老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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中国の日本政府への「相互訪問案」に提案は、拒否すべきと考えます。
日本の国益放棄に等しい暴挙です。
広島訪問も丁重にお断りすべきです。中国訪問を拒否すれば自動的に訪日はないでしょう。



石平(せきへい)のチャイナウォッチ

http://www.seki-hei.com  

■ 石平の緊急警告! 阻止すべき中国政府の大いなる陰謀 
中国政府は最近、日本の政府筋に対して、
今年6月ごろ、鳩山首相の中国江蘇省南京への訪問を招請する代わりに、
11月ごろに胡錦濤国家主席の広島訪問を検討するような「相互訪問案」を
非公式に打診していたことが複数の新聞報道によって明らかにされた。

鳩山首相が南京へ行く、その代わりに胡錦濤は広島にくる、
形的には一見、立場の釣り合うような「対等的首脳外交」
であるかのように見えるが、よく考えてみればまったくそうではない。

この「相互訪問案」はむしろ、日本を一方的な不利な立場に追い込もう
とする中国の大いなる陰謀であろう。

考えてみよう。

胡錦濤主席は広島を訪問するのには
中国にとって得るところがあっても損することは何もないはずである。
広島に原子爆弾を落としたのはアメリカ人だから、
中国には何の責任問題も生じてこない。

胡主席はむしろ意気揚々と広島に乗り込んで
被爆民にたいする同情を示すことによって日本国民の好感を買い、
ついでに日本人の反米感情にでも火をつけて
日米同盟に楔を打ち込むこともできるからのである。

それに対して、鳩山首相が南京へいく意味は全然違うのである。

いわゆる「南京大虐殺」はもともとウソであるが、
中国ではそれが事実として捉えられていて、
日本こそが「大虐殺の犯罪者」であるとされている。

そして日本国内にも、中国側のこうした言い分を認めている人が大勢いる。

このような状況下で、もし日本国の首相は南京へ行って、
例の「南京大虐殺記念館」でも訪問すれば、
それ自体はすなわち「謝罪の旅」となってしまい、日本国はそれで、
国家として「南京大虐殺」を事実として認めて、
それにたいする責任を負うことになるのである。

つまり、鳩山首相は南京の土を踏んだこの瞬間から、
日本国と日本民族は「殺人者」としての烙印を捺されて
その「原罪」を未来永劫に背負っていかなければならない。

そして、この一件の後には、今の民主党政権は、
その存続する限りにおいては外交上で中国と対等的に渡り合う力を
完全に失ってしまい、中国の言いなりになっていくしかない。

言ってみれば、南京と南京大虐殺記念館への鳩山首相の訪問は、
日本にとっては「謝罪の旅」であると同時に「降参の旅」でもあるのだ。

鳩山首相が南京大虐殺記念館で頭でも下げていれば、
その瞬間はすなわち、日本国の中国への降伏儀式であるに他ならない。

中国副主席との天皇陛下の特例会見を強要した一件から始まった
中国への日本の隷属化は、それでさらに大きな一歩を進むことになるのであろう。

それこそが、中国政府の巧妙な陰謀の目的であるに違いない。

それを阻止する為には、われわれは今から問題の重大さを十分に認識して、
鳩山首相の南京訪問を断固として阻止しなければならないと思う。

( 石 平 )
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