老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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教務課長が 回答拒否した電話でのやり取りを紹介します。



太宰府市教育委員会教務課長との電話でのやり取りをお知らせします。



7日夕刻17時前に教務課長へ電話をした。

「大阪の○○ と申しますが、教務課長さまでしょうか」

「はいそうですが」

「失礼ですがお名前は」

「それはいいでしょう」

「課長様に間違いはないのでしょうね」

「間違いありません」

「質問書は届いているでしょうか」

「はい、戴いていますが」

「メールか文書でお返事をいただけるのでしょうね」

「いや、そのつもりはありません」

「では口頭ですか」

「するならそのつもりですが、

  文書にすると皆さんに撒かれますからね」

「口頭なら言った言わないということになりますから」

「文書では返事をするつもりはありませんから」

「ということは今日電話で確認したから返事をする積りがないということが分かったのですが電話しなかったら握りつぶしも分からないということですね」

「返事なし」

「課長の意思を確認したということにします」



もはや、教育委員会教務課(人権・同和教育係りはこの課の配下にある)では、メールも無視するのではと思います。



市長宛にメールをお願いします。  

太宰府市長 井上 保廣

keiei-kikaku@city.dazaifu.fukuoka.jp



以下のメールを市長宛に送信しました。





太宰府市長 井上 保廣殿



日夜公務にご精励のことご苦労様です。

さて、貴市へ2月6日に教育委員会宛の質問書と同文を送信しています。

この件でメールの到着と文書での回答をいただけるのかの確認を教務課長にしたところ、課長は回答する積りもないことを、また小生からの電話がなければ握りつぶす予定であったことも言明されました。



個人情報の漏洩を公然と行ったこと、或いは部落解放同盟への密告をしたことについての解答を求めたのですが、「回答する積りなし」とは大問題といえます。

行政の行為に対しての疑問を呈したのに、回答しないとは「公務員にあるまじき」行為です。



市長の責任でこの解答をされますこと求めます。

またかかる課長をそのまま任とすることは的確とお考えでしょうか。

   平成20年2月7日

                大阪 氏名
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こんな同和教育第3弾 「就職差別について学ぶ」より

今回は、大宰府筑水高校とちがって、県立朝倉高校定時制での「第1回人権・同和教育特設授業指導案」なるものを検討してみましょう。

手元に入手してありますのは、平成19年6月13日(水)4限 第4学年 で実施されたものです。

1主   題:就職差別について学ぶ
2本時の目標:現実に存在する就職差別の実態に触れ、「自分には関係ない」という考えが間違いであることを認識させ、差別をしない、ゆるさない心の育成をはかる。
3教 材:『かがやき』「胸をはって生きていこう」
4学習の展開
  導入 学習内容     教材についての説明
     学習活動     実話をもとにした話であること説明
     指導上の留意点  部落差別の実態を知らない生徒たちがいることをふまえ、自分たちも体験するかもしれないということを理解させる。

  展開 学習内容     本文を読む
     学習活動     「松本治一郎」について説明
              「部落研」について説明
              筆者が「差別が決して他人事ではなかったと言うことを身にしみて感じた」という言葉について考える。
     指導上の留意点  自分で気付かないうちに差別する側に立たされていることについて知る。

  まとめ
     学習活動     差別は現実に存在し、この事例のみならず、さまざまな差別があることを認識する。
              自分の進路選択について考える。
     指導上の留意点  外国人差別、男女差別など

こんな教材で人権・同和教育?
まさに洗脳教育が県立高校で公然と!

全国の良識ある皆様は、如何お考えでしょうか。まったく一部である同和校では全国の生
徒がまったく知らない洗脳教育が実践されているのです。

 「部落差別の実態を知らない生徒たちがいることをふまえ、自分たちも体験するかもし
れないということを理解させる。」

「部落差別の実態を知らない生徒がいることをふまえ」とは被差別部落の生徒のことでは
なくて一般生徒のことですね。その生徒が「自分たちも就職差別を体験するかもしれな
い」?まったく理解できない、意味不明な文章です。それとも、被差別部落の生徒が通学
している学校を卒業したから就職差別を受ける?

「自分で気付かないうちに差別する側に立たされていることについて知る。」
この考え方は、解放同盟特有の考え方で、二極対立でしか理解できない思考の見本ですね。

県立朝倉高校のこの考え方(県教育委員会の指導による)によると、
部落解放同盟員は差別されている人間である。一方はこの逆であり、
小生は差別する側に立たされている人間ですか?
行政で同和事業をしている職員も差別する側に立たされている人間?(これで脅して服従させられているのですね)
元部落解放同盟員で脱退した人も差別する側に立たされている人間?
だから、差別する側に立っている人間として、差別されている側の人間に阿りなさいと。

福岡県の人権・同和教教育とはこの程度のレベルの教育なのですね。
まさに「百害あって一利なし」のイデオロギー教育の証明ですね。

こんな同和教育 「百害あって一利なし」福岡 久留米筑水高校

最近このような文書を入手した。
「第1学年 第3回同和教育特設授業学習指導案」 H19.7.13(金)担当1学年 なる文書である。

添付できないところもあるので、可能な限り詳細に述べてみたい。


目標:すり込まれた性差に気づき、その不当性を考えよう。

主題:性差別(ジェンダー)

ねらい:社会的・文化的に作られてきた性差(ジェンダー)は、社会の秩序を保ち良い点もある一方で私たちの考え方や行動を規制することもある。このことが、ここの本来持っている個性や能力を発揮する機会を狭めている。この時間は、自分の中の偏見や固定観念を自覚することにより、今後の自分自身の在り方について考えさせたい。また、男女がそれぞれのよさを認め合い、思いやりをもって協力することの大切さを考えさせたい。

          学習内容               
導入  ジェンダーについて学ぶことを確認する        

留意点
机上の整備・服装点検をし、授業に集中できる雰囲気をつくる。
授業「家庭」の中で行ったジェンダーということばについて復習

                      
展開        学習内容 
  (略)  
 留意点
(略)

              
まとめ      学習内容 
男女それぞれの違いを認め、お互いを思いやり、協力することが大                 
切であることを考える。

留意点
男女雇用機会均等法の制定や、家庭科が男女共修になったこれまでのあゆみや、      最近 のコマーシャルを例にとりながら、社会が男女共同参画社会になってきている     ことを話す。また、ジェンダーフリーについては、私が思う長所や短所について話し、     何もかもがジェンダーフリーなのではなく、男らしさや女らしさの 大切さについても      考えさせたい。

                
 以上が指導案である。

この指導案を承認している県教育委員会は何をしているのか。学校は社会の動きにまったく無反応な無知の集団としか言いようがない。
内閣府を軸にして基本計画を全国的に論議されたときに、問題となり今後使用しないこととなったジェンダーフリーなる言葉も大手を振ってまかり通っている。
福岡の「なめ猫」氏は次のように述べています。

<複数の高校で今年度も「ジェンダーフリー」を教えている学校があるこがわかりました。
 当該校の管理職には電話で確認しましたが、いずれも県教委の指導に従ったまでと回答し、同和教育副読本「かがやき」にあるジェンダーフリーを生徒に教えるのは当然とばかりの主張をしています>

コメントはしません。内容の是非については皆様お考えください。

疑問点
・机上の整備・服装点検をし、授業に集中できる雰囲気をつくる。これが必要なの?
・ジェンダーについて学ぶことを確認しなければならないのか。
   ・「家庭」で行ったジェンダーということばについて復習するって、何を教えたの?
   ・コマーシャルを例にとりながら男女共同参画社会になってきていることを話す?作られたコマーシャルが参画社会の実現と見る?これこそ教育担当者と左翼教員の無知の証明。

全国の皆様。
これが福岡県立高等学校の同和教育の一部です。
まさに、同和教育=百害あって一利なし。

同和教育の廃絶を主張してください。
県教育委員会と久留米筑水高校へ抗議の電話・メールをお願いします。

福岡県教育庁 人権・同和教育課
kdowa@pref.fukuoka.lg.jp 
課長席電話    092-643-3915
  
福岡県立久留米筑水高等学校
〒839-0817  福岡県久留米市山川町1493 
電話:0942-43-0461(代表)  FAX:0942-45-0143 
e-mail:info@kurumechikusui.fku.ed.jp

以下のような越境流出が起こっているそうです。

小生はあえて越境を勧めします。
特定の指導がなされる同和校へ入学することは勧めません。
まともな公教育が行われる同和と無関係な学校をお勧めします。

福岡県下の自治体へも送信しています。
自治体は部落解放同盟と絶縁してください。



各位

おはようございます。福岡の近藤です。

以前、ご紹介した久留米市の江南中学校、住民監査でも同和関係の出張が多い
と監査委員に指摘された学校ですが、地元の評判がすこぶる悪いようです。

ここは解放同盟の支部が非常に強いのですが、隣接学区への生徒の流出が、「差別越境」

などと主張し、県教委や市教委に対応を迫っていました。

JR久留米駅に程近いところにある同校は同和教育を基盤にすえた学校教育を行ってきた
のですが、数年前の不審火事件での教師のくわえたばこの発覚、昨年、6月末に私の
ブログでも取り上げましたが、恐喝事件など地域の信頼が地に堕ちている証拠です。

同和教育の「被差別者を基盤に置き」という誤った概念のため
生徒指導もろくにできない有様であそこに行ったらいじめられるとかそうなってしまったのです。
同和教育というとすぐ人権のというのですが、間違った教育観を持ち込んで歪な教育に

してしまうところが非常に問題です。

また、校舎もおんぼろで都市部にある学校にしては雰囲気があまりよくありません。
市議会でも改修工事をやって雰囲気を変えろと指摘が再三なされていました。

こうしたことが敬遠されたと真摯に反省すべきなのですが・・・

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/fukuoka/20080122/20080122_005.shtml


中学校選択制見直しへ 特定校3年間で186人流出 風評の固定化懸念 久留米市
 久留米市教委が通学時の安全確保などを目的に2006年度入学者から導入した中学校選択制で、あ
る特定の学校の入学予定者が、08年度までの3年間で他校へ計186人流出していることが21日、
分かった。逆に流入も別の特定の学校に集中している。同市教委は「保護者の学校への評価が固定化し
てしまう恐れがあり、望ましくない」などとして、制度の見直しを検討している。

 今春の08年度入学者(予定)の場合、172人が指定校以外の進学を申請、117人が認められた
。このうち特定の中学校では入学予定者数の22%に当たる48人が流出した。同市教委は「学校が荒
れているという風評の影響などが考えられる」としている。同学校では、06度は67人、07年度は
71人が流出している。


 一方、08年度は4校で受け入れ可能な定員を超え、抽選が行われた。

 市教委は07年度申請者の保護者に対し、申請理由を調査(複数回答)。「仲のいい友達と同じ学校
に行かせたい」(44.6%)、「学校が落ち着いていそう」(42.9%)、「教職員の熱意や指導
がよさそう」(34.8%)など、友人関係や学習環境を重視した回答が目立ち、通学の安全確保とい
う導入目的とずれがあった。

 市教委は「公教育なので、どこも同じ教育が受けられるのに、雰囲気などで保護者が学校を選んでい
る状況が考えられる」(水落哲也学務課長)として、教員やPTAなどでつくる同市小中学校通学区域
審議会などに、制度見直しの検討を要請する方針。

=2008/01/22付 西日本新聞朝刊=
2008年01月22日00時55分

以下のとおり質問書を提出しました。


福岡県太宰府市教育委員会御中

                      質 問 書

 教育行政に日常変わらぬお力を傾注されていることと思いますって言うのが普通でしょうが、本当かどうか疑問に思っているので、形式的な言辞は行いません。
貴委員会内に福岡県太宰府市同和教育研究協議会なる組織があると思っていますが、
それについていくつか質問しますので、懸命な職員の明晰な頭脳で事実に基づいてお答えいただきますようお願いします。


1 最近の情報公開請求で、昨年5月に市同研が第37回定期総会の開催案内をしていることを知りました。(添付資料参照)
 ところが、この裏面に暴力利権集団部落解放同盟の狭山学習会の案内チラシを印刷しています。
 この集団と太宰府市とは同じ印刷物で宣伝しあう特別な関係があるのですか。これこそ癒着関係の見本ではありませんか。
暴力利権集団である部落解放同盟と名乗る団体と太宰府市同和教育研究協議会は如何なる関係にありますか。片や行政機関であり、片や民間の運動団体です。
この民間の運動団体に、多額の金銭の授与をさせられているがごとき予算執行となっていますが如何なる関係かお答えください。


2 大阪・京都・奈良と関西の惡名高き暴力利権集団は、多くの住民の批判を受けて、従前の間違った行政の修正に終われ、また司直の手も入って運動団体が変化しつつあります。
このような運動団体の行事に、行政の一端を占めている市同研が呼びかけられたとしても、参加することは、自主性のない、行政のあるべき姿の放棄を意味しませんか。
かかる行為のよって立つ法律に準拠してご回答ください。


3 しかも暴力利権集団たる運動団体の集会は、石川一雄なる者の狭山事件不当逮捕44年の集会らしいですね。少なくとも地方行政に関る組織が、係争中の問題に関与することは何処に正当性があるのですか、法的根拠を示しながらお答えください。


4 昨年暴力利権集団の中央本部が、「部落解放運動への提言」なる文書を作成を依頼した「提言委員会」から受け取っています。
ここで触れられているのには、今までの悪行が良識ある国民から批判された理由が述べられています。小生が呼んだ限りでは不十分極まりない提言ですが、それにしてもこの不十分な提言の内容から見ても、問題としている行為が正常な行為と理解できますか。
この「部落解放運動への提言」を熟読して、「かかる行為は今後一切行わない」と自ら律することが出来ますか、提言の内容に即したご意見をお聞かせください。


この質問の回答は、1月31日までにお願いします。
この質問書は、太宰府市教委だけでなく、全国へも発信していますことをお伝えします。
平成20年1月15日
      質問者  大阪府八尾市

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