今日、川崎児相の春日と電話しました。
何も言えないだの、言う必要ないだのの連続でした。
13歳の女の子(145センチくらい)が5歳の男の子をおんぶして、11歳の男の子と走り続けてお母さんのところに帰ったのが全てだ。これを同思うか、という質問にも、答える必要は無い、とのこと。
そして、川崎児相としては、裁判所から「入所を承認する」との審判が出ているし、まだ、入所しているものとしている。とのことでした。
私は、それじゃ、子供の気持ちは無視している。子供達三人が走って逃げたのが答だ。子供の幸せのことを考えないのか。子供の福祉に有害なのはあなた方だ、と言いました。」
また、母親は5分程度、上の娘に会っただけだ。しかし、そのことが兄弟3人に勇気と力を与えた。監視カメラが怖くなくなった。子供達に5分で勇気を与えられる母親は偉大ではないか。そんな神々しい力を、あなた方児童相談所はもっているのか。あのような高貴な魂を、勇気と力を子供に与えられるのか、と問いました。
春日は黙ってしまいました。私は、さらに言いました。施設が親の役目を果たせるものか。施設が家族のかわりになるものか。と言いました。そして、組織で動いているだの、裁判所の審判だの、と言い続けました。子供の幸せのことは一言もふれませんでした。
あなた方が在学証明書を出せと学校にいわない限り、あの子供は学校に行けないのだ。施設から通っていたところは、もう、怖くていけないのだ。それを分っていて、施設に戻れとは何事か。あなた方はその高貴な魂において、あの親子に負けたのだ、あとは、権力の濫用をしているのだ。と言いました。そして、川崎南部児童相談所は、ミニ北朝鮮だ、と言いました。
さて、次の文書は、加藤家のポストに投函されていたものです。郵送ではありません。何者かが、加藤家のポストに入れたのです。児相の誰かでしょう。本当に薄気味悪いですが、なかに書いてあることは、もっと薄気味悪いです。
川崎市南部児童相談所に抗議してください。
メルアドが違っていましたので、申し訳ありませんが、もう一度、お願いします。
お時間があれば、電話もしてみてください。
いつも、留守か会議中です。私は、今日、それはないだろう、いつもじゃないか、とどやしつけました。
電話口の者に名前を聞くと、「名乗る必要はありません」とのことでした。冷血卑劣矮小な者たちのあつまりです。
抗議先
川崎市南部児童相談所
〒210-0804 川崎区藤崎1−6−8
Tel 044-244-7411
Fax 044-233-3836
25nanzi@city.kawasaki.jp
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このメルアドは正しいです!
ここにも訴えよう!!
川崎市子ども福祉課
課長の吉川さん
TEL 044-200-2673
FAX 044-200-3933
(このFAXは他の課と共通なので、「子ども福祉課様」と書いてから、訴えを書く)