老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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仲間からいただいた情報です。
うれいいことです。


米政府、法輪功系に資金提供へ検討中と ネット検閲回避でと米紙
 【ワシントン共同】12日付の米紙ワシントン・ポストは、インターネット上の検閲を回避するソフトウエアを開発した中国の気功集団「法輪功」の系列組織に対し、米政府が150万ドル(約1億4千万円)の資金援助を決めたと報じた。

 ネット上の自由を確保するのが狙い。中国政府は法輪功を非合法化し取り締まりを徹底しており、在米中国大使館の報道官は同紙に対し「反中国組織に米政府が支援を与えることに強く反対する」と述べた。

 対象となるのは「世界インターネット自由協会(GIFC)」で、法輪功メンバーらが運営。オバマ米政権内では、経済問題や核軍縮で協調が不可欠な中国との関係悪化を懸念する声も上がっているという。

 GIFCのソフトはイラン反体制派なども、国内で制限されているユーチューブやツイッターなどのサイトにアクセスするために利用しているという。

法輪功への援助決定を否定 検討中と米国務省
2010.5.13 10:54

 米国務省のクローリー次官補(広報担当)は12日の定例記者会見で、米政府がネット検閲回避ソフトを開発した中国の気功集団「法輪功」系列組織への資金援助を決めたと米紙が報じたことについて「まだ最終決定していない。記事は時期尚早だ」と述べ、援助決定の事実を否定した。

 クローリー氏は「彼らは(資金援助の)申し出を行ってきた」と明らかにし、現在援助するかどうかを検討しているとした。(共同)
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