老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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ジュネーブで開催された「人種差別撤廃委員会」に日本の左翼10名の代表が「傍聴に行った」?
今回ジュネーブで開催された「人種差別撤廃委員会」に10名の代表が参加していますが、果たして「傍聴に行った」だけなのでしょうか。

問題としたいのは、「傍聴に行った」のではなくて、主たる目的は「ロビー活動」なのです。
差別撤廃委員の殆どは、委員会の席上で日本政府に対して如何なる質問をしたのでしょうか。関心があるという程度の外国人の質問ではなくて、内実のレクチャーがなければ到底発言の仕様がない諸点について日本への質問・糾弾しているのです。

IMADRは以下のように報告しています。
「委員会は人種差別に関する法律、憎悪発言の規制、人権侵害救済の必要性、人権教育
および人種差別と不寛容に対処するための一般市民の啓発、日本人以外の人びとと
接触する職務につく公務員および公務員全般への教育の必要性を主張した。
日本代表との2日間にわたる審議の中で委員からいくつもの質問と問題点が挙げられた。
それらには、外国籍者として日本に残り国籍を得ることができなかった在日コリアンの
状況、教育政策が外国人の子どもたちに及ぼす影響に関するさらなる情報、インター
ネット上を含む外国人嫌悪や人種主義の動きをモニターするメカニズムの存在の有無
などがあった。日本は部落民の代表との協議の場を組織するよう促された。」

皆様お気づきのとおり、以上の質問などは教えてもらわなければ知りえるものではありません。
昨年の女子差別撤廃委員会のときは、日本から左翼が80名以上の参加があったのです。
この80名以上の日本左翼が、国連の委員にロビー活動をしたのです。我々日本の保守からも1名の代表が実際をこの眼で見るために、今後の活動の一助にするために、オブザーバー参加をしました。左翼にすれば、そのリビー活動の成果が昨年秋に公表された日本政府への委員会見解の発表だったのです。

今回も左翼のロビー活動の成果なるものが、10日過ぎに公表されます。
これでお分かりのように、単に「傍聴に行く」程度のものでは決してありません。左翼の望む内容の見解が委員会から日本政府に対して出されることが目的なのです。

これまでFAVS関連メールでお知らせしたとおり、フェミニスト達は、集会で、国連が別姓をやれ、やれと言っている・・・ということを必ず枕詞のように言っておりました。
このように日本の左翼は、国連を利用して日本政府に自らの主張の実行を迫る大きな目的があるのです。

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