老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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全国の皆様
FACSの皆様

今回の「子どもの権利委員会」と,NGOに関する資料を見ていると、以下の雑感を感じました。

国連「人権差別撤廃委員会」と「子どもの権利委員会」と日本NGOとの関係

国連条約「委員会」の「勧告」は日本左翼のNGOの主張が基本にある。
これ以外にも、「第3回国連予備審査の報告」という文書もあり、A4版約10頁あり、順次必要な部分からご紹介していくことを考えています。しかし、一読して痛感したのは、国連各種条約の実施監視機関としての委員会より日本政府への「総括所見」(勧告)の実態は、日本の左翼NGOと「国連委員会」との合作という性格が強いもので、ありがたく拝受するような代物ではありません。日本のNGOとの予備審査の内容(公然化されていないので不明ですが)と、委員会より日本政府への質問リストの内容で、「勧告」の大凡の内容が予測されそうです。(質問リストでの質問内容と「勧告」とを対比することが出来れば、今後の対応も検討できるのではないかとも思っています)

これまで、国連の人種差別撤廃委員会についてお知らせしてきましたが、今日は子供の権利委員会の動きと、それの密接に連動しているNGOの動きもお知らせします。

「人種差別撤廃委員会」へ「人種差別撤廃NGOネットワーク」は事前に、日本政府報告書に対する批判・補充レポート作成し、提出。

国連「子ごもの権利委員会」は 平成22年2月3日に日本NGOを招聘して予備審査実施。

これを踏まえ日本政府へ追加情報の提出求め、更に、2月5日に質問リスト日本政府に送付。

日本政府は4月6日までに返答を提出しなければならない。

この質問リストに対して、NGOは追加情報を提出できるので、多分提出するであろう。

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