老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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李登輝元総統の発言をご紹介します。



李登輝・元総統:両岸は友人だがけじめが必要
【6月28日 台湾国際放送ニュース】

 李登輝・元総統が董事長を務める民間シンクタンク「群策会」は27日、募金のための食
事会を開催。台湾団結連盟の黄昆輝・主席、台湾独立連盟の黄昭堂・主席、財界人の王文
洋氏(宏仁グループ総裁)らが出席した。

 李登輝・元総統はあいさつの中で、現在の台湾海峡両岸の関係を「あなたはあなた、私
は私。だが二人は友達だ」と形容、台湾と中国大陸との関係改善は歓迎すべきだが、中国
大陸の不確定性を考慮し、自己と相手をはっきりと分けた上で付き合うのが現実的だと強
調した。

 李登輝・元総統は、台湾は中国大陸を唯一の市場と見てはならず、競争力を有する産業
の世界への発展を目指すべきだと主張、台湾が世界を対象に成長するモデルを確立するこ
とで、中国大陸市場において台湾の「国家」としての立場も強くなると説明した。

 中国大陸の台湾に対する武力行使の可能性について、李登輝・元総統は「きわめて低い
だろう。台湾への威嚇行動も自制が見られる」としながらも、「(中共が侵攻してこない
という)保障にはならない」。

 世界的な金融危機以降、中国大陸が徐々に台頭してくる中、李登輝・元総統は、台湾は
中国大陸のマイナス面をことさら世界に伝える必要はなく、中国大陸の真の姿を伝え、台
湾の鋭い見識を示せば、国際社会における台湾の地位は高まると述べた。
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