老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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インド国民軍はあくまでも反政府ゲリラであり、当時のインドはイギリス領ですから国としては英国の下で日本軍と戦いました。そして戦勝国として現在の地位があります。良い悪いは別にしてこれは史実です。従ってなぜインド軍がこれだけ発展しているのか、という番組でかつて日本軍とも戦った、と端的に述べることは何もおかしくはないです。むしろ映像に映っていたのは、日本軍の機関銃を鹵獲したものの展示しじゃなかったかと思いますので、もしそうならこのblogで主張しているようなナレーションを付けたら逆におかしなことになります。

以前にも同様の趣旨のコメントを書いてしばらく残っていたのですが、反論もなく消えています。残すか反論するかどちらかにしてください。あるいはエントリを新しく起こすのが正しいやり方というものだと思います。

2009.07.04  k  編集

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今やNHKの反日ぶりと親日国家を離反させる積極的な役割を果たしています。
先日中国国家より共産党印の役人が来日して、マスコミ各社と懇談をしたことが仲間よりの情報で明らかになっています。

NHKスペシャル インドの衝撃 第1回「膨張する軍事パワー」はインドの姿を正しく伝えていません。インド独立に果たした日本の役割、インド軍の役割、チャンドラボーズ氏の役割も無視して片手落ちの放送をしています。

小生の仲間のひとり神奈川県のS氏よりのメールを皆様にご紹介します。

--------------------



NHK視聴者コールセンター
 TEL:0570-066066 FAX:03-5453-4000
 メール:http://www.nhk.or.jp/special/
・NHKスペシャル「感想・問い合わせ」
 https://www.nhk.or.jp/special/contact/index.html


http://www3.nhk.or.jp/hensei/program/p/20090526/001/21-0045.html

http://www.nhk.or.jp/special/





NHK視聴者コールセンター御中

拝啓

新緑の候、貴社ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。



番組名:NHKスペシャル インドの衝撃 第1回「膨張する軍事パワー」

NHKスペシャル インドの衝撃 第1回「膨張する軍事パワー」ですが、”インド軍”の歴史において、”第二次世界大戦中、英軍としてドイツと戦った”という解説の後、展示されている日本軍の機関銃を写し、”日本軍とも戦った”と解説されました。
しかし報道において以下が欠落し、これではインド、インド軍について視聴者に誤解を生むものでは、ないかと感じております。


1)英軍として出征したインド人兵士で日本軍の捕虜となった兵士らはチャンドラボーズの指揮下において”インド国民軍”を結成し、日本軍に協力し、祖国独立のために今度は英軍と戦いました。つまり日本の味方になったインド人がいたということです。
しかし、それに全く触れていません。


2)終戦後、インド国民軍に参加したインド兵を罰しようとした英国ですが、それに怒ったインド国民の運動によりインドは独立達成されています。


3)インド陸軍においてインド国民軍の足跡は記録されています。


4)インド国民軍と現在も多くのインド人に尊敬される、ネタジ.チャンドラ.ボーズ氏に全く触れないのはどうゆう意向でしょうか?ガンジー、ネルーだけでは、インドは独立できませんでした。非暴力、不服従だけでは不可能であることは現在明らかになっています。それと同時に”戦った”から独立達成されたのですが、それが現されていません。


5)日本軍と協力したという、我が国との深い関係こそ、日本の報道番組であれば主に報道すべきです。それを行わないのはいかなるご意向でしょうか?是非ともご見解をお伺いしたく存じます。
敬具
平成21年5月26日
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インド国民軍はあくまでも反政府ゲリラであり、当時のインドはイギリス領ですから国としては英国の下で日本軍と戦いました。そして戦勝国として現在の地位があります。良い悪いは別にしてこれは史実です。従ってなぜインド軍がこれだけ発展しているのか、という番組でかつて日本軍とも戦った、と端的に述べることは何もおかしくはないです。むしろ映像に映っていたのは、日本軍の機関銃を鹵獲したものの展示しじゃなかったかと思いますので、もしそうならこのblogで主張しているようなナレーションを付けたら逆におかしなことになります。

以前にも同様の趣旨のコメントを書いてしばらく残っていたのですが、反論もなく消えています。残すか反論するかどちらかにしてください。あるいはエントリを新しく起こすのが正しいやり方というものだと思います。

2009.07.04  k  編集

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