老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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中国による日本国債大量買付を阻止せよ


下記日経のニュースを御覧ください。
「日本の国債は日本人が購入しているからまだ安心だ」と一部の経済評論家がいっていましたが最早そのような能天気のことは言っていられなくなりました。中国が日本の国債購入に乗り出してきたのです。

 これまで「歴史認識」を武器に日本を恫喝してきた中国が、日本の国債を大量に保有することで物理的にも日本の首根っこを押さえることになります。靖国参拝も尖閣列島問題も「日本国債を売るぞ」と恫喝されればそれまでです。日本には何の対抗手段もありません。あのアメリカでさえ中国が大量に米国債を保有しているために、中国の国内外での傍若無人な行為に目をつぶっています。
 
 国債を大量に売られてしまえば円は紙切れとなり日本経済は死滅するでしょう。日本経済ひいては日本そのものが存続するために、あらゆる問題において中国の顔色を伺わざるをえず、実質的に中国の属国となります。媚中売国の民主党政権は人気取りのための「バラマキ」資金を作るために中国から多額の借金することに何のためらいも感じていないようです。むしろ進んで中国の属国となる道を選んでいるようにしか見えません。
 
 中国の属国化を防ぐために、何としても中国による日本国債の大量購入を阻止する必要があります。そのためには「中国の属国化が目の前まで迫っている」危機を日本世論に訴えるしかありません。どんどん世論を喚起しましょう。知り合いの議員にも是非この危機を伝えてください。(週刊新潮などが取り上げてくれれば効果も大きいと思います)

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819481E2EAE2E2988DE2EAE2E5E0E2E3E29F9FE2E2E2E2

http://www.nikkei.com/news/article/g=96958A96889DE3E2E7E1E2EAE4E2E2E4E2E5E0E2E3E29F9FEAE2E2E3?n_cid=DSANY001
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