以下のメールは、沖縄在住のあるお人から,MLを通じて送信されてきた一文です。
そのお方には無断転載をしています。
これまでは沖縄出身者には特別の感傷を抱いておりました。この感情は、沖縄集団自決裁判を経由する中で沖縄住民一般ではなくて、その人の思想傾向が如何なるものかを知った上で、お付き合いをするようになってしまいました。
沖縄で行われている諸運動は、中国統治傘下に入ることを望んでいるものとしか考えられないからです。しかもそれに反撃する沖縄住民はごく少数です。その一例としてご紹介します。
沖縄で最近あった性珍事(敬語表現省略します)
沖縄県警は31日、沖縄公立中学数学女教師又吉N子を逮捕した。
罪状は、学校近くに借りたアパートで教え子の男子中学生を連れ込んで
淫行を繰り返していたと言うもの。
先般地元女子中学生と米海兵隊兵士とのトラブルを「婦女暴行」と断じ、
「米軍撤退!」と騒いだ沖教組や、子供を守る会代表のバカズラ爺、小渡
某というババァはまったく音無し、
本来ならこれこそ「県民総決起大会」を開いて少年少女を非行から守ろう
と集会をするべきではないだろうか
この淫行を警察に密告したのは、この女教師に相手にされなかった男性
教諭(デブ、メタポリック)とのうわさもある・・・。
10年前にも沖縄本島中部の学校で女教師が、教え子の男子高校生を誘惑
し本土に駆け落ちした逃亡事件があったが、沖教組や子供を守る会は一切
音無であった。
朝日新聞や大江健三郎は、これをどうコメントするであろうか、
大江は沖縄ノートで、沖縄人虐殺をトサツと表現したが沖縄左翼はだれも
反発しない、どうもこのグループは県民を自己の主張に利用している気が
してならないのだが(要するに自己主張のダシに使っている)。
以上