老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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明日が公示ですが、公示以後も以下のことは出来ます。

公示後も、テレビ等への要望活動を!

1、公示後でも、「マスメディアに対する要望」は自由ですから、工夫して要望のポイントをお送りしたいと思います。

2、「マスメディアへの要望」をお願いする文書でも、その文書の中身が例えば「民主党批判」や「自民党支持」であれば、中央から一斉にメールをするわけにはいきません。しかし、「自民民主両党の党首討論を要望しましょう」といった内容であれば、問題ありませんので、このようなメールは続けたいと思います。県の選管に訊いたところ、「特定の政党への支持や批判、政治活動にならなければよい」との事でした

3、また、過去にお送りした「政党批判」の文書(例えば、「日本が危ない」や「バラバラ、バラまき、ブレブレ民主」等)も、不特定多数を対象とせず、特定個人(親戚、友人等)に送るのであれば、電話をしたり、郵送したりするのと同様、「通信」に属し、公選法の禁止する「頒布」や「配布」には当たりませんから、これも大丈夫です。是非続けてください。選管も、「良い」とはいえないが、取締りはできない、との話でした。当然だと思います。

4、「マスメディア(特に、テレビ)への要望内容」としては、すでにお送りしたものの内、第1を「自民民主両党の党首討論の開催」、第2に「争点として、教育、防衛・安全保障を取り上げること」、第3に「民主党のマニフェストの内容についての質問」あたりに集中して、電話・FAX・メール作戦をさらに強化したいと思います。

5、第1の「自民民主両党の党首討論の開催」ですが、これが実現すれば、絶対に民主党への流れを食い止められる筈です。要望の仕方としては、以下のような言い方が考えられます

 「今回の選挙では、政権交代の是非が問われており、自民党と民主党のどちらかの党首が次期首相になるのは間違いないと思います。であれば、どちらが次期首相として本当にふさわしいのか、国民の前で直接対決し、有権者の判断を仰ぐべきです。是非、両党党首討論を実現してください」

 「予想では、鳩山代表が次の首相になりそうですが、民主党は外交・防衛など一体どんな政権構想を抱いているのでしょうか。マニフェストを見ただけでは、よくわかりません。各党党首による討論番組では争点が曖昧になりますので、両党党首による討論会を開催して、両党の政権構想を明らかにして欲しいと思います」

 「麻生さんは、両党党首討論の開催に積極的ですが、鳩山さんは消極的で、逃げているように見えます。次の首相になろうとしている人が、そんなことでよいのでしょうか。どうか、NHKで音頭をとって、カットなしの中継をやってくれませんか。お願いします」

6、党首討論のスタイルは、前回の「21世紀臨調」方式が良いと思います。つまり、司会なしで、進行係だけを置き、先ず、両党党首がスピーチをした上、攻守ところを変え、互いに質疑応答を行う、というものです。下手に司会が入ると、途中で話の腰を折ったり、いづれかに有利に進めたりしかねないからです。それゆえ、「21世紀臨調」にも、どんどん要望しましょう。

7、最後に、改めて「1日1回以上の電話運動」を呼びかけます。まさに「日本の危機」です。いま、あなたが立ち上がらなければ、日本が危ない!今こそ、勇気をもって電話をしましょう。


NHK
電話 0570-066-066
FAX 03-5453-4000
メールでの要望は下記から
https://cgi2.nhk.or.jp/css/form/web/mail_program/query.cgi

日本テレビ
∇お電話でのお問い合わせ
TEL: 03-6215-4444 視聴者センター部
受付時間:午前8:30~午後10:30
メールでの要望は下記から
https://www1.ntv.co.jp/staff/form.html

TBS
電話 03-3746-6666
お問い合せ受付時間
月~金:10時から20時
土日:10時から19時
メールでの要望は下記から
https://cgi.tbs.co.jp/ppshw/contact/0030/enquete.do

フジテレビ
「電話でのご意見・ご要望は、」
視聴者専用電話:03―5531-1111におかけいただければ「視聴者総合センター」が対応します。
※「視聴者総合センター」は毎日9:30~21:00です。

LIVE2009ニュースJAPAN向けメールフォーム
https://wwws.fujitv.co.jp/safe/red_mpl/response/res_form.cgi?bancode=998000026&flash=1&type=resprg

新報道2001向けメールフォーム
https://wwws.fujitv.co.jp/safe/red_mpl/response/res_form.cgi?bancode=108000006&flash=1&type=resprg

スーパーニュース向けメールフォーム
https://wwws.fujitv.co.jp/safe/red_mpl/response/res_form.cgi?bancode=998000014&flash=1&type=resprg

テレビ朝日
電話番号: (03) 6406-5555 (2007年11月1日より番号が変わりました)
※電話番号はくれぐれもお間違えなきようお願いいたします。
受付時間: 月曜~金曜 8時から「報道ステーション」終了まで
土曜・日曜 10時から18時まで(13:00~14:00は業務休止時間になります)
祝祭日 11時から19時まで

報道ステーション向けメールフォーム
http://www.tv-asahi.co.jp/hst/opinion/form.html

スーパーモーニング向けメールフォーム
https://wws.tv-asahi.co.jp/apps/free_enquete/enquete.php?cat_id=morning&theme_id=804

スーパーJチャンネル向けメールフォーム
http://www.tv-asahi.co.jp/super-j/

●日経新聞
https://sch.nikkei.co.jp/nikkeinet/

●産経新聞
https://feedback.msn.com/default.aspx?productkey=news

●読売新聞
ご意見      電話:03-3246-5858
https://app.yomiuri.co.jp/form/

●朝日新聞
<FAX>0570-013579
<e-mail>tokyo-koe@asahi.com
お問い合わせ:03-5540-7616(お客様オフィス)

●毎日新聞
https://form.mainichi.co.jp/toiawase/index.html



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