老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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とうとう「人権擁護法案反対署名web」HPが
mixi内「人権擁護法案反対!」コミュの有志の方々の手により完成しました!

こういうHPができたら何だか嬉しくなってきますね!

早速署名しました。


■人権擁護法案反対!Web署名HP

(PC)
http://wiki.livedoor.jp/pinhu365/d/%bf%cd%b8%a2%cd%ca%b8%ee%cb%a1%b0%c6%c8%bf%c2%d0%a4%ceWeb%bd%f0%cc%be%a4%ce%a5%da%a1%bc%a5%b8?wiki_id=21770

(携帯)
http://08.mbsp.jp/houan18/


まずはご署名を!!!

まずお断りしておきたしことは、小生大紀元と思想的な関係を持っているものではありません。

しかし、神韻芸術祭の大阪公演を見させていただいたものとして、韓国公演が気になっていたのすが、やはり大変なことのようです。

マスコミは、黙して語らずの姿勢ですが、お知らせいたします。

中国政府は、やはり打倒の対象ですね。
あんな政府が存在することは人権上許せない。


 http://jp.epochtimes.com/jp/2008/02/html/d78649.html



中国大使館による圧力で神韻芸術祭釜山公演が中止の危機
-釜山KBS前で、主催者側と市民団体が記者会見-


--------------------------------------------------------------------------------
 【大紀元日本2月25日】神韻芸術祭釜山公演前売りチケットを買った釜山の文化的市民6000人らは、公演妨害という中国大使館の明白な主権侵害行為により、文化的な主権さえ剥奪される危機に瀕したと声を高めている。

  24日午後2時頃、釜山KBS放送局の正門前で、神韻芸術団公演を妨害した中国大使館の主権侵害行為を暴露する緊急記者会見が開かれた。

 公演の主催関係者である、(株)大紀元韓国支社、ソナタ芸術企画関係者、民主市民連合イムソンズン代表、不正腐敗追放市民連合、司法改革全国民連帯など国内NGOらの市民団体は、釜山市民たちに真相を知らせるステートメントを朗読し、中国大使館の公演を妨害する行為に同調した釜山KBSテレビのイ・ビョングスン社長に公演が鑑賞できるよう契約の履行を促した。

 公演の主催者側機関である大紀元新報は、ステートメントで「大韓民国の代表的な公営放送であるKBS側は、中国大使館の不当な圧力に屈服して、大韓民国・国民の文化的基本権を侵害した」と指摘しながら、「これは国民の文化的基本権を侵害した不当行為であるだけに国民の受信料を受ける資格がない」と譴責した。

 また共同主催側であるソナタ芸術企画のイ・チョンンジン広報室長は、「釜山公演の前売り率が、もう3回分も全席が売り切れに迫っているのに、切符を既に買い求めた釜山の文化的市民6000人は、中国大使館の明白な主権侵害行為によって、文化的な主権さえ剥奪される危機に瀕した」と声を高めた。

 この席で公演主催側は、市民団体たちとともにKBSの受信料取り立て及び引き上げ拒否、観賞契約不法取り消しに反対する、全国民署名運動に突入すると明らかにした。

 主催機関及び市民団体たちは引き継いで中国領事館の前でも記者会見を持って身運芸術団の釜山公演を邪魔する中国大使館を糾弾した。

 22日から24日まで、3日間ソウル慶煕大平和の殿堂で公演を終えた神韻ニューヨーク芸術団は、5000年の中華伝統文化を修復して、現代的観点でこれを再現する公演で、国際舞台でも名声を博している。

 予定通りなら、神韻芸術団の釜山公演は、26日から2日間、釜山KBSホールで幕が上がらなければならない状況だ。

   
(イ・チョンジン記者)

民団 14日国会議員への陳情工作
大阪の根屋 です。

民団新聞を眺めていたら、在日外国人参政権を要求する民団は、14日国会陳情行動をした報じています。

民団新聞ですから、かなり陣営を激励する意味をこめて、過大評価をする報道ということになっていますが、内容には無視することが出来ないものもあります。
http://mindan.org/shinbun/news_t_view.php?category=13&page=7
<参政権>反対・慎重派は地元で説得継続 2008-02-20

国会陳情報告会で確認

 14日の「地方参政権の年内獲得」のための「緊急全国地方団長および中央傘下団体長会議」参加者による国会陳情活動終了後の報告会では、今回直接面談できなかった議員については、地元で必ず面談し、特に態度未表明および反対・慎重派国会議員に対する説得活動を推進することを再確認した。

 この日面談できたのは583人(秘書含む)で、議員の多くは「地域住民」としての地方参政権付与に理解を示した。

 鄭進中央団長のあいさつと金守漢韓日親善協会中央会長の激励辞の後、北海道、埼玉、東京、大阪、香川、愛知、鳥取、福島、山梨、京都、福岡の各本部代表が、活動結果の報告と今後の活動などについて発表した。

 「民主党議員に関しては一部議員を除きいい感触だった。日頃の活動を通じて在日も地域住民だとの認識をしっかり持ってもらうことが大事だ」(東京)

 「地方参政権がほしければ帰化せよと言っていた議員に面談した結果、地方参政権に反対しないとの返答を得た。大阪の自治労と市民グループが定住外国人の地方参政権を求める実行委員会を結成して4月にシンポジウムを開くことになった」(大阪)
   大阪の何党の誰だ!自民か? 民主か?

先ほど 部落解放同盟筑紫地区協議会南支部宛に2回目の回答をしておきました。
全国の皆様へもお知らせいたします。

あわせて福岡県下の自治体へも送信しています。


部落解放同盟筑紫地区協議会南支部 御中
                    平成20年2月25日
         
抗議文に対する2回目の回答
  
拝啓
   
前回は、「革命組織」に関する呼称の理由についてご説明して、決して誹謗・中傷でない事実であることを説明しました。

今回は、暴力利権集団の呼称について説明します。
既に詳細は貴組織の中央本部より伝達され承知しているものと思っていますが、念のためお知らせいたします。

最近まで関西は部落解放運動の先進地域という評価がなされていました。
全国水平社発祥の地も関西でしたね。

その関西で全国的な大問題となり大部分の国民を震撼させたのが部落解放同盟幹部による暴力・利権の言語に絶する強請・たかり行為の数々でした。
それは特定の地域に限定されるものではなったのです。しかも一般住民と自治体を恐喝・恫喝する暴力行為そのものでした。

それに基づいて逮捕された部落解放運動の幹部は枚挙に厭いません。
一例を挙げますと、

榎並昭 同建協最高顧問・榎並工務店社長 小三組組員、互久楽会会員
海原壱一 同建協顧問・海原建設社長 小三組幹部
谷口正雄 同建協・大新土木建設社長 酒梅組組長
清水洋 同建協・東大阪清水建設社長 山口組系川崎組内清水組組長
長沢保 同建協・南方建設(現大阪建設工業)社長 山口組系一会内都会会長代行
麻秀包 同建協・麻建設社長 砂子川系麻組組長
笠原忠 大阪府連元執行委員 元土井(熊)組系津田組組員
西尾求 荒本支部(再建)支部長・大門工務店社長 池田組元幹部
岡田繁次 西成支部長 酒梅組元準構成員
小西邦彦 飛鳥支部長・野間工務店役員 山口組系金田組幹部
小柳愛之助 寝屋川支部長 伊藤組若衆頭
松島節夫 蛇草支部副支部長 旧菅谷組系石田組元組員
今井健二 飛鳥支部員 山口組系金田組組員
長沢一明 荒本支部員・長沢建設役員 山口組系川崎組内長沢組組長
島田修身 荒本支部員 山口組系川崎組内笹原組準構成員
吉岡勇 高槻富田支部員 義友会系門脇組副組長
池田義一 高槻富田支部員 義友会系門脇組若衆頭
(注)以上の氏名、役職、所属は事件等で名前が出た当時のもの

★職務強要の元奈良市職員に懲役1年6月、猶予付き判決
 石川恭司裁判長は「市職員でありながら、部落解放同盟支部長の立場を使  
って談合で 得られる利益を守ろうとし、暴力で市の方針をゆがめようとした行為は非難されるべき」。

特定の一部幹部の行為ならば、集団という評価は過大であるということもありえますが、正にこれらは暴力・利権集団という呼称にふさわしいものといわざるを得ません。

しかも多くの一般企業では、組織のトップがその都度世間一般に謝罪している姿を国民はテレビでの放映を見ているのですが、部落解放同盟はそのようなことがありましたか。寡聞にして存じてはいません。

正に部落解放同盟の幹部が多くの被差別住民の希望を足蹴にして利権漁り、組織内出世を図ってきたと断じても良いほどであります。

「革命組織・暴力利権集団」という評価は、今や小生一人の評価でなく多くの国民の気持ちであること、部落解放同盟の有名な糾弾を恐れているから口にしていないことに思い至らないならば、もはや部落解放同盟は終焉を迎える以外にないでありましょう。

今からでも遅くはありません。「提言」の趣旨に沿った自己批判とそれにふさわしい言動が求められているのではありませんか。過ってはスクラムを組んだ一人として心底より祈念するものです。
              大阪         氏  名