老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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2009.11.25

社民党と労組は、韓国の回し者だ。


護衛艦衝突:謝罪と原因究明、海自に申し入れ--労組や社民党 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091121-00000193-mailo-l42



関門海峡・護衛艦衝突:謝罪と原因究明、海自に申し入れ--労組など /長崎

11月21日15時0分配信 毎日新聞

 関門海峡で海上自衛隊佐世保基地所属の護衛艦「くらま」と韓国船籍のコンテナ船が衝突した事故で、佐世保地区労と社民党佐世保総支部、全日本港湾労組は20日、海自佐世保地方総監部の加藤耕司総監あてに謝罪や原因究明を求める申し入れ書を提出した。

 申し入れ書は、昨年2月のイージス艦「あたご」の漁船衝突事故に触れ「教訓が全く生かされていない」と指摘。早急な原因究明▽国民と港湾利用者への謝罪▽自衛艦の関門海峡通航停止あるいは夜間などの通航停止▽佐世保港湾での安全航行の具体策の明示--の4項目に文書での回答を求めている。

 20日は、組合員や社民党市議ら約10人が総監部を訪れ「事故で4時間にわたり通航止めとなり、港湾関係者は多大な損害を被った」「全国でも有数の難所を通航する必要があるのか」といった声が上がった。応対した宇仁健一郎総務課長は「迷惑をかけ遺憾に思う。安全には十分に注意していきたい」と述べる一方、上司に報告し正式に回答すると答えた。

>…護衛艦「くらま」と韓国船籍のコンテナ船が衝突した事故で、佐世保地区労と社民党佐世保総支部、全日本港湾労組は20日、海自佐世保地方総監部の加藤耕司総監あてに謝罪や原因究明を求める申し入れ書を提出した。


護衛艦「くらま」と韓国コンテナ船が衝突した事故で、護衛艦「くらま」は被害を受けた側なのだが、なぜ労組と社民党は海自あてに謝罪や原因究明を申し入れるんだ?!

意味不明だ!

10月27日午後8時ごろ、護衛艦「くらま」と韓国籍のコンテナ船「カリナスター」が衝突した。

当初、反日マスコミは、自衛隊(護衛艦「くらま」)の事故責任の追及に色めいた。

更に、反日マスコミは、海上保安庁の海上交通センターが韓国コンテナ船に対して「左側を追い越せ」との指示(実際には指示していない)をしたことに責任を見出そうとした。

ところが、10月29日になって、海自にも海保にも責任はなく、100%一方的に韓国コンテナ船が悪かったことが判明した。

10月27日の夜8時ごろに事故が発生してから29日の昼まで反日マスコミは海自や海保の責任を模索する報道を盛んに行っていたが、29日の午後になって100%韓国コンテナ船が悪かったと判明すると、29日夕方のニュース番組からは全くといって良いほど当該事故に関する報道がなくなった。

日本政府の対応も信じ難いものだった。

まず、北沢俊美防衛相は事故発生直後の10月27日夜に防衛省で記者会見し、事故の原因が判っていないにもかかわらず、「国民の皆様にご心配とご迷惑をおかけして、極めて遺憾だ」と陳謝した。

今回の事故は発生直後から、おそらく韓国コンテナ船が悪いと容易に推測できたし、少なくとも護衛艦「くらま」に原因があるとは全く認識されていなかった27日夜の時点で防衛相が陳謝したのだから頓珍漢にも程がある。

更に鳩山由紀夫首相は10月28日、北沢俊美防衛相と会い、「日韓関係にいささかでも差し障りがあるようなことにならないようなことが大事だ」と慎重な対応を指示した。

我が国の貴重な護衛艦が、外国のコンテナ船の杜撰な操船ミスによって破損させられたのに、首相が「日韓関係にいささかでも差し障りがあるようなことにならないようなことが大事だ」と指示するとは何事か?!

護衛艦「くらま」は日本国民の生命・財産を護るための「日本国民の財産」であり、鳩山由紀夫の指示は鳩山が日本国民の生命と財産を軽んじている証拠といえる。

10月29日になって、この事故が100%韓国コンテナ船が悪いと判明して以降、反日マスコミが一斉に報道を取り止め、日本政府も国民に説明せず、韓国政府も謝罪をしていないと思われる。

結局、海上保安部は11月9日までに、韓国コンテナ船側の操船ミスが事故の原因として、業務上過失往来危険容疑で韓国コンテナ船の船長(44)を書類送検する方針を固めた。

政府は何故韓国へ謝罪を要求しないのか。
民主党も韓国の回し者集団?

http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/091109/dst0911091357010-n1.htm

【護衛艦衝突・炎上】韓国コンテナ船のミス原因、船長を書類送検へ
2009.11.9 13:53、産経新聞

 関門海峡で先月起きた海上自衛隊護衛艦くらまと韓国籍コンテナ船カリナ・スターの衝突事故で、門司海上保安部は9日までに、コンテナ船側の操船ミスが事故の原因として、業務上過失往来危険容疑でコンテナ船の船長(44)を書類送検する方針を固めた。

 同保安部の調べでは、船長は10月27日午後7時56分ごろ、前方を航行中の貨物船を追い越そうとして接近しすぎ、衝突を避けようと急に左かじを切ったことで、対向航路の護衛艦と衝突した疑いが持たれている。

 コンテナ船は今月6日に韓国に向けて北九州市の門司港を出港したが、乗組員は日本に残っており、同保安部が事情聴取を続けている。

 一方、護衛艦くらまは9日午前、事故後に停泊していた門司港から母港の佐世保港(長崎県佐世保市)に帰着。今後、海自事故調査委員会が1週間余りかけて被害状況などをあらためて調査した後、損壊が激しい船首部を修理する予定。


韓国コンテナ船側の操船ミスが事故の原因。業務上過失往来危険容疑で韓国コンテナ船の船長を書類送検

にもかかわらず、今頃になって、海自あてに謝罪や原因究明を申し入れる労組や社民党って、いったい何なの?

馬鹿なの?

確かに、「佐世保地区労」のHPなどを見てみると、まともな労組とはいえない異常さを感じる。

佐世保地区労はマジキチとして諦めるしかないかもしれないが、社民党は連立政権の一員となっている与党なのだから看過できない。

そして、今後は、事故の原因が判っていないにもかかわらず事故発生直後に陳謝した北沢俊美防衛相のような対応はやめるべきだ。

その北沢防衛相に対して「日韓関係にいささかでも差し障りがあるようなことにならないようなことが大事だ」と慎重な対応を指示した鳩山首相も、日本国民の生命と財産を蔑ろにしている。

自民党をはじめとする野党は、今回の社民党、北沢防衛相、鳩山首相などの対応を国会で徹底的に追及するべきだ。

それが出来ないなら、自民党も、復活なんて夢のまた夢だ。
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