老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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2010.05.03

学研へ再質問

先に台湾の扱いに関して、学研へ3月26日に再質問しましたところ4月9日に回答をいただきました。(資料添付)以下の様に再質問をしましたので。皆様に御知らせします。





株式会社学研教育出版
学参・辞典出版事業部長  金谷 敏博殿

台湾に関し、3月26日に質問しましたところ、4月9日付けで回答をいただきました。しかし、内容を見たところ検討の余地もない、回答にもなっていないものでしたので、再質問します。正確にご回答くださいますようご期待申し上げます。
本来ならば、遅くとも4月中旬には再質問するべきとは存知ますが、何分、4月3日夕方、脳内出血にて緊急入院してしまい、月末に退院できたため、再質問が遅くなりましたことを、お許しください。なおこの質問のキーボードを片手麻痺のため、片手で入力しているため、誤字脱字をお許しください。

前回の質問に対して、貴社は「1970年代後半から1980年代前半当時の情勢を反映した表記、表現をしております。」と回答されています。この時期の情勢を反映したと記述している、主要な出来事は、「日中間政府の共同声明しか思い当たるものはありません。共同声明の内容の理解については、改めて質問しますが,ことは歴史的事実と無関係な物語の内容ではなく、辞典の内容に関することですから、正確さが要求されるのは、当事者である貴社は当然認識されていることと存じます。

問1
そこで改めて質問します。前回質問した「第二次世界大戦後中国に復帰した」とは、正確に何時のことでしょうか。事実に基づき関係する文書名を明記されてお答えください。また、ここに言う「中国」とは「中華民国」のことでしょうか。「中華人民共和国」のことでしょうか。お答え下さい。前回の回答のような抽象的なことでなく、具体的でないなら、回答できないものと判断してその旨を公開しますが、宜しいでしょうか。

問2 「日中共同声明」に触れた質問ですが、台湾は決して中華人民共和国の一部分ではありません。「台湾は中華人民共和国の一部」という主張は中華人民共和国の主張に過ぎないのであり、日本政府はこのことを承認しているのでないことを、貴社は認められますか。ご回答ください。

  平成22年5月3日     
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