老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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かねてから、中国産食品は食しないように呼びかけてきましたが、これからも中国産食材は、購入しないようにしましょう。

中国産冷凍ギョーザで一時重体 千葉・市川 製造過程で薬物混入か
2008.1.30 16:06

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080130/crm0801301606022-n1.htm

 千葉県市川市で22日夜、中国産の冷凍ギョーザを食べた一家5人が、下痢や嘔吐(おうと)の食中毒症状を訴えて入院していたことが30日、分かった。5人とも現在、入院中で、うち5歳の女児が一時重体となったという。千葉県警はギョーザの具のニラから、有機リン酸系の農薬成分「メタミドホス」を検出。製造過程で薬物が混入したとみて業務上過失傷害などの疑いで捜査を開始、流通・販売ルートなどを調べている。

 同県警捜査一課は30日の記者会見で、殺人未遂事件として捜査するとも述べた。ほかにも千葉県内と兵庫県内で、同じ冷凍餃子を購入し、食中毒症状をで病院で手当てを受けたケースが2件あり、各警察当局で捜査している。

 調べでは、市川市の一家5人は今月22日午後8時ごろ、自宅で夕食として中国産の冷凍ギョーザ餃子を食べたところ、下痢や吐き気などをもよおし、病院に収容された。その後、県警で一家が食べた餃子を鑑定したところ、有機リン系薬物「メタミドホス」が検出された。

 農水省によると、メタミドホスは海外では農薬として使われているが、日本国内では農薬として登録されていない。

 千葉県警によると、餃子はCO・OP冷凍食品「手作り餃子40個入り(560グラム)」(399円)で、原産国は中国。輸入業者は「ジェイティフーズ」(東京都品川区)。昨年10月20日に製造され、賞味期限は今年10月20日までだった。

 一方、厚生労働省は30日、中国産ギョーザを輸入販売していたジェイティフーズに対し、同一製品の販売中止と輸入自粛を要請することを決めた。

 厚労省によると、有機リン系薬物が検出された冷凍ギョーザは、中国・河北省の業者が製造。厚労省は在日中国大使館を通じて中国当局に通報した。
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昨年12月に解同中央本部に対して提言が出されました。
今、この提言についての私見を書いています。順次公表してゆきます。
福岡県下の自治体へも送信しています。


「部落解放運動への提言」についての若干の私見(1)



昨年(H19年)末12月12日に提言委員会が部落解放同盟中央本部へ提言した。



(1)はじめにー危機的状況を直視する

「一連の不祥事は、人権の確立と社会正義の実現を掲げる運動団体としては、あってはならない事件であった。これらの事件は、市民社会の倫理から大きく逸脱した事犯であった」と、冒頭から述べている。



部落解放同盟は、いつから「人権の確立と社会正義の実現を掲げる運動団体」として存在するのでしょうか。はなはだ疑問です。

今まで行ってきたことは、被差別部落住民の「人権」の確立だけですね。多くの住民を糾弾の対象と称して隔離して、一般住民の人権侵害を常習のようにしてきたのですね。そこには「社会正義」なんてありましたか。あるのは手前勝手な「浅田理論」と称するへんちくりんな理論に導かれた「社会正義」と大きくかけ離れた行為ばかりでしたね。(矢田教育差別事件、八鹿・養父事件など)

今まで差別されてきたからと、逆差別と批判されるような行政への要求をしてきましたね。



部落差別が基本的に解消され、それがもとで運動団体の分裂が起こり、共産党系が部落差別は基本的に解消したと別組織を作り始めたころから、自らの組織の存続をかけて、部落差別問題以外のありとあらゆる差別と称する運動と連携して存続を図ってきたに過ぎない。人権とはこのための方便である。



提言でも指摘しているように、一連の不祥事は「偶発的で個人的な問題」ではない。69年に制定された特別措置法以来運動内部において次第に体質化され構造化された諸要因にもとづくものと言えるであろう、としている。運動体に初めから備わった体質、構造化されたものである。



一連の不祥事事件直後、「似非同和追放」「似非同和を生まない運動」とも叫ばれた。似非同和とは、この運動団体に内在するものである。悪事を働いた結果、それを似非同和と呼称しているのである。初めから似非同和なんてものは表面的に存在していない、内在しているから似非同和の追放なんて出来なのである。自家撞着である。

「似非同和の追放」とは、組織の解消以外にありえない。



   「今回の不祥事は、部落解放同盟の存在意義そのものが根本的に問われる緊急事態である」と提言は言う。

  まさにそのとおりであり、幾ら手直ししても緊急事態は改善されることはなく、組織を消滅させるしか解決はないであろう。また解決する能力もないことが証明されてもいる。

  

現在福岡県を中心とする部落解放運動は、今回の提言はもとより、提言を待つまでもなく常識的に考えても納得できない方針を掲げて実践していることから、緊急事態と声高に叫んでも解決されることはないほど重篤、危篤状態である。



次回は

(2)一連の不祥事の背景の分析と問題点について触れてみます。

小田原市で無防備都市条例制定を求める署名活動が行われています。



法定数約3,236筆のところ、署名目標はその3倍 10,000筆だそうで、現在2,842筆だそうです。



彼らのブログからの引用です。





成立のための法定数は小田原市選挙管理委員会との確認で3.236筆で確定しました。


 署名11日目、平日でしたが、受任者持込10筆、街頭155筆、計165筆集まりました。計2.842筆 法定数突破まであと394筆となりました。

・街頭の内訳は小田原市役所周辺74筆、市立病院前13筆、ヤオハン前1筆、小田原駅周辺24筆、コープかながわ寿町店6筆、イトーヨーカドー東側36筆、事務所で署名1です。

 あさって30日突破を目標に受任者のみなさんももう一息頑張りましょう。私たちの目標はあくまで1万筆ですが、まずは法定数突破です!
 
小田原無防備平和条例をめざす会のの

http://odawaramuboubi.seesaa.net/category/4170388-1.ht

 朝9時より小田原駅東口で沖縄エイサーの力強いおどりを合図に、めざせ10000筆署名スタートイベントを行い、このスタートに50人が集まったそうです

=「地域制圧兵器」は、「中国に属するものを守るため」=

これが中国に属するもの=台湾を侵略する口実なんです。

中国の言うこと 100%否150%信用してはいけません。





◆「中国の軍事力は防衛の域を越えている」、米太平洋軍司令官

 (AFP 08/1/29)

 http://www.afpbb.com/article/politics/2343549/2572404


 今月中国・北京を訪問した米太平洋軍司令官のティモシー・キーティング

海軍大将は28日、ワシントンD.C.で開かれたアジア・ソサエティのフ

ォーラムで講演し、中国の軍事力は防衛に必要な水準を越えているとの懸念

を示した。



 キーティング司令官は、中国訪問の際、同国の指導者たちからいわゆる

「地域制圧兵器」は、「中国に属するものを守るため」と説明されたと述べ

たうえで、それらの兵器システムの一部は、中国の防衛に必要だと考えられ

る水準を越えているようだとの懸念を示した。



 同司令官によると米政府は、中国政府が陸海空の一定の範囲における移動

を妨げる能力をもつ兵器を開発・配備していることを裏付ける情報を持って

いるという。



 米国防総省は、ミサイルを含む中国の軍事力が、米国の戦艦や船舶への攻

撃に使用される可能性を懸念している。



 同省は前年議会に提出した年次報告書で、中国の人民解放軍は、長距離か

ら、米空母や西太平洋地域の遠征攻撃群を阻止する兵器の開発を継続して行

っているとみられ、海上・上空・宇宙の兵器システムを組み合わせた重層的

な攻撃システムを発展させているとしている。



 米政府は、中国が軍事力を強化し、台湾と紛争が起きた際、他国の介入や

米海軍のアジア地域への展開を阻止しようとしているのではないかと懸念し

ている。
米太平洋軍司令官

 (AFP 08/1/29)

 http://www.afpbb.com/article/politics/2343549/2572404


 今月中国・北京を訪問した米太平洋軍司令官のティモシー・キーティング

海軍大将は28日、ワシントンD.C.で開かれたアジア・ソサエティのフ

ォーラムで講演し、中国の軍事力は防衛に必要な水準を越えているとの懸念

を示した。



 キーティング司令官は、中国訪問の際、同国の指導者たちからいわゆる

「地域制圧兵器」は、「中国に属するものを守るため」と説明されたと述べ

たうえで、それらの兵器システムの一部は、中国の防衛に必要だと考えられ

る水準を越えているようだとの懸念を示した。



 同司令官によると米政府は、中国政府が陸海空の一定の範囲における移動

を妨げる能力をもつ兵器を開発・配備していることを裏付ける情報を持って

いるという。



 米国防総省は、ミサイルを含む中国の軍事力が、米国の戦艦や船舶への攻

撃に使用される可能性を懸念している。



 同省は前年議会に提出した年次報告書で、中国の人民解放軍は、長距離か

ら、米空母や西太平洋地域の遠征攻撃群を阻止する兵器の開発を継続して行

っているとみられ、海上・上空・宇宙の兵器システムを組み合わせた重層的

な攻撃システムを発展させているとしている。



 米政府は、中国が軍事力を強化し、台湾と紛争が起きた際、他国の介入や

米海軍のアジア地域への展開を阻止しようとしているのではないかと懸念し

ている。

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