老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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今日午後から京都四条河原町交差点で、「人権擁護法案反対・外国人参政権反対」のビラ配布が行われた。

呼びかけたのは、今日と在住の一市民というか家庭の主婦でした。この危険な法案を座して成立を阻止する発言に終始するのでなく行動を起すことの重要性に気づかれ、ネットであるミクシィで近隣のお方に呼びかけられて実行したものです。

事前に警察へ届けて、各注意点も教えていただき、万全を期して今日を待たれた。

ミクシィでは、参加者がハンドルネームで申し込みをされ、昨日の段階で十数名の参加が見込まれるということであった。

13時集合であったが、12時過ぎからボツボツ集まりだした。
互いに顔も知らない関係であるが、参加された方から、互いに自己紹介、「あぁ貴方が○○さんですか、いつもコメント有難う」という感じで仲間が広がっていく。

改善点などは指摘し出したらきりがないであろう。
しかし、一主婦が計画してミクシィで呼びかけ、最終的に二十名弱の青年淑女が集まってビラを配布したことは、稀有の出来事である。
確かに一般市民への広がりはもう一つであり、ビラの受け取りも、配布者が苦労されていたことに現れているように今ひとつである。
もっと宣伝が必要です。

二時間のビラ配布が終了した後、全員で喫茶店で改めて自己紹介したり活動情報の交換をしたりしたあと、帰宅する人を除いて夕飯を食べに行く人は京都木屋町で遅くまで親交を暖めてた模様である

これが線香花火でなく、末永く継続されることが今一番求められているように思う。
小生は大阪在住で今日は、昭和の日にちなみ各種集会が催されていたが、青年たちが立ちあがったことを喜び、可能な援助をしたくて京都まで出かけた。
大阪には不義理をして申し訳ないが、将来を展望して勘弁していただきたい。

林先生の寸評が出されました。

皆様にご紹介いたします。



平成20年4月28日

横暴な中国人の沿道占拠 ──赤旗林立は日本国民への侮辱

http://www007.upp.so-net.ne.jp/rindou/sunpyo.html

 長野とソウルの聖火リレーは、機動隊を中心にした4000人規模(ソウルでは8000人)という異例の警備体制のもと「予定どおり」行なわれた。警官隊の人垣の中を走るということ自体、異常であり、歓迎されていないなによりの証拠である。

 異様であったのが、「中国人留学生」と称する3000人とも4000人ともいわれる一団(ソウルでは一万人)が沿道を占拠し、赤旗(中国国旗・五星紅旗)を林立させ、歌を歌い、「ワンチャイナ」と叫んで応援したことである。当然日本人の一般市民は閉め出され、「ここは日本なのか、中国の街角なのか」と思わせる光景であった。

 中国が国家権力をもって動員すれば、このくらいは朝飯前であろう。力と数で圧倒すれが「勝ち」という感覚は、「友好」とはほど遠い感覚である。遠慮という感覚もなければ、礼儀の感覚もない。あるのは力づくで勝ちさえすればよいという感覚だけである。赤旗を林立させて人海戦術で沿道を埋めるという作戦は、日本国民を人と思っていない、横暴な感覚がなければできない所業であり、日本国民への侮辱である。それはチベット人を人と思っていない民族否定、文化否定にも通じている。中国共産党独裁の本質が露呈された光景であった。

 中国はオリンピックそのものを私物化しているが、聖火リレーにもそのことがよく表れている。聖火を管理するのは中国だということにこだわり続けている。青いトレーナー姿の「警備隊」は、日本では日本警察の面子を尊重して警備行動こそしなかったが、二人がランナーにぴたりとついて、管理権を執行していた。「あくまでもすべてを中国が取り仕切るのだ」という強い意思表示である。世界の皆に参加してもらい、ともに協力しあって成功させようという姿勢は見られない。自分たちが仕切り、そういう形で「成功」させたいという私物化・政治利用の動機が前面に出たやり方である。

 そもそも各国の聖火リレーは、各国のオリンピック委員会が管理すべきものであって、主催国が管理すべきものではない。各国でリレーをしながら盛り上げていくべきものである。主催国がしゃしゃり出るものではない。聖火リレーの段階で、これだけ不愉快なことがあった。始まったら、どれだけ政治利用されることか。まず開会式だが、政府要人が出席するだけで、私物化に花をそえることになりかねない。日本の福田首相はまだ態度を鮮明にしていないが、直前になって出席を表明する腹であろう。中国の顔色をうかがって、おろおろするとは、日本もなさけない国になり下がったものである。アメリカにむかっては「言うべきことを言え」と常日頃言っている連中は、中国に向かっても言うべきことを言ったらどうか。

何処の国でも、中国人留学生は不良留学生

吾々は中国人留学生に対して今後の接する態度は、自明のこととなる。
中国人留学生、お楽しみにしておいてください。


五輪トーチ・リレーソウル:中国人留学生による暴行で数人負傷


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 【大紀元日本4月28日】
韓国の首都ソウルで現地時間の27日午後2時、北京五輪のトーチリレーの開会式が行われ、共にリレーも始まった。しかし、トーチリレーが始まる3時間前の午前11時に、リレーのスタート地点の五輪公園はすでに韓国各地から集まった3000人から4000人の中国人留学生で埋め尽くされた。

第一走者が五輪公園を出発した直後に、公園でトーチリレーの開催を反対する集会を行っている人権団体に向って、中国人留学生はいきなりに攻撃をし、ペットボトルや石、靴、金属棒や金属のペンチ、牛乳、食べ物などを投げ、その場にいた報道陣や人権団体のメンバーなど多くの人の頭や体に当たり、韓国国内日刊紙の写真記者の頭に直撃し、けがを負わせた。

その後、中国人留学生らは暴行を制止しようとする警察との間でも激しい衝突があった。聯合ニュースによると、中国人留学生の暴行で報道機関関係者や警察、計5人が負傷したという。

その場に居合わせた韓国報道機関の記者は困惑気味に「ここはいったい中国なのか?韓国なのか?」と話した。

http://jp.epochtimes.com/jp/2008/04/html/d42581.html
上記↑には、写真10葉があります。ご覧ください