護権があるかないかが、大いなる問題です。継父であり、実母とは内縁関係などいうのは、たちまちのうちに、子供を取られ、しかも、スキ見て実母の親権さえ他に移動してしまう状況になりそうなのです。

皆様、ありがとうございました。

DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会代表
野牧雅子

すでに皆様にお馴染みになりそうな、野牧先生のメールです。

皆様へご紹介いたします。
こんなこと初めて知りましたというお方もじっくりお読みください。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
DV保護命令申立書作成マニュアル発見

キリスト教婦人矯風会という、女権組織があります。私の知るところ、日本で一番古い女権活動組織です。
性教育、CAPプログラム、売春問題、DVシェルターなどやってます。不法滞在の外国人女性も匿っています。そのくせ、東京都から年間720万円もの助成金ももらってます。

矯風会が運営する女性の家HELPのディレクターなる、大津恵子という人物が、男女共同参画局の女性の暴力の委員です。その他、ここの組織の役員が内閣府に出入りしています。

私達良識派は、本当は、平川和子と大津恵子他矯風会メンバーを内閣府から追い出す作業をしなくてはならないのです。どなたか、お知恵をかしていただけませんか。

さて、この矯風会の作成するDV防止法の保護命令作成マニュアルを発見しました。夫の欺き方マニュアルと言う方が、ぴったりかもしれません。
こういうのが、全国のシェルターに出回っているものと思われます。

http://constanze.at.webry.info/200808/article_2.html
保護命令とは何か、という説明と、妻は悪くないと思え、と教えている。
夫をひたすら殺人狂に仕立て上げなさい、という内容のことが書いてある。

暴力の証拠を揃えろ、とも指示しています。証拠の例が具体的に挙げてあり、そのなかに、録音テープ、「もう、暴力は振るいません」と書かれた反省の手紙、なども挙げられています。

加害者がどんなに怒りを増幅させても、それは加害者が勝ってに選び取ったひとつの態度です。支援者は、加害者が自分を正当化するために使う論理に巻き込まれないように注意が必要です。被害者に責任はないのです。

こういうことが書かれているのですが、「加害者(夫)」が「怒る」ことを前提にしています。つまり、支援者らは妻をとおして、夫を怒らせるように仕向けています、ということです。そして、夫が怒っても、それはあんたの勝手でしょ、ということ。頭のすごく悪い人は、こういう論理を見抜けず、支援者達のことを「ヘンな人達」と思うことができます。少し頭の進んだ人は、支援者らのこれらの論理を「そうだわ」と納得することができます。さらに頭が良い人は、「つまり、夫を怒らせてそれを暴力とするんだわ」と支援者の悪巧みを見抜くことができます。

http://constanze.at.webry.info/200808/article_3.html
第二弾。
陳述書の書き方。具体的なお手本が示してありますので、ご笑覧ください。
なぜ、加害者(夫)が暴力を振るったかは、詳しく書くな、と指示しています。それを書いたら、そっちに論議がいくから、だそうです。わは。つまり、わけを書いたら不利になるわよ、というわけ。笑っちゃうにゃ。

http://constanze.at.webry.info/200808/article_4.html
第三弾
申立書の書き方。
暴力の例がたくさん書いてあります。どうも、見る申立書が同じパターンだなと思ってましたが、こういうところにマニュアルがあったんですね。

http://constanze.at.webry.info/200808/article_5.html
第四弾。
申立書の書き方。「私の夫はきれやすく」というのを、私は、何回も見ました。
「退去命令は残した荷物を引き取るためだけに発令されるわけではありません」とあります。
つまり、退去命令は残した荷物を引き取るためにあるわけです。法的には、暴力から身の安全を守るためです。このマニュアルをよく見ると、夫が妻の親の家に同居しているときに、夫を追い出す目的も持っているみたいです。
そういうわけで、私は、そういう男性達に、退去命令が出るまで家を空けるな、と言っています。


DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会代表
野牧雅子

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