老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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寂しがり屋さん

友達の前では少し強がって彼氏なんかいらないって言ってしまうけど、やっぱ本音では欲しいです、夜は寒いし寂しいし私の本音に気付いてください。メアド乗せておくので優しい方連絡くださいtoward.the-future@docomo.ne.jp

2009.10.24  るい  編集

 平和、人権を声だかに叫ぶ日教組集団が、選挙活動や思想活動を行い、輿石議員が公然と「教育に中立はない」などの発言を行う。軍事面の文民統制が必要であるよう、思想面で中立を守らねば、過去の日本や現在の紛争地帯で行われている思想教育による聖戦兵士を生み出すことに・・・。「軍事力に関わる者や教育者が中立の立場でない」ことが平和、人権の根本である民主主義の崩壊を招くというにならないのか?よくもまあ人権だ平和だといえたものだと思うのだが?!

2009.10.26  老兵ファン  編集

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あらためて、山本善心先生が日教組の大罪を分析なさっておられます。
この批判を武器に。民主党に迫りましょう。


時局心話會のホームページ http://www.fides.dti.ne.jp/~shinwa/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
          山本善心の週刊木曜コラム〈252号〉20091022
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今週のテーマ
日教組教育の大罪
 教員免許の更新制は平成19年、安倍内閣時代に成立した。教師の著し
い能力低下と資格の再検討を目的として教師の質的向上を目指すもので、
期限は10年間、30時間の講習を義務づけている。

 ところが山梨県教職員組合の定期大会で、民主党の輿石東参議院議員
会長は「ふざけたことを言うな」「(自民党)政府は先生の身分にまで口を出
す必要はない」と、導入されたばかりの制度を廃止すると公言した。民主党
は教員免許更新制度と、現行教育制度を一から見直す方針である。

 輿石氏は以前にも「教育の政治的中立はあり得ない」と発言して物議をか
もした人物だ。地方公務員法第36条には「公務員の政治的中立性」が規
定されており、政権政党の公人がこれを公然と無視する意味は重い。党の
参院議員会長が法を犯す反社会的発言を行うようでは、先が思いやられる。
民主党の順法精神に疑問を感じるものであり、政権政党に対する懸念とと
まどいは隠せない。


日教組は国民の敵


 教育現場がいまだにいじめ、不登校、非行、暴力が後を絶たないのは、
教師の質が問題だとの声は強い。そこで臨時教育審議会が教員免許更新
制の採用を主張したのは、当然のことだといえよう。戦前の教師は聖職者
であるという認識が強かったが、昭和22年に日教組が発足して以来「教師
は労働者である」と強調されるようになった。

 今回の選挙で自民党が「質の高い教師を確保する」と言い、民主党が「自
民党案を抜本的に見直す」としている。彼らが「教師の質的向上を目指す教
員免許更新は必要ない」と主張しているのは言語道断だ。今こそ、ゆとり教
育からの脱却と教師のレベルアップが教育改善の緊急課題ではなかろうか。

 戦後の教員団体(日教組)は反国家政治活動が中心であった。ゆとり教育、
国旗・国歌反対、左翼イデオロギー、道徳教育より人権教育、平和教育、過
激なジェンダーフリー教育など、生徒の人格を破壊する教育を是とするもの
ではないか。日教組が目指すのは日本国の解体であり、子供たちはその犠
牲者に他ならない。教師が人を作り国を支える聖職から、反社会的な存在
に成り下がったのは、行政の管理不行き届きに他ならない。


日教組教育の大罪


 日教組は全国連合体として発足したが、その運動は左翼団体そのもので
あった。組合の利益を守るため、次世代を担う子供たちを生贄にするも同
じだ。輿石氏の「教育の場に政治を持ちこむ」という発言は、教育の政治的
利用に他ならない。また日教組は「国の命令に反対し、校長の言うことは無
視せよ」というが、これら現場の悪しき実態に、世論は少しずつ関心を持ち
はじめ、懐疑心を高めつつあるようだ。

 初等・中等学校教育を荒廃に導いたのは、日教組による教育妨害だとの
声が大勢になりつつある。全国学力テスト反対、自虐史観教育など過激な
行動に対し、世論も不信を抱きはじめている。民主党議員の中には「選挙
では世話になったが、日教組の思想・信条とは相容れない」という議員が多
い。

 輿石氏の考える日教組再生に、民主党議員や世論の大勢が合流すると
はとても思えない。歴史の転換点に立つわが国教育界が、これまでの悪し
き制度や仕組みに戻るとき、民主党は解体せざるを得まい。われわれは自
民党政治姿勢に警鐘を鳴らしてきたが、今回の選挙では世論が率先して政
権交代へ導いた感が強い。これからも社会全体が毅然とした対応をする必
要がある。


伊藤元市議の努力


 これまで、教育現場の実態は公開されず、政治に反映されることはなかっ
た。監視すべき教育委員会は日教組の言いなりで、教育界では全く存在感
を示していない。

 日教組の姿勢や行動を容認する行政に風穴を開けたのが、元鎌倉市議
の伊藤玲子氏であった。伊藤氏は長年、歴代文科大臣に全国の教育現場を
告発する資料を送り続けてきた。この訴えはずっと歴代大臣に無視されてき
たが、平成16年、当時の中山成彬大臣から伊藤氏に連絡があり、これが改
革のきっかけとなる。

 日本の教育に疑問を抱いていた中山氏は、伊藤氏の資料を読んで驚き、
教育現場を変えたいと切に望んだ(伊藤氏著『中山成彬ははぜ日教組と戦
うのか』より)。中山氏は教育基本法の改正、歴史教科書の見直し、ゆとり
教育の全面的改正に取り組む姿勢を示した。


中山発言で世論が動く


 その後国土交通相となった中山氏は、09年9月28日に「日本教育の『が
ん』である日教組をぶっ壊す」と発言し、閣僚辞任に追い込まれた。各紙は
いっせいに「影響力ある立場をわきまえない、はなはだ不適切な発言」と中
山批判を展開した。しかしこれで教育現場の実態が明らかとなり、世間が注
目するキッカケとなる。

 中山氏は辞任に際し「確信的にあえて言った。ゆがんだ教育が行われて
いることに国民の関心をひきたかった。まだまだ言いたいことはある」と本
音を吐露している。昨年末の弊会「政民合同會議」でご講演いただいた際、
「これ以上教育を放棄すれば日本の未来はない。この惨状に、歴代文科相
はおろか行政やメディアも見て見ぬふりをするのはあまりに無責任だ」と言
い、辞任後もあらゆる機会を捉えて日教組と戦っていくとの思いを強調した。


教育委員会を廃止せよ


 田母神発言であれ中山発言であれ、国家の重要な立場にある人がわが
国の悪しき実態をただす発言をすれば、特定勢力が動き国家権力が介入
する。どんなに正しい指摘であっても、現体制維持に有害な意見は抹殺さ
れる仕組みになっている。教育委員会が日教組をかばい続ける限り、中山
氏のような存在は反逆児とみなされよう。われわれは教育現場の惨状を放
置してはなるまい。

 教育委員会は日教組と協定を結び、父母や子供たちの切実な声に何ら対
策を講じてこなかった。教育現場をないがしろにして日教組と妥協してきた
教育委員会など、今後は廃止すべきだとの声が強い。日教組出身の輿石
氏は、日教組のあらゆる会合で「私もともに戦う。永遠に日教組の組合員で
あるという自負を持っている」と明言しているが、何を戦うのか具体的に説
明していない。


民主党の選挙母体


 保守の大方からは「民主党は保守の仮面をかぶった第二社会党だ」との
声がある。今回の衆院選では、民主党の支持団体である自治労、部落解
放同盟、民団が組織をあげてバックアップしたのは周知の通りだ。民主党
は彼らに答え、永住外国人の地方参政権、従軍慰安婦法案、過去の歴史
の断罪などイデオロギー色の強い政策を掲げている。

 民主党議員の大勢は「連合」の支援を受けている。彼らは日米同盟や自
衛隊に反対する政治集団であり、自治労、日教組、解同出身の議員が20
人近く選出されていると聞く。彼らは民主党と選挙母体を調整する族議員
である。彼らの存在を覆い隠す手段として「国民生活が第一」のスローガン
を掲げたとの意見もあるが、これは彼らがそう言われても仕方があるまい。

 自由党と民主党が合流したとき、小沢氏が最初に手を突っ込んだのが旧
社会党・左派との連携であった。左翼との妥協や協調がなければ、政権奪
取と安定は難しいとの思いがある。しかし党内には、それを嫌って民主党
を離党した大江康弘氏や渡辺秀央氏らがいる。小沢氏と左翼日教組との
妥協は、薬にもなるが毒にもなるというわけだ。


世論の日教組離れ


 これまで述べてきたことは、教育現場に不満と怒りを持つ良識ある教師や
父兄の意見である。これが政治や教育委員会、マスメディア、組織・団体の
立場になると意見が分かれるところだ。現場がいかに悲惨な状況にあり、
子供たちの夢と未来が壊されたとしても、彼らには関心がない。彼らにとっ
て大事なのは、組織を守るための利害関係なのだ。こうした腐敗構造が、
今日にみる教育荒廃ではなかろうか。

 日教組は全盛期には100万人の組合員を有していたが、今は4分の1以
下に激減している。教師が日教組離れを起こしているのは、時代の大きな
転換点の中で、これまでのような思想や行動に教師が拒絶反応を起こす側
面もある。さらに世論の風が日教組の存在に批判的だ。

 今後民主党は、小沢一郎氏の動向が政治を大きく変える決め手となって
いる。時代の変化が解決してくれることであり、輿石氏が何を言おうが世論
は馬鹿ではない。ここにきて、安全、憲法、教育に関する問題は来年の参議
院選挙まで先送りしたいのが本音である。「輿石氏はしばらく静かにしてほし
い」というのが小沢氏の胸の内ではなかろうか。
次回は10月29日(木)


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友達の前では少し強がって彼氏なんかいらないって言ってしまうけど、やっぱ本音では欲しいです、夜は寒いし寂しいし私の本音に気付いてください。メアド乗せておくので優しい方連絡くださいtoward.the-future@docomo.ne.jp

2009.10.24  るい  編集

 平和、人権を声だかに叫ぶ日教組集団が、選挙活動や思想活動を行い、輿石議員が公然と「教育に中立はない」などの発言を行う。軍事面の文民統制が必要であるよう、思想面で中立を守らねば、過去の日本や現在の紛争地帯で行われている思想教育による聖戦兵士を生み出すことに・・・。「軍事力に関わる者や教育者が中立の立場でない」ことが平和、人権の根本である民主主義の崩壊を招くというにならないのか?よくもまあ人権だ平和だといえたものだと思うのだが?!

2009.10.26  老兵ファン  編集

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