老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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今日の新聞各紙夕刊は、仙石が「自衛隊は暴力装置でもある」と発言した。失言でもない。正真正銘の社会主義者。共産主義者でもある証である。

多くの皆様は、失言とでも、言い間違えたでも思っておられるのではないかと思います。



自衛隊は国家の暴力装置であり、人民を抑圧する装置、人民を支配する装置と位置付けているのが、共産主義思想であり、社会主義思想であります。自然とこの概念が口を衝いて出てくるところに仙石は骨の髄まで、共産主義者・社会主義者であることの証です。



この概念が最初に登場するのが、マルクスの「共産党宣言」で、エンゲルスの「エルフルト宣言批判」「家族・私有財産・国家の起源」レーニンの「国家と革命」「国家論ノート」「帝国主義論」「ヘーゲル法批判」「ドイツ・イデオロギー」「経済学批判要綱」などに「暴力装置」としての軍隊を例示しています。



日本では共産党の「八回大会で決定された綱領」論議、(61年綱領論議)で「暴力装置についての党内論議」が盛んに行われてきました。陳謝・訂正で済ますようでは追及が足りませんね。国民に社会主義者・共産主義者の内閣であることを印象つけることが大いに必要と思っています。

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