老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

CalendArchive

日本の時間

転職サイト『しごとナビ』
キャラクター【ナビちゃん】

プロフィール

老兵

Author:老兵
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

お勧め書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

フリーエリア

フリーエリア

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

FC2カウンター

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

深層心理といいながら・・・

始めまして、お邪魔虫です。
どうも、深層心理の筈が、単なる小沢非難に終始して内容が違います。
中国へは「大名行列」と認識してください。
国民統合の象徴が天皇であって、その国民に選択されたのが現民主党、そして内閣、宮内庁は内閣組織のひとつで内閣の指揮下にある。
天皇は、要人の接待や面会は国事行為ではないから、してはならないとある・・・が、実際は自民党政権からの継続で利用されてきているのが現実。
在日の地方参政権は、日本がやがて労働力不足になることは自明であるために、海外からの人材誘致の必要性がある。
普天間問題は、これからもアメリカは日本にお金の無心を続けるだろう、ご承知のようにもう日本にはお金がないのだ。思いやり予算はもうこれ以上ムリなのだ。
しかも、今生で主に戦争をしているのはアメリカばかりなのだ、米軍がいることで日本もお金は掛かるし、リスクも高い、危険はできるだけ避けるのが賢明である。以上・・・・

2009.12.18  ara  編集

すいません、ちょっと失礼します。
恐らく今回のものは心理分析を用いていない、林先生から見た小沢一郎評なのでしょう。最初の方で書かれている、深層心理云々というのは肩書きみたいなもので、俳優の○○さんとか、あるいは直木賞を受賞した□□さんとかいうような。
話は変わりますが、自分にとって林先生は『囲碁の深層心理学』などの囲碁関係の著書の印象が強かったので、このような政治的な寸評を述べられているのが意外でした。『正論』買ってみようと思います。

2009.12.19    編集

女に生れて来たからには!!

誰にも言えない秘密があります。実はとってもHなんです、せっかく女として生まれたからにはアブノーマルな世界に飛び込んでみたいです☆普段では考えられないプレイを思う存分楽しみ、経験したいんです♪快楽に溺れさせてくれませんか?一緒に感じ合いましょう!!都合はつくのですぐに時間を合わせられます。18歳よりも上の方がいいです!! quietness@docomo.ne.jp

2009.12.19  まりか  編集

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

深層心理の専門家でもあられる、林道義先生が一ヶ月ぶりに時の焦点小沢一郎に関する寸評を書かれていますので、皆様にご紹介します。



危険な政治家・小沢一郎
 雑誌『正論』2月号(12月25日発売)に鳩山首相の心理分析を書いたので是非ご一読
願いたい。鳩山氏が政治家としていかに危ういかを論じているが、しかし今や最も危
険な政治家は民主党幹事長の小沢一郎氏である。


 

彼は昔は裏方として権力を操るのを楽しみにしていたようだが、今は表面に出て、
独裁者である事を隠そうとしないばかりか、誇示するようにさえなっている。



 中国に大訪問団を率いて行き、その独裁政権に朝貢外交をしてみせたり、習近平副
主席の訪日のさいに天皇陛下との会見を、ルールを破っても実現させるというゴリ押
しをするなど、目に余る横暴ぶりである。





 羽毛田宮内庁長官から批判されたからというので、小沢氏は怒りをあらわに記者会
見し、宮内庁長官に辞任しろと言わんばかりの言いようである。政治主導も結構だ
が、批判意見を言うことさえ許さないとなると、それは独裁的恐怖政治でしかない。
この件では「自分は何も言っていない」というのならば、なにもあそこまでムキに
なって反論することはないはず。語るに落ちたとは、このことだ。



 外国の政治家が、天皇陛下の体調も顧みず、ルールを破ることも承知 で、何度断
られても再三にわたって天皇陛下との会見を要請するというのはきわめて異常であ
る。政治家として、何としてでも「今」、天皇陛下と会見する必要がある証拠だ。そ
れは、次期主席として会見することにより、未だ絶対ではない次期主席の座を決定的
なものにするため以外は考えられない。となれば、これ以上の「天皇の政治利用」は
ないであろう。



 天皇陛下は内閣の言うとおりに動くのが民主主義であり、憲法に従っているのだと
は、天皇陛下は首相の家来だと言ったに等しい。小沢氏は「30日ルールなんて誰が決
めたの ? そんな法律があるの ? 」と開き直った。皇室に関しては明文化された法
律よりも内規のようなものや、慣例によっている場合が多いことをご存知ないらし
い。正規の法律でなくとも、皇室への尊敬心があれば、それらを敢えて破ろうと思う
者はいなかったのである。



 小沢氏は自分の言っていること、やっていることが、いかに愚かなことか分からな
くなっているようだ。独裁が過ぎて「裸の王様」になってしまい、誰も意見を言えな
くなっているのであろう。



 鳩山首相も、あまりの批判の多さにあわてふためいたのか、「中国は世界で一番人
口の多い国だから、大切だ」と言い出すしまつ。となると、人口の一番少ない国は最
も軽んじられることになる。何か弁解するたびにポロポロとボロを出している。



 小沢氏は中国の帰りに韓国に寄って、外国人地方参政権を来年一月の通常国会に提
出すると、勝手に宣言してしまった。そんなことは党のマニフェストにも載っていな
いし、どの機関でも決定してはいない。独裁者にしかできない振る舞いである。「不
幸な過去」についても謝罪した。どうしてそこまで韓国に媚びへつらわなければなら
ないのか。真の動機は何か。



 外国人参政権がいかに危険かを知るためには、チベットとウイグルの現状を見れば
一目瞭然である。どちらも漢族がどんどん移住し、人口の半分を占めるまでになって
いる。ウイグルの場合には会社や工場はすべて漢族が独占し、レアメタルなどの資源
はすべて吸い上げて本国に持ち去っている。これが中国共産党の常套手段なのであ
る。



悪夢のシナリオ

 もし日本で外国人参政権が実現したら、中国人が大量に移住してきて、彼等はすべ
て「民間外交員」つまりは工作員として、本国の命令に従って行動する。北京オリン
ピックの聖火リレーのときに、赤旗を林立させて道路を占領したのなどは朝飯前。政
権は乗っ取られ、日本の富や技術はどんどん吸い取られ、日本という国はなくなりか
ねない。



 すでに今でも日本は朝鮮族に大きく浸食されている。スポーツ界や芸能界、マスコ
ミやアカデミズムの世界では韓国・朝鮮人が大手を振って闊歩している。彼等は着実
に「よい」ポストを獲得しつつあり、いったん得たポストは決して日本人には渡さな
い。後任は必ず韓国・朝鮮人である。じつは政治の世界でも、われわれが知らないだ
けで、韓国・朝鮮出自の者や、朝鮮の手先になっている者が多いのではないか。



 連立政権が日米同盟を軽んじていることは、普天間の決着無期限引き延ばしで明ら
かである。それに代わって鳩山・小沢両氏が重要視しているのが「東アジア共同体構
想」である。中国、韓国にはご機嫌を取り続け、北朝鮮に対しても、拉致被害者の実
行犯引き渡しを閣議決定文書から削除してい ることが判明した。「東アジア共同体
構想」に対しては、多くの識者から疑問の声があがっており、EUのように民主化した
国々と異なり、中国や北朝鮮といった社会主義国との共同体は無理であろうというの
が大方の意見である。はたしてそうであろうか。我々は盲点に気づいていないのだ。
それは、日本が社会主義国になるということである。そうすれば、一大社会主義共同
体が実現することになる。ロシアも加われば、アメリカとEUに対抗どころか、はるか
に勝ることができるであろう。民主党の行っている政策はすべて社会主義的であり、
小沢氏が社会主義国の独裁者になろうとしていると考えれば得心がいく。



 日本の国益のためではなく、中国や韓国、北朝鮮の国益のためを考える政治家が権
力を握ったらどうなるか。例えば小沢一郎氏は日本のためではなく、中国や韓国に媚
びる姿勢を露骨に示している。それが民主党の独裁者であるばかりか、日本の独裁者
になろうとしている。日本にとって、これほど危険な政治家があろうか。彼をのさば
らせないためにも、民主党政権を一日も早く打倒しなければならない。



スポンサーサイト

コメント

深層心理といいながら・・・

始めまして、お邪魔虫です。
どうも、深層心理の筈が、単なる小沢非難に終始して内容が違います。
中国へは「大名行列」と認識してください。
国民統合の象徴が天皇であって、その国民に選択されたのが現民主党、そして内閣、宮内庁は内閣組織のひとつで内閣の指揮下にある。
天皇は、要人の接待や面会は国事行為ではないから、してはならないとある・・・が、実際は自民党政権からの継続で利用されてきているのが現実。
在日の地方参政権は、日本がやがて労働力不足になることは自明であるために、海外からの人材誘致の必要性がある。
普天間問題は、これからもアメリカは日本にお金の無心を続けるだろう、ご承知のようにもう日本にはお金がないのだ。思いやり予算はもうこれ以上ムリなのだ。
しかも、今生で主に戦争をしているのはアメリカばかりなのだ、米軍がいることで日本もお金は掛かるし、リスクも高い、危険はできるだけ避けるのが賢明である。以上・・・・

2009.12.18  ara  編集

すいません、ちょっと失礼します。
恐らく今回のものは心理分析を用いていない、林先生から見た小沢一郎評なのでしょう。最初の方で書かれている、深層心理云々というのは肩書きみたいなもので、俳優の○○さんとか、あるいは直木賞を受賞した□□さんとかいうような。
話は変わりますが、自分にとって林先生は『囲碁の深層心理学』などの囲碁関係の著書の印象が強かったので、このような政治的な寸評を述べられているのが意外でした。『正論』買ってみようと思います。

2009.12.19    編集

女に生れて来たからには!!

誰にも言えない秘密があります。実はとってもHなんです、せっかく女として生まれたからにはアブノーマルな世界に飛び込んでみたいです☆普段では考えられないプレイを思う存分楽しみ、経験したいんです♪快楽に溺れさせてくれませんか?一緒に感じ合いましょう!!都合はつくのですぐに時間を合わせられます。18歳よりも上の方がいいです!! quietness@docomo.ne.jp

2009.12.19  まりか  編集

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

Copyright ©老兵の独り言. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha.

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。