老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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脅迫状は自作自演 立花町 嘱託職員を逮捕

差別的な内容のハガキを自分が勤務する町役場に送ったとして福岡県立花町の嘱託職員が逮捕されました。逮捕されたのは立花町の嘱託職員熊本和彦容疑者(52)です。警察によりますと熊本容疑者は、自宅にカッターナイフの刃などを送り脅迫されているように自作自演したほか、町役場に差別的な手紙を送り業務を妨害した疑いです。熊本容疑者は人権啓発活動にあたる嘱託職員で「自分が差別を受けているように装えば雇用の契約が解除されにくいと思った」などと容疑を認めているという事です。

2009.07.08  老兵ファン  編集

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永山英樹先生の メルマガ版「台湾は日本の生命線!」 より転載しています。
漢民族は凶暴化するばかり。
狂犬の如く。

民族の独立を断固支持します。


中国大使館前で「フリーウイグル」―勝利に欠かせない日本世論の立ち上がり (付:広東省でのウイグル人への襲撃事件の動画)
本稿は7月5日記。ブログでは関連写真も↓
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-809.html

中国広東省韶関市の玩具工場で六月二十六日、ウイグル人と中国人の従業員がそれぞれ数百人規模で衝突し、百十八人が負傷し、ウイグル人二人が死亡。病院で治療を受けたウイグル人は八十一人とされる。

韶関市当局の報道担当によると、中国人の女性従業員がウイグル人の寮に入ったところ、性的嫌がらせを受けようとし、叫び声を上げたのが衝突のきっかけだったそうだが(そのような噂があるとの報道も)、真相は不明と言うしかない。なぜなら中国国内での話である。当局の説明など鵜呑みにすることなど、どうしてもできない。

中国当局はこれまで、中国人に反抗したとされるウイグル人を、一律テロリストと断罪してきたが、その多くはウイグル人への弾圧、民族浄化を正当化するためのデマ宣伝である可能性が濃厚だ。今回の一件でも、無実のウイグル人を「悪者扱い」にしていないとは誰も言えまい。

さらには「性的嫌がらせ」と言うのは、工場を首になった中国人労働者が腹いせに流したデマだとも伝えられている。

鉄パイプなどを持った中国人集団がウイグル人を襲ったのだが、なぜ彼らがそこまで善良で正直なウイグル人を憎んでいるかと言えば、周辺民族を夷狄と見る中華思想も原因だろうが、さらにそこに「テロリスト」と言うウイグル人誹謗宣伝も影響していないわけがない。

もちろん言うまでもなく、ウイグル人の中国人への憎悪も大きい。この工場では今年五月から六百人ものウイグル人が働いているそうだが、そもそもなぜ広東省などに彼らがいるのか。

それは中国支配下の故国では、大量に送り込まれる中国人入殖者に職を奪われたからと言うより、民族浄化政策下で強制連行されてきたからなのだ。

汪洋広東省委書記は「現在、香港企業を中心とした東部地区の企業は、積極的に西部地区の少数民族を従業員として受け入れようとしている。こうした事件でこの動きが停滞し、民族の団結に影響するようなことがあってはならない」と訓示したそうだが、強制連行を行って何の「団結」か。当局が言う「民族の団結」が中国人に対する周辺諸民族の屈服を意味することは今さら言うまでもない。

故国で迫害され、強制連行先でも迫害を受けるウイグル人の苦しみは、日本人には想像も及ばない。

こうした事態を受け、日本ウイグル協会は七月三日、都内の中国大使館前で抗議デモを行った。これは世界同時抗議行動の一環である。

この日集まったのはイリハム・マハムティ会長や熱心な日本人支援者ら約十数名。大使館前では警察によるデモ規制があり、門前の歩道で立つことができるのは五名まで。そこで三つのグループに分かれ(一グループはイリハム氏と支援者四名)、代わる代わる門前に立ち、シュプレヒコールを叫んだ。メガホンの使用も禁止されているので、肉声で数分間叫ぶ形だった。

第一陣の抗議ではイリハム氏が抗議声明を読み上げ、それを大使館のポストに投じた。私も第三陣に加わった。イリハム氏が「ファシスト中共はウイグルから出て行け」「フリーウイグル」などと大声で叫んだ。

私にもコール先導の順番が回ってきたので、思わず「日本人は東トルキスタンを支持するぞ」と叫んだ。大使館を見ているうちに怒りがこみ上げ、日本人としての決意を表明したくなったのだ。

中国大使館はこの日参集した日本人支援者十数名の「誠」を考えるべきだ。物々しい警官隊の前でも臆することなく、丹精込めて作り上げたプラカードを掲げ、あるいは現地の模様をインターネットで実況中継を行うなど、いかにウイグル人を誹謗中傷しても、そのような卑劣宣伝など受け入れることなく、あくまでも虐げられるウイグル人の側に立とうとするのはなぜなのかを。

それは日本人が中国共産党と言う悪勢力に断固抵抗するウイグル人に感動しているからとも言えそうだ。

この日は平日なので少人数ではあったものの、同じ「誠」を持つ日本人は全国に数え切れないほど存在するはずだ。そこで今後もウイグル支持の世論を喚起して行こう。そしてウイグルの人々を激励して行こう。

そのようにすることでウイグル問題は今後も、中国共産党政権の「アキレス腱」であり続け、やがては歴史的な勝機を見出すこともできるはず。日本世論の立ち上がりは何としてでも必要だ。

以下は大使館に届けた声明文

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中国広東省韶関市でウイグル族と漢民族との間で発生した悲惨な事件に関する声明

中国のメディアによると6月26日に広東省韶関市の玩具工場で、漢人従業員と当工場に東トルキスタンから強制的に移送されてきたウイグル人従業員との間で大規模な事件が発生した。

26日に発生したこの悲惨な事件の本当の背景や死傷者などの詳細については、北京政府はまだ声明を出していない。しかし中国の一部のメディアの発表は、この事件による死傷者のほとんどがウイグル人従業員であることを証明した。今回の事件の発生原因はまだはっきりしていないが、東トルキスタンから出稼ぎ労働者として強制的に移送されているウイグル人たちが、いかに中華民族主義の犠牲になっているのか、同化政策の犠牲になっているのかを明らかにした。

共産党政権はウイグル人に対する同化政策の実行を早めるために、2003年よりウイグル人が集中的に暮らすウイグル地区南部農村の何十万もの若いウイグル人男女を、計画的に沿岸部の工場などに強制的に移送してきた。

中国政府のこの政策について国内外のウイグル人たちは強く非難してきたが、中国政府はウイグル人を同化する政策の一環としてこの弾圧政策をずっと続けてきた。逆にウイグル人に対する法律的・政治的な弾圧、経済的な罰則などが続いた結果、ウイグルの農民たちが故郷を離れ、中国沿岸部の工場などに安い労働力として強制的に送り続けられてきた。

現在ウイグル人たちが送られているような沿岸部各地域においては、政府機関、一般的な漢民族国民でさえ、ウイグル人に対する民族差別や弾圧行為が限界になりつつある。特に東トルキスタンから強制的に移送されてきたこのようなウイグル人労働者たちの生活は、政治的・経済的に常に脅かされ、すべての行動が監視されており、犯罪者のようなひどい扱いをされてきた。

東トルキスタンは既に中国の一番重要な石油、天然ガス、石炭などの戦略的資源生産基地になっているにもかかわらず、本来このウイグル地区の持ち主であったウイグル人たちは今、中国において経済的に最も遅れている地域になっている。このため多くのウイグル人は故郷を離れ、沿岸部の工場などで中世の奴隷のような毎日を送っている。

今回の事件の責任は、若いウイグル人男女を彼らの故郷から強制連行し、安い労働力として沿岸部の工場などに売り、激しい弾圧や差別的な政策を実行してきた中国政府にある。

我々世界ウイグル会議は、中国政府により行われてきた、ウイグル人を強制的に移送する行為を改めて強く非難するとともに、このような政策をすぐやめるよう警告する。
そしてこれまで強制的に移送されてきたすべてのウイグル人たちを安全に彼らの故郷に戻し、奪った彼らの土地などの財産を返すように要求する。また、今回の事件で犠牲になったウイグル人たちに対し損害賠償を行い、事件に関わった犯罪者などを一刻も早く公開し厳しく罰し、国内外のウイグル民族に対し謝罪するよう求める。

同時に国際社会に対しては、この悲劇的な事件に注目するよう、国連、EU議会、民主主義国家や国際団体などが事件に関与し、第三者による事件の捜査を行い、公正に対処するよう呼び掛ける。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

【動画】

6月26日中国広東省で起きたウイグル人労働者襲撃事件映像
http://www.youtube.com/watch?v=YEko0KL2Jc4

7月3日 中国大使館前
http://www.youtube.com/watch?v=UDB6ESgINfo

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脅迫状は自作自演 立花町 嘱託職員を逮捕

差別的な内容のハガキを自分が勤務する町役場に送ったとして福岡県立花町の嘱託職員が逮捕されました。逮捕されたのは立花町の嘱託職員熊本和彦容疑者(52)です。警察によりますと熊本容疑者は、自宅にカッターナイフの刃などを送り脅迫されているように自作自演したほか、町役場に差別的な手紙を送り業務を妨害した疑いです。熊本容疑者は人権啓発活動にあたる嘱託職員で「自分が差別を受けているように装えば雇用の契約が解除されにくいと思った」などと容疑を認めているという事です。

2009.07.08  老兵ファン  編集

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