老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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摩訶不思議 民主党都連の「離党勧告」
                                                     土屋敬之

新聞によれば、民主党都連は、私を「離党勧告」としたそうだ。
新聞によればと前置きしたのは、都連から電話もない、通知も来ないのでそう書いた。不思議な政党だ。

東京新聞によれば、「党の規律を著しく乱す行為があった」とあるが、何度も都連に問い合わせているところだが、一体それは何を指すのか。
返事はない。
返事がないままに、そう言われてもこちらは「政策は正直に書くべきだ」と言っているに過ぎないので、じゃあ、選挙民を騙すような「選挙に勝てばいい」と言う発想を持てと言うのかと言うことになる。
党の規律を「著しく」規律をみだした、と書いてあるのだから、民主党打倒とか何とか書いたかと言えば、民主党は国民政党になるべきだ。党内のサヨクを粉砕しろ位は書いたかもしれないが、その程度は論評の範囲で「著しく」もないし、規律を乱したとも言えない。

更に「都連の事情聴取に応じなかったため」と書いてあるがとんでもない捏造だ。私は「積極的に応じる」と文書で返答している。しかし、それには、私を党規違反で聴取する「合理的根拠」が必要だ。
警察官が、通行人を何の根拠もなく連行出来ないのと同じ。法治国家なら当たり前の論理だ。それを文書で聞いたら、何と「党の規約」そのものをコピーして送ってきた。出来の悪い法学部学生でもそんなことはしない。

それでいて、今回の処分の理由に「聴取に応じなかった」と言うのは理由にならない。

何しろ、大河原倫理委員会委員長は、私を「容疑者」としているのだから、「立件」の義務がある。それを聞くと「私はそんな難しいことわかんない」これが国会議員の実態だ。

だから、まともな人間は、松沢知事にしても、上田知事にしても、その他の市議会議員にしても止めてしまうのだ。鳩山邦夫代議士は、知事選に出るとき、「止めておいて下さい。サヨクは先生がいなくなることを望んでいる。劇例会の時、代議士が帰ってからは代議士の悪口雑言でした。ですから民主党で頑張って、サヨクを追い出せばいいじゃないですか」と申し上げたが、「俺はもう○○○が嫌になった」と言って辞めてしまった。

第一、党には政策が山ほどある。それに全ての議員が「賛成」なのはサヨク政党だけ。大体、夫婦別姓は、産経の調査では95%が反対だ。

選挙のマニフェストにそうした重要法案を載せていない。サヨク政策を載せていないのは、「国民をだますことになる」と言って何が悪い。

仮に民主党都連の考えで行くと、この政党はサヨク全体主義政党と言うことになる。
近代政党は、政党に異論、反論があって、党内議論の中で、党は進化する。それが常識だ。一旦決めた政策を「不磨の大典」のように反対すれば、「党規違反」とはスターリンの再来か。

市民が主役。政策中心の政治と言ったのは「どこの誰でしたっけね」

ふざけるな民主党サヨク!

徹底的に闘ってやろうじゃあないか。
こっちは、学生時代、革マルを相手にゲバルトで闘って、学園を守った。
今度は、日本を守る番だ。


※今度発売の月刊「正論」に小論を書きました。民主党サヨクの陰謀が一読して分かります。



2009年10月29日(木) No.453










民主党を国民政党に!保守改革政党にしよう!

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 東京都議会議員  土屋たかゆき  板橋区 当選4回 民主党改革派



平成9年初当選、当選直後、東京都平和祈念館の偏向展示を巡り、党内

左派と対決。論理的矛盾を追及して勝利。同館は建設中止。その後、足立

16中人権侵害事件。過激性教育事件。公務員制度改革など、ことごと

く党内左派と対決。すべて勝利に終わる。公務員制度改革は37年ぶりに

行われ、1000億以上(年間)の節約が実現。石原知事とは盟友。「いいもの

はいい」「悪いものは悪い」と直言。

政治信条は、党利党略より、都益国益優先の政治。信念は曲げない。



獨協高校・獨協大学法学部法律専攻科修了。憲法学会会員。塩川正十郎・

白川勝彦代議士の秘書を努める。35歳の時、東北歯科大学に合格入学。

(秘書在籍のまま)専門課程3年(5年途中)で、病気のため止むを得ず中

退。療養の後、政界に復帰。第一秘書。政策担当秘書資格取得。

平成9年、鳩山邦夫氏の推挙で初当選、現在4期目。

この間、党三役を三回、総務委員会委員長、文教委員会副委員長、都連常

任幹事(2期)選対委員長代理、都議会監査委員など重職を歴任。

北朝鮮に拉致された日本人を奪還する地方議員の会会長。

この国の国体(国柄)を改変しようとするサヨク勢力とは徹底的に闘う、闘う

都議会議員。  著作多数、真正日本地図作成、論文多数。

*********************************************************

東京都板橋区大山2-1 秋葉ビル303 3974-0112 0180fax

HP http://www2u.biglobe.ne.jp/~t-tutiya/

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