世界日報から入手しました。
皆様にお知らせします。
これが「でたらめ出勤簿」
社保庁ヤミ専従 年金記録の管理で問題となっている社会保険庁で、休職許可を得ないまま組合活動に専念していた悪質な「ヤミ専従」職員のいることが同庁の調査報告で分かった。だが、その内容は氷山の一角にすぎない。労組は全国的に組織されているのに、東京、大阪、京都に三十人程度しかヤミ専従がいなかったというのはおかしい。本紙はこのほど、ヤミ専従者による架空の出勤簿と、でたらめな勤務評定記録書(いずれもコピー)を入手したが、労組と幹部職員との不当な関係は相当に根深く、法に抵触する犯罪行為の可能性すらあることが判明した。再調査をして徹底的にウミを出し切らなければ国民の年金管理を任せることはできない。
(編集部)
http://www.worldtimes.co.jp/special2/yamisenju/080525.html
ここを開けていただければ、「勤務評定記録書」や出勤簿の写真を見ることが出来ます。
月一回纏めて出勤簿に押印するらしいです。
年金と同じで何もかも曖昧です。曖昧庁ですね。
東京・大阪・京都以外で「やみ専従」は居なかったのでしょうか。社保庁ですから何をしているのかわかりません。
神奈川県・愛知県・兵庫県・福岡県などは「やみ専従」がいるものと考えて間違いないでしょう。