老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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大東亞解放の歴史

大日本帝国は、イギリス、オランダ等を打ち破り、
対アメリカ戦と言う戦術レベルでは敗れたと雖も、
結果として亜細亜を白人から解放するという戦略的勝利を得たのである。

欧米列強は持っていた植民地のほぼ全てを失った。
日本が先の大戦を戦わなければ、現代人でさえ白人の奴隷のままであろう。
大日本帝国こそは、亜細亜を白人の植民地から解放した英雄国家である。

■イギリス
◎アーノルド・J・トインビー 歴史学者
「第2次大戦において、日本人は日本のためというよりも、
むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残した。」

http://sky.ap.teacup.com/shiragiku/3.html

2010.08.02  高千穂  編集

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永山英樹さんのメツマガ版 「台湾は日本の生命線!」より転載しています。
多くの教員の皆様、社会科の地図ひとつでこれだけの教育ができます。正確なことを教えましょう。左翼は自主教材を作成して沖縄集団自決を教えているのです。



教科書で大胆な歴史捏造ー中国の政治宣伝に加担する東京書籍を許せるか


ブログでは関連写真も↓
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-1238.html

「台湾は中国の一部」という宣伝は、中国が台湾侵略を正当化するために行っている宣伝であるが、殊にあの国は、日本と米国の国民に対しては、この宣伝を強化したいはずである。

なぜなら台湾を侵略から守っているのが日米同盟だからである。何としてでも両国国民には「台湾問題は中国の内政問題」と思わせ、台湾を攻撃する際には自国の軍隊の出動を阻止してもらいたいと考えている。

そしてそうした宣伝圧力は、間違いなく教科書会社や文部科学省にも及んでいる。

社会科の地図帳の教科書を見てみよう。地図上台湾は明らかに「中華人民共和国」と国名表記されたが書かれたエリアに組み込まれている。例えば中学校用なら帝国書院の『新編中学校社会科地図初訂版』と東京書籍の『新編新しい社会科地図』がそれだ。そして文部科学省はこれらを検定で合格させているのだ。

このような地理の露骨な捏造を正当化するため、歴史捏造も併せてやっている。

東京書籍版が掲載する「アジア各国の独立」(十二P)と題する図版では、台湾について「1945 中国へ返還」とある。

四五年の終戦で日本の領土である台湾はたしかに中国(当時は中華民国)軍に占領されたが、日本はそこを中国に「返還」(割譲)したのではない。「返還」が行われたとするのは中国の領土欲に基づく宣伝だ。

当初は中華民国が台湾を自国領に編入するためにそう宣伝し、その後は中華人民共和国が台湾に関する主権を中華民国から継承したとしたいがため、やはりそう宣伝している。

そしてこの虚構宣伝を、東京書籍は教科書に反映させているのだ。そしてさらには「国土の変化」なる図表(四十七P)でも、同じ嘘を書いている。

これは日本が戦後手放した領土を指し示すものだが、そこでは「1951年9月サンフランシスコ平和条約」によって「日本が放棄した地域」が黄色く塗られている。

この条約の第二条は日本が朝鮮、台湾、千島列島、樺太の一部(南樺太)、新南諸島、西沙諸島に対する、あるいは国際連盟の委任統治制度に関連する「すべての権利、権原及び請求権を放棄」することを規定した。だからこれら地域が黄色で表示されている。

ちなみに西沙諸島はもともと日本の領土ではなく、そこを「日本は放棄する」としたのは条約を書いた連合国の誤りだが、ここも黄色で塗っている。

さて上記地域のうち、「日本が放棄したが、帰属は未定の領域」と言うものがある。そこは青丸で囲んでいる。

先ず千島列島、南樺太が青丸で囲まれている。現在ロシアが占領しているが、日本はこれらを放棄しただけで、ソ連(ロシア)に割譲したことなどなく、この表記は正しい。

しかし問題は台湾だ。日本はここも放棄しただけで、中国に割譲してなどいない。中華民国に占領され続けてはきたが、ここも帰属先は未定なのだが、あるべき青丸がないのだ。

そればかりかわざわざ「中国へ返す」などとも注記している。あくまでも「台湾返還」なる政治宣伝を事実として生徒たちに教えたいらしい。

東京書籍は史実を知っている。だから「1951年9月サンフランシスコ平和条約」によって日本は台湾を放棄したと記述している。そしてそのように史実を知った上で、あえて「1945 中国へ返還」があったなどと史実を書き換えているのだ。

日本が「45年」に中国へ台湾を「返還」しなかったからこそ、「五一年」に台湾を「放棄」できたのである。しかし東京書籍は中国の政治宣伝にひたすら忠実であろうとの一念で、あえてここまで大胆な歴史捏造をやってのけてしまったのだろう。

しかし、果たしてこのような教科書会社の存在が許されるのだろうか。
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大東亞解放の歴史

大日本帝国は、イギリス、オランダ等を打ち破り、
対アメリカ戦と言う戦術レベルでは敗れたと雖も、
結果として亜細亜を白人から解放するという戦略的勝利を得たのである。

欧米列強は持っていた植民地のほぼ全てを失った。
日本が先の大戦を戦わなければ、現代人でさえ白人の奴隷のままであろう。
大日本帝国こそは、亜細亜を白人の植民地から解放した英雄国家である。

■イギリス
◎アーノルド・J・トインビー 歴史学者
「第2次大戦において、日本人は日本のためというよりも、
むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残した。」

http://sky.ap.teacup.com/shiragiku/3.html

2010.08.02  高千穂  編集

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