老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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岡田不敬発言と民主党の本音

まさにその通りであります.末期症状に入った民主党の大臣らが次々に諸に本音を吐き出してきた.半ばやけくそです.国民は民主党の本性を見抜かなければならない.日本赤化を断じて阻止するべし.日本.台湾.韓国は強固に連携して東アジアの民主主義を保持しなければならない。中国の領土拡大戦略を阻止せよ。

2010.11.21  AngleobAttack  編集

北の韓国砲撃

また北が暴発しましたアメリカの断固とした態度が気に触ったのでしょう、つぎは日本か、心配いりません赤化政府が日本を取り仕切っている間は大丈夫です、次期選挙でひっくり返った時が保障無しです、国民は今から床下に防空壕を掘りましょう、現政権はあたふた、おろおろ醜態を露呈しています、暴力装置は赤の特許であります、中国の出方が見物ですね。

2010.11.23  AngleobAttack  編集

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永山英樹さんの メルマガ版「台湾は日本の生命線!」 より。

東亜情勢から見た岡田外相「不敬発言」の国賊的企図
ブログでは関連写真も↓
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-925.html

■岡田外相が香港紙に「三つの難関の克服を」と語った意味   

九月二十三日、国会開会式での勅語に関する不敬発言を行った岡田克也外相だが、その問題を考える前にまず、翌二十四日の香港紙「明報」に掲載された岡田氏とのインタビュー記事を見てみよう。

それはASEANプラス3首脳会合や東アジアサミットを目前に控え、民主党政権の東アジア共同体構想を語ったものだった。同氏はその中で、「共同体構築のため克服すべき難関が三つある」として、次の如く指摘した(地名表記は記事のまま)。

一、歴史関門…中日と日韓の間にある第二次大戦の歴史に関する矛盾。

二、領土関門…中日の釣魚島、東海ガス田の主権争議と韓日の独島の争い。中国とASEAN諸国間にも南海での主権争議がある。

三、政治社会制度の異なりと言う関門…経済レベルに大きな格差があり、中越は社会主義国に属している。各国は異なりの中で共通点を見出し、相互信頼を確立しなければならない。

これらは間違いなく「難関」ではあるが、岡田氏は「鳩山新首相は日本とのアジアとの関係を強化し、擡頭しつつあるアジア経済を助けて日本の成長を推進する考えを強調する考えだ」とも話しており、常識でいえば不可能とも思える東アジア共同体構想を、民主党が本気で推し進めようと意気込んでいるのがうかがえる。

つまりこれら三つの「難関」は克服可能と考えていると言うことだ。

だが、たとえば「歴史」「領土」との二つの「難関」を見てみよう。いずれも各国のナショナリズム、国家戦略に深く関わる問題であるが、これをどう乗り切ろうと言うのか。

■一方的な国家主権の制限を目指す民主党政権

実は民主党は「歴史」の難関克服のため、早くも動き出しているのである。たとえば政権発足前から、閣僚の靖国神社不参拝の方針を打ち出していることがそれだ。

これについて毎日新聞(八月十六日、東京朝刊)はこう報じた。

「首相就任後は靖国神社に参拝しない考えを示す民主党の鳩山由紀夫代表が、新たな国立追悼施設の設置を検討する方針を打ち出している。靖国参拝でナショナリズムを高揚させて保守層の支持を得ようとすることもあった自民党政権から、『脱ナショナリズム』への転換を目指す鳩山氏の『東アジア共同体構想』が鮮明になった形だ」

数ある中国側の民主党政権に関する論評の中でも、最も評価の高いのが、他ならぬこの不参拝方針の表明であるが、毎日の「『脱ナショナリズム』への転換」との指摘は的を衝いている。

民主党政権の「歴史」の難関克服の方策とはこのように、日本側が一方的にナショナリズムを抑止し、国家主権を制限して、中国、韓国とのナショナリズム対立を回避すると言うものなのだ。

岡田氏もまた、日韓、日中首脳会談直前の十月七日の講演で、米国抜きでの東アジア共同体を目指す考えを示す一方、「将来の理想は(日中韓)共通の教科書を作ることだ」と述べ、教科書検定制度の見直しを示唆している。

「政治社会制度の異なり」と言う「難関」に関しては、各国が「異なりの中で共通点を見出す」などと話す岡田氏だが、「歴史」の場合、それは不可能だ。

なぜなら、ナショナリズムで支えられた中韓の対日戦略によって惹き起こされているのが歴史教科書問題を含む歴史問題である。「共通の教科書」を作るなど、日本がそうした戦略に無条件降伏することに他ならない。

中国では「こうした教科書はアジアの平和促進に役立つ」との御用学者の論評が見られたが、それは当然だろう。自国に歯向かう国がない状態を、あの国では「平和」と呼ぶのである。

鳩山氏は十月十日の温家宝首相との日中首脳会談で、「歴史を直視し、未来志向の日中関係を構築したい」と語ったが、これなどは中国側が日本に圧力を掛ける際に繰り返し用いてきた台詞そのものだ。

■「歴史」に続いて「領土」でも譲歩を進めるか

したがって、同じく「異なりの中で共通点を見出す」ことが不可能な「領土」なる「難関」についても、まったく同じこと展開が予測されるのである。何しろ岡田氏は、この問題も解決できると見ているわけだからだ。

それでは今後、日本側は領土問題で、いったいいかなる譲歩を見せるのだろうか。実はここでの譲歩もすでに始まっている。

東支那海の問題では、同海域を自国の「領海」(排他的経済水域ではない!)と捉え、海軍力の伸張を加速させる中国に対し、ただ「友愛の海にしたい」と語るのみの鳩山氏。そして「アジア諸国と連携して行く情勢の中で、いたずらに隣国を刺激する政策はどうかと思う」として、与那国島への陸上自衛隊部隊の配備の撤回方針を明らかにした北沢俊美防衛相…。

中国の目指す「アジアの平和」とは「中国支配下の平和」(パックス・アメリカーナに代わるパックス・シニカ)だが、民主党が創設を目指す東アジア共同体とは、まさにそれ以外の何物でもないだろう。

このように、どこまでも自国の弱体化を推し進めようとするのが民主党政権だ。中国の軍門に降るような真似をして、いったい何の得があるのかと首を傾げたくなるが、おそらく中国とのさまざまな利害関係により、あの国の影響下に置かれてしまっているのだろう。

そこであらためて考えなければならないのが、岡田氏の不敬発言である。なぜ敢えてそれを行ったかをだ。

■国体破壊を試みた米ソ中が生んだ戦後の亡国状況

かつて不敬行為を禁じたのが「天皇ハ神聖ニシテ侵スヘカラス」との大日本帝国憲法第三条だが、現行憲法に取って代わられた後は、「神聖不可侵」ではなくなったとするのは妄説だ。

なぜなら、「神聖不可侵」とはそもそも帝国憲法によって初めて規定されたものではなく、「神聖不可侵」であることを述べたまでのことであり、天皇が天皇としています限り、神聖不可侵のご存在として国民が崇めまつるのが今日に続く我が国柄(国体)なのである。

そしてかつて、この国柄こそが日本の強い国力の源泉であると洞察し、それを破壊して日本の弱体化を図ろうとしたのが日本の赤化を目指したソ連であり、日米戦争の再来を恐れた米国だった。

米国は日本占領に際し、冷戦情勢下の判断として皇室の廃止までは行わなかったが、現行憲法の制定など、その「民主化」(有名無実化)には着手した。一方ソ連は、戦前戦後を通じ、日本の左翼勢力を使簇して「天皇制打倒」の空気を醸成させた。

こうした民主主義や共産主義の洗脳宣伝の浸透、拡大により、「神聖不可侵」の観念は大きく揺らぎ、国柄は大きく損なわれ、国民から国家観念が奪い去られて行った。そしてそこに中国の影響力(宣伝工作、分断工作等)もが波及し、ついには国家主権を軽視する民主党政権が誕生すると言うような、今日の亡国的状況が現出したわけである。

■中国への呼応かー日本弱体化に道を開く不敬発言

しかし国民が戦後の左翼教育の影響等で国柄の何であるかを忘れても、閣僚はなお、天皇に任命され、あるいは任命を認証される「大臣」として、それを遵守する伝統が継承されてきたかに見える。

ところがそうした中、ついに一線を越え、「神聖」さを否定する閣僚が現れた。岡田氏こそがそれである。

宮内庁に対し、「陛下の思いが少しは入った言葉がいただけるような工夫を考えてほしい」などと、敢えて勅語の見直しを求めたのは、勅語がいかなるものかを知らないからではないだろう。皇室に政府の力を及ぼす道を開こうとした逆賊的な企図が、そこでははっきりと見て取れるのである。

国家戦略として、日本の弱体化を望む中国が、日本の国柄破壊こそ最良の手段であることを知らないわけがない。岡田氏の不敬発言が、その中国の期待に応えてのものであるかは知らないが、同氏ならびに民主党政権が、伝統破壊、国家矮小化をよしとする戦後の左翼教育の影響を蒙り、それがために中国の対日戦略に抵抗しないばかりか、敢えてそれに共鳴、呼応し、さらにはそれへの従属姿勢を強化しつつあることだけは間違いない。

岡田外相の国賊発言は、たんなる一個人の思想、品格の問題ではなく、日本を亡国の淵へ転がり落とそうとする内外の敵の動向を、そのまま映し出したものだと見るべきである。

上記のように、米軍をも恐れさせたのが、日本の国体の精華たる「尊皇攘夷」の精神だった。それを再び振起して、先ずは内なる「夷」(民主党政権の国賊勢力)を攘い、後に中国と対峙する以外に救国の道はないはずだ。


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岡田外相の不敬発言を許すな!

岡田克也 メール webmaster@katsuya.net

三重事務所 〒510-8121 三重県三重郡川越町高松30-1
電話 059-361-6633 FAX 059-361-6655

国会事務所 〒100-8981 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第一議員会館443号室
電話 03-3508-7109 FAX 03-3502-5047

外務省 電話(代表) 03-3580-3311 https://www3.mofa.go.jp/mofaj/mail/qa.html

首相官邸 http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
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岡田不敬発言と民主党の本音

まさにその通りであります.末期症状に入った民主党の大臣らが次々に諸に本音を吐き出してきた.半ばやけくそです.国民は民主党の本性を見抜かなければならない.日本赤化を断じて阻止するべし.日本.台湾.韓国は強固に連携して東アジアの民主主義を保持しなければならない。中国の領土拡大戦略を阻止せよ。

2010.11.21  AngleobAttack  編集

北の韓国砲撃

また北が暴発しましたアメリカの断固とした態度が気に触ったのでしょう、つぎは日本か、心配いりません赤化政府が日本を取り仕切っている間は大丈夫です、次期選挙でひっくり返った時が保障無しです、国民は今から床下に防空壕を掘りましょう、現政権はあたふた、おろおろ醜態を露呈しています、暴力装置は赤の特許であります、中国の出方が見物ですね。

2010.11.23  AngleobAttack  編集

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