老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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民主党の岡田克也は社民党の辻本清美の選挙区(大阪10区)において、辻本を横にして街頭応援演説をおこなった。
民主党と社民党は共通事項が多い。いずれも社会主義政党であり、朝鮮の政党でもある。
民主党には媚中政治家が多く、岡田克也はその代表格である。

2009.08.19  民主党は日教組と在日の政党  編集

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皆様、最近マスコミが民主党のマニフェストがコロコロ変わる。信用できない。批判されたら、いとも簡単に変更するとか、マニフェストではありませんと否定したり、これでは政治は任せられません。
民主党に任せられるのは、「政権ごっこ」というままごと位です。
間違っても民主党と書かないように!



永山英樹さんのメルマガ版「台湾は日本の生命線!」 より。


これが岡田克也・民主幹事長の対中国屈服宣言 (付:台湾人が書いた岡田氏「媚中言動」記録)

ブログでは関連写真も↓
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-847.html

岡田克也幹事長は八月三日、中国メディアの合同取材を受けた。中国国際放送の日本語ニュース(八月四日)によれば、岡田氏はその際、「民主党が今月末の衆議院選挙で勝利すれば、日中関係は一段と強化されるだろう」と述べたそうだ。

岡田幹事長、「選挙に勝利すれば中日関係はさらに深化」
http://japanese.cri.cn/881/2009/08/04/1s144737.htm

これを聞いて多くの国民は「中国と仲良くするのは結構だ」と思うわけだが、日中関係が不平等関係である現状を見れば、そのようなものを「一段と強化する」などとんでもないことなのだ。

そこでこの報道に接した知人が、岡田氏の媚中の心理・行動を指摘した台湾人の評論を引っ張り出してきた。

これはメールマガジン「台湾の声」の林建良編集長が五年前に書いたもの。着任した台湾の許世楷駐日代表が「台湾人は台湾人の国」だとの現実を日本人に伝える活動を開始した矢先、当時民主党代表だった岡田氏が許氏にいかなる態度を示したか、そしてこのような人間たちが政権を握れば日本はどうなるかを書き綴っている。

とても参考になるので、下に全文を掲げる。

※時局コメンタリーより転載
http://www.fides.dti.ne.jp/~shinwa/column/commentalyback/commentaly9.28.html
--------------------------------------------------------------------------------

台湾を苛めて中国の機嫌を取る岡田代表

世界台湾同郷会副会長、「台湾の声」編集長 林建良

2004年9月28日

■礼儀知らず冷酷な新人類党首 

台湾の新しい駐日代表(大使に相当)である許世楷氏は9月22日、民主党本部の岡田克也代表を訪問したことを、当日のNHKBSニュースで報道された。終始にこやかな態度で会見に臨んだ許代表とは対照的に、岡田代表は傲慢な態度で「台湾の独立を支持しない」「(台湾の将来のあり方については)中国と話しあって解決すべきである」と言い放った。着任の挨拶で表敬訪問した許代表に対し、なんという無礼な発言だろうか。台湾に対し、まるでかつての宗主国としての意識が抜け切れていないかのようだ。しかも許代表は独立運動に生涯を捧げてきた人物であって、岡田代表の人間性を疑わざるを得ない。テレビカメラを招き入れながらのこの言明は、やはり中国側の歓心を買うことを視野に入れていたものと思える。

■強者に媚びて弱者を苛める

台湾の「国のかたち」をどうするかの決定権が台湾人にのみ属することは、住民自決の理念を引き合いに出すまでもない。最大野党の代表たる者が、隣国の住民の意思決定に容喙するなど、実にもってのほかである。彼は台湾問題が中国の内政問題だと誤解しているか。いや、「内政問題だ」とでっち上げる中国のご機嫌を取りたいだけなのだ。いずれにせよ、台湾の二千三百万人もの隣人の存在を無視していることに変わりはない。それにしても中国という無法者に拳銃を突きつけられている台湾に対し、よくも「無法者と話し合え」などと言えたものだ。それなら彼は中国にも、「話し合え。だがその前に拳銃を捨てろ」と言うべきではないか。強者に媚びて弱者を苛める人間は最低であり、政治家になる資格などないのだ。

■国を守る気概も知恵もない 

台湾を犠牲にしたがる岡田代表は、日本の国益の観点からも不適任党首である。現在中国はアジアでの覇権確立のため、軍備拡張路線を突き進み、海底資源の略取に精を出し、日本の安全にとって最大の脅威として急成長中だ。そのなかで日本がまず懸念すべきが、シーレーンの要衝たる台湾が中国に併呑されることである。もし彼に日本を守ろうという気持ちが一片でもあったなら、当然それは考えるだろう。しかし今回の発言に及んだのは、彼に国益防衛の戦略も気概もない証拠である。「台湾」を外交カードに使えばいいものを、それを簡単に捨ててしまった岡田代表。すでにこの発言は誤ったメッセージとなり、中国の野心を励ましているはずである。このような人物が首相になれば、日本の将来は暗澹たるものとなろう。(りん・けんりょう)
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以上を読み、岡田氏がとても有害な「親中売国」の政治家であることを認識した上で、ふたたび中国国際放送のニュースに目を向けよう。

それによれば、岡田氏はこうも言ったそうだ。

―――民主党はまず、中国指導者と揺るぎない信頼関係の樹立に努め、両国の協力関係を保障し、両国の戦略的互恵関係の構築に同意する。

―――靖国神社には第二次大戦のA級戦犯が祭られている限り、首相は(靖国神社に)参拝すべきではない。

―――(チベットや新疆の問題は)中国国内の事情であり、それに干渉すべきではない。

もはや言うまでもなかろう。これらは中国との友好関係に配慮した理性的で合理的な考えなどではない。中国の歓心を買うためなら周辺諸民族の利益どころか、自国の利益をも顧みない者の中国に対する服従宣言に他ならないのだ。

「中国指導者と揺るぎない信頼関係の樹立に努め」と言うのもそうである。中国との「信頼関係」とは「中国にはノーを言わない」ことで初めて得られるものであることを思い出そう。

ところで中国は日本に帰化した華僑に民主党への投票を呼びかけているとか。すでによほどの「信頼関係」があるらしい。
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民主党の岡田克也は社民党の辻本清美の選挙区(大阪10区)において、辻本を横にして街頭応援演説をおこなった。
民主党と社民党は共通事項が多い。いずれも社会主義政党であり、朝鮮の政党でもある。
民主党には媚中政治家が多く、岡田克也はその代表格である。

2009.08.19  民主党は日教組と在日の政党  編集

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