老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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この日本人売国奴ですね。
経験者でもないと断りながら、中国の宣伝に騙されて、反日を続ける白西紳一郎なる人物へ批判を!



日本の訪中団一行、南京で「緑の贖罪(しょくざい)」

http://j.people.com.cn/94475/6936520.html



 日本からの「南京大虐殺被害者追悼植樹訪中団」一行15人が30日、南 京大虐殺遭難同胞記念館を訪れ植樹・剪定を行い、「緑の贖罪(しょくざい)」を行った。同訪中団は1986年以降、これまで25年連続して南京を慰問して いる。新華社のウェブサイト「新華網」が伝えた。

 同日午後、南京大虐殺被害者追悼植樹訪中団はまず記念館の祭壇に向かい、南京大虐殺被 害者30万人に花輪を献げた。追悼活動終了後、一行は記念館関係者に引率され記念館平和公園内に入り、植樹・剪定を行った。これらの樹木はいずれも同訪中 団がこれまで植樹してきた。

 訪中団一行は翌31日にも市内江北区の珍珠泉公園内で植樹した。

 記念館の朱成山・館長に よると、植樹訪中団のメンバーは多数が入れ替わり、中には既に亡くなった人もいるが、25年にわたり絶えることなく訪中が続けられてきた。記念館の敷地に は限りがあるため、樹木のほとんどは珍珠泉公園に植えられ、25年間でその数は既に5万本を超えている。

 白西紳一郎さんは訪中団の中で 唯一、この25年間一途に「緑の贖罪(しょくざい)」の旅を続けてきたメンバー。69歳の白西さんは、自分は南京大虐殺の歴史を経験した身ではないが、こ の歴史を避けたり、あるいは否認するような日本人ではありたくないと語る。白西さんは「緑の贖罪(しょくざい)」を通じて南京で犠牲になった中国の人々に 対して、心からの反省と哀悼の気持ちを表したいという。

 「日本政府が南京に赴き被害者に謝罪をするまで、私たちの『緑の贖罪(しょくざ い)』活動は終わりません」白西さんは語った。

 朱成山・館長はさらに現場で、白西さんに対し「南京大虐殺遭難同胞記念館特別貢献褒賞」 を贈った。朱館長によると長年にわたり、多くの日本の友人が歴史の反省を通じ、被害者に対して謝罪を行い、南京市民と友好的な民間交流を行っていること は、中日両国国民の平和発展に非常に大きな貢献を果たしている。彼らの行動は、歴史上の揺るぎない事実を尊重していることを証明している。(編集HT)

  「人民網日本語版」2010年3月31日

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