老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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先ほどは野牧先生の報告をお知らせしました。
今回は、小菅先生より皆さまへ抗議先を明記したお願いと抗議文の見本を記載したメールを転送します。

この抗議文で事件の概要が理解できると思います。

長崎県は、先日の頑固な媚中知事の行為で台湾国に恥をかかせた問題が判明した県です。

今度はこのような日本の風上にも置けない下らないことをしでかしている長崎県下の役所です。

長崎県はつまらない県ですねと言われても。良いのですか。
県出身者は特に怒りを燃やしてください。



全国の良識有る皆様に抗議・要請をお願いします。

既に新聞等でご存じの方も多いと思います。私たちもこの記事が出るのを待って居たため。皆様への報告・お願いが遅くなり済みませんでした。

子供はオランダで平穏な生活に戻ったとは言え、まだ児相などの悪行は終わっていません。保護解除通知書を出さず、一時帰国などでの逮捕や拉致を狙っています。皆様の力で・支援でこの家族を守り、児相などの以後の悪行を止めさせて下さい。

加えて日本の家族が子供に適正な養育・しつけが出来るよう、立派な大人へと育てられるように、教条持ちに主導された児相から、健全な家族を支援・守って下さい。

最後にこの件では読売新聞社会部が良識を示してくれました。励ましの声を届けて頂けたら幸いです。
電話 03-3246-5858 fax 03-3245-1277 Mail syakai@yomiuri.com


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


オランダの良識、長崎(児相)の邪悪、判断は良識へ、子供は守られています。
詳しくは昨年12月16日付け各新聞かPCニュース、本年1月18日付け読売新聞かPCニュースをご参照下さい。

          
           抗議・要請書
                                平成21年1月19日
厚生労働省「虐待」防止対策室長殿
長崎県知事殿
長崎こども・女性・障害者支援センター(児童相談所)所長 大塚俊弘 殿
                    所員 山形康子・井出敦朗 殿
長崎市橋口町10-22
  Tel 095-844-6166 Fax 095-844-1849
Mail s04760@pref.nagasaki.lg.jp
長崎県警察本部長殿

子供(女子 現9歳・小3)は児相の魔手から離れて、異国で家族と平穏に暮らしています。
私たちは貴職らに対して、この家族へこれ以上の迫害を加えない事、児相は直ちに「保護解除通知書」を出す事 を要請します。

以下は経過です。
平成19年8月、母親は子供が悪さをしたため、自宅で躾けとして、お尻を叩いて叱りました。(当然、普通の母親の普通の子育てです)
  その後、子供はまた元気になり、「遊びに行く」と伝えて、自宅から出て行きました。
  (以下は児相の説明・・・腕・脚にケガをした子供がコンビニへ来たので、店長から警察、ここから児相へ連絡が有ったので、子供を保護(誘拐)した。裸にして調べたら、お尻が赤かったので、虐待と決めて、収容・隔離した)

やがて母親が呼ばれて児相職員と面談、母親は正常な叱り方=躾けであり、けがをしたならその後の事である、速やかに子供を返して欲しいと要請しました。
  しかし既に「虐待」と決定していた児相は、子供に会わせないまま、「虐待の承認」を迫り、母親が「虚偽の承認」を断わったため、話は平行化しました。

やがて児相は誘拐・隔離を続け難くなったとして、家庭裁判所へ子供の隔離・軟禁を続ける事の許可を求めました。しかし同家裁は子供を含めた実情調査を行ない、同年12月、児相の申し出を却下しました。所が児相は子供を返さず、高等裁判所に控訴して隔離を続行しました。

やがて高裁は何らの調べも行なわず、書類審査のみで、平成20年5月、児相の申し出を許可しました。(高裁へは児相を勝たせる様にとの何らかの指導が有る様で、この書類のみで地裁決定をくつがえす方式が、他でも多発しています) なおこの様な場合、最高裁は一切審理せず、高裁決定を追認します)

母親は高裁決定後、何としても子供を助けたい・引き取りたいとして支援の会に相談して来ました。
また子供が転校させられた学校を探していました。やがて友人の助けにより発見します。そして仕事上で移住したオランダに連れ帰りたいと友人にも相談しました。

同20年10月、母親は下の子供(2歳)をオランダに残して来日、24日に友人・親族(子供の祖父)と共に下校途中の子供を救い出しに行きました。子供は祖父を見付けて駆け寄り、次に母親を見付けて抱き付いています。大喜びでした。
   (この時、不手際が有り、やがて友人・親族は逮捕されました)
同10月26日、親子はオランダに帰着、家族三人の生活が始まりました。

しかし、28日、児相から警察から外務省から連絡を受けたオランダ警察により、子供は連れ去られました。また母親にも呼び出しが来ました。(この時、支援の会は状況が必ずしも悪くないと考え、この旨を伝えました)

同11・12月、オランダで関連する役所による調査・解明が始まりましたが、長崎児相などの書類の余りの奇妙さに驚いた様です。母親による虐待や拉致・誘拐が全く見えて来なかった様です。
  所が長崎県警は12月16日に児相の依頼を受けて、オランダ警察へ母親を国外略取容疑で逮捕する様に要請しました。記者会見もしたため、各新聞にも掲載されました。
  この要請にはオランダ側も全くあきれた様で、無視のまま何の行動も起こしていません。
  (この記事内容に付いては記者も疑問を持った様で、問い合わせを受けて、支援の会から読売・他の記者へ説明しました)

同12月29日、オランダの裁判所は「虐待の兆候や心配はない」と明確に認め、この家族のオランダでの正常な家族生活を保障しました。やがて平成21年1月18日、調査を終えた読売新聞は家族が平穏に暮らしている現状を、全国版とPC上で報道しました。

(注)この件も新たな社会・共産主義やえせ子供権利論や過激女権主義やその他に偏向した教条持ちに主導された長崎児相が家族破壊活動として行なったものですが、オランダの良識も有って、不首尾に終わりました。今は拘置されている友人・親族の事が何よりの心配です。

(注)今回の児相の拉致・誘拐には教条持ちたちの理屈(一切・全ての体罰は程度を問わず虐待である)が有ります。人間・子供の現実を無視した虚偽・誤りの理屈の押し付けです。

           この家族を支援する友人・親族一同
           家族破壊法犠牲家族支援の会
              代表・野牧雅子 幹事・小菅清 (共に公式のHPが有ります)


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野牧先生からのメールを転送します。
児相の子供虐待に関心をお持ちの皆さま。
これまで小生に、DV問題、児相問題でご相談下さった皆さま。
是非お読み下さい

下記リンク先の讀賣新聞記事を熟読して頂きたいのですが、この件では、母親らが子
供を返してくれない児童相談所から、わが子を連れ去ってオランダまで逃げた母親
が、オランダの司法では虐待の虞無しとされたものの、いまだに日本では指名手配中
であり、母親が子供を連れ去るのを手伝った親族らは警察に捕まっているとのこと
で、母子は日本に帰れないでいます。母子と親族が、本当に気の毒です。
日本よりも遥かにリベラルだと思っていたオランダでさえ、虐待は無いと認めたとい
うことに驚くと共に、日本の児童相談所や司法がひどいということが、証明されたと
感じました。

まさか児童相談所が、親と子供を引き離そうとしているなんて信じがたいと思われて
いる方も多いでしょうけれども、本当に沢山発生していて、これと唯一戦っているの
が野牧先生達なのです。
私は讀賣新聞に、これに今後も引き続き、この問題を追求して欲しいとお願いしました。
皆様、ご協力ください!!
以下メール本文====================

http://constanze.at.webry.info/200901/article_23.html

今朝の讀賣新聞に、のまりん&きよし が手がけた児相事件が載っています。上のURLに出しましたので、ぜひ、ご覧下さい。
また、讀賣新聞の川口記者が大変熱心に、根気良く調査取材をしてくれました。まさか、オランダに飛んでくれるとは思ってもみませんでした。

この事件は、長崎警察が発表して、朝日新聞がさも、虐待のある母親が子供を連れて逃げた風に書いたところ、讀賣新聞の川口記者と毎日新聞の阿部記者がおかしいと思い、のまりん&きよし にもしかして、この二人ならなんか知ってるかも、と問い合わせてくれたものです。去年の暮の頃。

あのころはひやひやしていました。この件で。児相ががんばって、オランダに逃げた母親を警察に捜索願。長崎警察はインターポールに頼んだのです。なにがなんでも、子供を取る気だったのです。子供の幸せなんか考えないんだから。

讀賣新聞にお礼を言おう!!
電話 03-3246-5858
FAX  03-3245-1277
keitai-p@yomiuri.com
これからも、この問題に関心をもっていただくよう、お願いしたり、他の新聞が滅多に取上げない問題をよくぞやってくれました、とお礼を言ったりしてください。

DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会代表
野牧雅子

マイミクの皆様
いつもご協力をお願いし、お応えくださり感謝するばかりです。
お陰さまで、野牧先生より以下のようなうれしいメールが参りました。
完全な喜びは早いとは思いますが、とりあえず良い方向が出ましたことお知らせします。
以下野牧メール

東京児相からかかってきた電話

皆様、
東京児童相談センターからの電話が、浦山家の電話の留守電に入っていました。

解除通知を出すことにしました

というもの。
明日、通知がくるらしいです。これも、皆様の抗議のおかげと思い、感謝いたします。ただ、その封書に、単に解除通知が入っているだけでなく、よけいな条件をつけた文書があるなら、また、抗議をしなくてはなりません。

その際は、よろしくお願いします。

浦山家のお兄ちゃんは、小学校の5年生の時、児相に取られています。児相から親元に帰されたとき、お母さんは、ご主人と別れること、仕事をあまりしないことなどを誓約書として書かされました。

http://constanze.at.webry.info/200811/article_3.html
ここにその内容があります。

メトロポリタンホテルで、東京児相の中林がお父さんに、入籍するんですか、などと聞いていました。お父さんは、はっきりと、「入籍します。しても良い時期が来ていて、そのようにしようとしていた時に、この事件がおきました」と言いました。

お父さんは悪者にされていたのですが、お父さんを悪者にした人達に向かって、「私はこの女を離さないぞ」、と宣言したのです。これは、女性にとって、大変嬉しく、名誉な一言です。

私は、お母さんが色々の苦難があったにも係らず、お父さんと別れなかった気持ちが分るような気がしました。私は、幸せな気持ちになり、このご夫婦が一生幸せになるように、祈らずにはいられませんでした。

DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会代表
野牧雅子

またもや児相の拉致・誘惑事件です。
お力をお貸しください。


全国の皆様へ緊急のお願いです。

児相はまたもや、子供の気持ちも親の気持ちも無視して、まるで犬・猫から子供を取り上げるかの様に、浦山さんの子供を拉致・誘拐しました。
親の子育てに対して、厳しいと「体罰は暴力だ」と決め付け、甘いと「養育放棄だ」などと言って、様々な口実を用いながら子供を隔離して、親を求める子供の気持ちを踏みにじっています。

児相内の教条持ちは、彼らの偏向思考である「社会的子育て」とか「子供の個人的自立」だとかの社会・共産論やえせ人権論を振りかざして、家族破壊を繰り返しています。
教条持ちへは児相の業務実績を上げたい者や、施設との利権がらみの者も迎合しています。

逃げて来た子供たちを、家族を守りましょう。子供たちが児相に取り戻されたら、二人の心情も情緒も破壊されてしまいます。
どんどん下記へ抗議・要請して下さい。重ねてお願い致します。



要請書
                          平成20年11月09日

東京都児童相談センター
  所長 丸山浩一殿
  所員 秋山・若月殿
  162-0052 新宿区戸山3-17-1
  Tel 03-3208-1121 Fax 03-3205-7158
Mail S0200122@section.metro.tokyo.jp

 浦山家の子供たち(13才・男子・中一 、11才・女子・小六)は貴職らの隔離施設から、必死の思いで親元へ逃げ帰って来ました。
 
私たちは貴職らがこの子供たちを、再び拉致・誘拐をしない様に、隔離・軟禁をしない様にと要請します。総じて子供への虐待を止める様にと要請します。
重ねて、貴センターが新たな社会・共産主義や過激女権主義やえせ子供権利論やその他に偏向した教条持ちに主導されている状態を改善して、良識ある業務に立ち返る事も要請します。


6月15日、男子は親との約束を守らず悪さをしたため、軽い体罰も含めてややきつく叱られました。
6月16日、男子は気落ちして居たためか、中学校へ遅刻して行きました。このため、教員から理由を聞かれ、昨日の事を話しました。この後で母親が呼ばれて学校へ出向きました。
 教員と母親が話し合った後で、母親の意向を無視した教条持ちの教員が児相に通報しました。
 
 そこで三名が来て、「虐待」を口実に子供を「保護」すると告げました。そして母親の反対を押し切って、別室から強引に子供を連れ去りました。
(同日、女子も「虐待の疑い」があるからと言われて、小学校から連れ去られました。)

なお母親にも夫から暴力を受けていないかとしつこく聞き、いたら保護すると威嚇して来ました。

この日の後で親はセンターへ行き、子供を返す様にと要請しました。しかし全て無視され、面会も拒否されています。口頭では子供たちが施設へ行きたがっていると伝えられました。子供の母親宛ての手紙も手渡されました。

「こっちで元気にしています。(禁止されていて)僕は直接話す事が出来ないので、手紙で気持ちを伝えたいです。
 僕は(自分から)児相に行こうと思いましたが、なかなか行けずに(いて)、15日の夜にもうこういう事をされるのはいやだと思ったので、次の日に学校から児相へ行きました。
 児相の人から聞きましたが、僕は生活の環境が整っている施設で、しっかりと勉強したいと思います。
 施設では母さんとの交流も出来るので、これは施設に入って(から)も嬉しい事です。それに施設に入っても、親子の縁などは一切切りません。これが僕の気持ちです」

8月8日、児相から子供を施設に連れて行くと伝えられましたが、親は強く反対の意思を伝えました。以後も同じです。
9月になってから、親は施設の近くで学校帰りの男子を見付けて、短時間だけ話を聞きました。男子は、「早く家に帰りたい」「(逃げたら捕まってしまうと言われたので)警察が怖い」「手紙は児相の人に書かされた。言われた通りに書かないと何時までも帰れないと思った」などと語っています。
 この後、親は児相に見つからない様に気を配りながら、女子の安否確認にも努めていました。

11月5日、子供たちはこれ以上施設に居たくないとの一心から、意を決して・手を取り合って親元へ逃げ帰って来ました。親元に保護されてようやく笑顔が戻って来ました。

11月6日、児相側から子供たちを施設へ戻せとの要求が有り、児相側3名と親・支援の会側がホテルのロビーで会いました。ここで親側は子供たちの戻りたくない気持ちがはっきりしている、これ以上の虐待を止める様にと伝えました。手紙に付いても男子の明言を改めて伝えました。児相側はずっと渋い顔をしていました。

                    浦山家親族一同
                    家族破壊法犠牲家族支援の会

野牧先生より最新のメールが来ました。
杉並児童相談所訪問記 詳細 その9 もあります。
そのほかも失礼ですが結構面白いです。
笑ってしまいました。


新しい記事の紹介

皆様、私のところへは、相変わらずDVの相談があります。その中に、帰っていらした奥様がまた、シェルターに行ってしまった、という相談がありました。この方は私達のアドヴァイスを少し怠けた形跡があります。それは、夫婦関係についてもっと勉強して反省し、お互いに今までよくなかったところを改める、ということです。

ご主人がそっせんして改めると、奥様はもっと一生懸命改めます。具体的に言うと、ご主人がもっと格好良くなること、しゃれた文句で奥様に愛情を表現することです。これが基礎、その他にも、お互いに改めるべき点は多々あります。

さて、児相関係の情報ですが、ネットや小菅先生の世界日報記事で、けっこう反響があるようです。私達のところへは、どんどん、情報や相談が集まっています。きちんと情報を確認してから、お伝えします。

http://constanze.at.webry.info/
私のブログのトップです。写真を変えました。ふふ。この写真、お父ちゃまにもらったの。少し前、北朝鮮が金正日が元気でどっかへ視察に行った、として、写真を20枚くらい出したでしょ。そのうちのひとつ。これ、下手糞な写真よ。

http://constanze.at.webry.info/200810/article_9.html
杉並児童相談所訪問記 詳細 その9 世間の言葉で言うと職権じゃなくて拉致です。
最終回です。杉並訪問記はこういったら、桑原さんに申し訳ないけれど、お父ちゃまがすごく楽しみにしていました。今回は最後に小菅先生がわざとハンドマイクのサイレンをプア~と鳴らすところが、お父ちゃまのお気に入りでした。

http://constanze.at.webry.info/200810/article_10.html
杉並児相訪問詳細記 ある医師からの感想
とあるお医者さんが医者の立場から見た、杉並児相について、感想メールを送ってくださいました。幼児はやっぱり、手指や下着、風呂屋で感染するのだそうです。
杉並児相で撮った他の写真もだしました。

http://constanze.at.webry.info/200810/article_11.html
平成20年10月21日 漆畑さんの裁判を応援しよう
漆畑さんの息子さんは、18年の12月に学校でお友達にタイヤを投げられ、頚椎損傷という怪我をしました。それで、コルセットをして学校に通っていました。学校長の密告により、児相職員が自宅に来ました。学校をちょくちょく休ませる(療養の為なのですが)ので、虐待の疑いがあると言うのです。そして、…
いまだに、息子さんの居場所を教えてもらっていないし、そして、面接もさせてもらえません。それどころか、手紙も渡してもらえないのだそうです。お父さんは裁判をしました。私が皆さんにお願いする事は、この裁判を応援する、ということです。

http://constanze.at.webry.info/200810/article_12.html
足立児童相談所 漆畑さんの弁護士と、児相担当(当時)小林弘和の話し合い その1



はっきりしない理由 休ませるのが虐待とか、医療虐待とか???
私が録音を起こしたのではなく、ところどころ、聞き取れないところがあるらしいです。そこは、すみ塗りになっています。それなので、よく意味が分らないのですが、お父さんの「虐待」というのは、つまり、あっちこっちの病院に息子を診てもらいすぎ、コルセットをさせすぎ、お父さんが息子の症状を大袈裟に言いすぎ、学校をしょっちゅう休ませる、ということ、らしいです。

DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会代表
野牧雅子

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