老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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小生の知人である東郷氏が以下のコメントを書かれています。皆様にご紹介します。
東郷氏のご意見に賛意を表するものですが、ここに小生のコメントも書かせていただきます。長年いくつかの地方議会での呆れた自民党地方議員の対応に、明日の日本に危機感を持つことばかりでした。

今春以後、全国の地方議会での自民党の対応を垣間見ていると、国政選挙での自民党の退潮を予測することの連続でした。この地方での自民党の議員の実像を知れば知るほど、国政選挙での敗北の道を歩んでいることの指摘の連続でした。自民党の下級議員の知能程度の低さと利権議員ぶりを見ていて、国政の刷新と自民党の再生復活は夢物語で、誰一人真剣に考えていないことの証明する事例の連続でした。地方議員が地元の密接な繫がりのある有権者の思想を覚醒させるべき活動と説得があって初めて、幾多の自民党利権議員の落選を勝ち取ることができ、国政選挙で真性保守の議員の選出を勝ち取れます。
以上の意味で、地方議会での「なんとなく保守議員」の一掃と、議員だからとあらゆる場での持ち上げる必要は皆無で、議員教育をすることに全力を上げる必要があります。無知蒙昧な議員や、利権議員や、国賊と判断せざるを得ない行動を取る議員、今回で言えば朝鮮学校への授業料無償化に賛成する地方議員は落選運動の対象議員となります。このような対応の結果として、真性保守の議員を擁くことになり、日本再生への道を歩むことになります。地方議員の水準は、その地方の有権者の水準でもあります。政敵ではありますが、共産党議員は、いかなる議会であろうと、時間をかけて共産党議員としての教育をされています。

━━━━━━━━━━━
地方議会の改革も急務 ━━━━━━━━━━━


      東郷 勇策

先日の参議院選挙で党の公約として「外国人参政権反対」を謳っていた
自民党ですが、それに先立つ6月25日に、さいたま市議会では同党市会議
員が主導役を担って「外国人参政権容認を訴える意見書」を決議した由
です。

又、東京小平市では、民主党市会議員が主導し、朝鮮総連が準備した
「朝鮮学校を高校授業料無償化の適用対象とするよう求める」との草案
をほぼそのまま用いた意見書の採択を行った由です。

何れも地方議会が政府に対し「憲法違反の行政」を求める意見書」であり、
地方議員の劣化が窺われ、実に嘆かわしく、恐ろしい事態です。

これは同時に、疑いもなく左翼リベラルによる組織的・計画的な取り組
みを意味し、彼らの執念が如何に根深いものであるかを思い知らされま
す。

余談ながら、さいたま市では市職員の国籍は不問との決議が存在してい
る由、呆れ果てて二の句が継げません。在日外国人を向き、市民の安全
を忘れた施策です。

こうした動きに注意を払い対応策を練らなければならないのは当然ですが、
重要なのは、我々住民が地方議員の質の向上に意を用いることです。

個々の議員に働きかけて、その覚醒を促すことも必要でしょう。

或いは、そうした努力の価値が認められないような程度の低い議員には
落選運動を仕掛け、有力な対抗馬をぶつけ、交代の流れを創りだすこと
も有効でしょう。

我々市民に出来ることは唯一つ、選挙権の有効活用しかありませんが、
今までは余りにも政治に無関心すぎました。

メールや電話を駆使し、懸案事項に対する見解や姿勢を確認したり、応
援メッセージを送ったり、抗議・非難の声を届けたりすることが、現職
の意識改革を迫る有力な手立てとなります。

政治家を特定団体の利益代弁者のままに放置するのは愚かなことで、普
段から可能な範囲で声を挙げ主張をして、我々普通の市民の側に立つ存
在に変えていく必要があります。

集票しか頭にない政治屋が殆どですから、声のする方に靡くのが当たり
前です。

一般市民がサイレント・マジョリティに留まることなく自己主張を始め
たら、彼らは靡く方向が見えなくなって戦々恐々となり、パニックに陥
るかもしれません。

山梨における「公明党(創価学会)と民主党とがバーター契約で選挙協
力」というような馬鹿げた事態を防止することもできるでしょうし又、
利権体質の政治屋を一掃することも可能になるのではないでしょうか。

政治のレベルは有権者のレベルそのものですから、国民一般の意識を覚
醒していく必要があります。

本来、これは社会の木鐸たるべきマスメディアの役割ですが、魂を抜か
れた我が国のマスメディアに期待できるものは殆どありません。

意識の高い、国を想う有志が先ずは身近な周囲に働きかけを行い、その
動きが拡散していくよう努力を積み重ねていくしかありません。

遥かですが、今こそ評論家の立場を脱し行動に移るべき時です。

先日の小稿で、平井修一氏の「60代男性の徴兵」というアイディアに触
れましたところ、第1982号の反響欄にて、山梨の林たかし氏が大賛意を
表明していました。

こうした、何かしら社会の役に立ちたいという気持、つまり公の心が林
氏のような壮年にも拡がり戻ってくれば、我々の国にも未だ希望が抱け
ます。

私の胎の中は「政治屋、総トッカエ」ですが、無力な一個人が幾ら吠え
ても実現性は乏しく又、仮に実現できたにせよ新たな政治屋が登場する
ことになるのだろうと考えると、正直なところ、眼が眩み意欲も萎えて
きます。

それでも、日本国再生のためには、一人ひとりが訴えながら微力でも行
動に移すことが何よりも肝要であろうと、信じている次第です。

「お前は何時になっても政治に熱いな」、「お前は未だ未だ青いな」な
どと、友人連中からは揶揄されることも屡ですが、国家・社会の呆れた
現状に危機感を抱かぬ輩は国民たる資格がないとすら思い詰めています
(但し、笑みを浮かべながらです)。

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