老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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 台湾人は外国人地方参政権に反対する
       メールマガジン台湾の声編集長 林 建良(りん けんりょう)

民主党の外国人地方参政権法案付与法案では永住権を持つ台湾人にも付与するというが、これは日本弱体化のための法案ではないのか。

ここで日本人に伝えたいが、そもそも外国人には地方であれ、中央であれ、日本の政治に参加したいなら帰化する道があるのである。

地方参政権はいずれ中央政治に影響を与える。そうなれば日本は日本ではなくなる。それは台湾にとっても望ましいことではない。

もし中国人にも地方参政権を与えれば、中国の日本干渉のための風穴をあけることになるであろう。これでは日本にとっても、台湾にとっても厄介なことになる。

台湾人の優先事項は国作りであり、外国での地方参政権ではない。
以上は在日台湾人に多く見られる考え方である。

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「在日台湾人に多く見られる考え方」だと言うのは事実である。そう考えている人は、私の周囲にも少なくない。そもそも在日台湾人は一般的に、いかに日本社会に貢献するかを考えても、外国人としての特別な利益を要求するようなことはしない傾向が強い。

だからそれをいいことに、法務省入国管理局は彼らに対し、外国人登録において「中国」と言う誤った国籍を、悪びれることもなく強要し続けることができたわけだ。

ただ参政権付与を本気で危惧するのは、ある程度の高い意識の持ち主に限られることだろう。日本人と同様、「政治」に関心のない人々には、やはり批判能力はないものだ。

そこで在日台湾人に広く訴えたいのは、民主党が目指すものは、林建良氏が言う如く「中国の日本干渉のための風穴をあけ」て、台湾にも不利に働くものであるとの認識を持つことだ。

また、参政権付与を支持するなどで日本人から、「台湾人も韓国人や中国人のような反日民族だ」とか、「台湾人もやはり中国人だ」などと誤解されれば、日台関係の上で大きな禍根を残すこととなろうと言うことも強調したい。

台湾人持ち前の「良識」を信じ、参政権付与に参政しないようにと重ねてお願いしたい。
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