老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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こんな知事は大阪より追い出すことにつきます。


石原知事と橋下知事の動きです。



橋下知事は当初教育問題に熱心だったので応援していた保守のお方が一部にいました。小生はその動きに対して、冷ややかに見ていました、それは過大評価ですよと結果的に水を差すことになることはしませんでした。



この知事は見栄えとマスコミ受けをねらったパフォーマンスばかりでした。何故冷ややかに見たのか。知事就任以来この人物の言動に思想性が微塵も見えなかったからです。本能的にこの知事は真正保守と縁もゆかりもないご仁と見たからです。お金大好き、中国人お金持ち込む中国人大好き。博打公認してパチンコ奨励?



最近は儲ける事と目立つことにしか興味が無いようです。

大阪の治安をこれ以上に悪くしてどうすろのでしょうか?

パチンコ業界を喜ばすような動きはやめてもらいたいものです!



ご参考

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3808.html

◎「国際観光産業振興議員連盟(カジノ議連)」って、カジノをつくってパチンコ(朝鮮玉入れ)に打撃を与えるための議員連盟かもしれないと期待をしたりもしたが、実際にはパチンコ(朝鮮玉入れ)を公認するためのとんでもない連中だった。◎







目次

◎産経新聞・東京都が朝鮮学校への補助金支出を中止へ 全国初

◎産経新聞・橋下知事「カジノは日本経済の切り札」 マカオの施設を絶賛 平日も客が数万人

◎産経新聞・全国初、大阪府が「模擬カジノ」開催を検討 特区実現へ、府民300人招く











本文



◎産経新聞・東京都が朝鮮学校への補助金支出を中止へ 全国初

http://sankei.jp.msn.com/world/korea/101224/kor1012240201001-n1.htm

2010.12.24 02:00

このニュースのトピックス:朝鮮学校

 北朝鮮影響下の思想教育や反日教育が問題となっている朝鮮学校に対して、東京都が補助金の支出を当面中止する方針を固めたことが23日、分かった。今年度分の補助金は支給せず、年内に朝鮮学校の関係者に「適用除外」を伝えるとみられる。支出中止に踏み切るのは全国で初めて。朝鮮学校への補助金支出をめぐっては自治体で対応が分かれており、都が朝鮮学校への姿勢を明確に示すことで態度を決めかねているほかの自治体に与える影響は大きいとみられる。

 朝鮮学校は都道府県が各種学校として認可し、昨年度は各自治体が全国約70校(幼稚園から高校まで)に計約8億円の補助金を支出している。都は学校法人「東京朝鮮学園」が経営する都内の朝鮮学校10校に対し、毎年計約2400万円の補助金を支出してきた。

 都内には朝鮮学校を含めて27の外国人学校があり、都は毎年10月上旬から補助金の申請を受け、調査を実施してきた。

 しかし、今年9月に拉致被害者家族会が朝鮮学校への助成見直しを都に要請した際、石原慎太郎知事が「反日教育を行い、かつては拉致事件で朝鮮総連が動いた状況証拠もある。手当を出すことは外国では考えられない」として、見直しを示唆。都はすべての外国人学校に対する補助金申請手続きを一時的に凍結した。





しかし、凍結状態が続けば「年度内に補助金の交付が難しく、学校運営が困難になる」(関係者)と判断。朝鮮学校を「適用除外」とし、ほかの外国人学校には申請手続き再開を通知することにした。

 朝鮮学校が除外された理由について、都は(1)北朝鮮による韓国・延(ヨン)坪(ピョン)島砲撃で政府が朝鮮学校の高校授業料無償化の運用手続きを停止するなど今後が不透明(2)補助金支出に関する議論が都議会でも続いている-などを挙げる。

 都などによると、大阪や北海道、千葉など9道府県が朝鮮学校への補助金の執行を留保し、茨城や広島など18県が支出、もしくは支出を予定している。





◎産経新聞・橋下知事「カジノは日本経済の切り札」 マカオの施設を絶賛 平日も客が数万人

2010.12.24 08:07

http://sankei.jp.msn.com/politics/local/101224/lcl1012240811000-n1.htm



「ウィン・マカオ」の建物内で行われるショーを視察する橋下徹・大阪府知事=23日(代表撮影)

 中国の香港やマカオを訪問していた大阪府の橋下徹知事は23日、帰国した。マカオでは、カジノ「ウィン・マカオ」を視察し、「カジノは日本経済の切り札。これはもういくしかないでしょう。昭和の賭博場ではない。最高級のレジャー施設で、何より、雇用と財源の確保になる」と話した。

 22日深夜から約2時間、カジノ施設を視察。橋下知事は、ゲームを楽しむ観光客の様子や従業員教育などを見学し、「ここだけで7500人の雇用が生み出されている。日本ではこれだけの雇用を生み出すのにバカみたいに税金を使う」とも述べた。

      ◇

 約30カ所以上にカジノがあるマカオ。街一帯が「不夜城」と化し、橋下知事らが視察した22日も、平日の深夜にもかかわらず、香港からの船が着くターミナルに大勢の人があふれた。その活況ぶりに、橋下知事も「都市経営の視点から、カジノは絶対やらないと」と、意を強くした。

 「ウィン・マカオ」は、ラスベガスをモデルに2006年に米国の運営会社が開設したマカオ最大級の施設。中国の富裕層からの収益が約8割を占める。

 橋下知事は「ギャンブルとの批判もあるが、カジノは超効果的な観光施設で大人の社交場。誰もが楽しみたくなる所。反対している人には、一度ウィン・マカオに来てほしい」と述べ、ウィン・マカオの幹部に「ぜひ大阪に進出を」と持ちかける場面もあった。

 この施設だけで1日2万~3万人、休日には約5万人の客が来るという。従業員の教育場面や、調理場なども見学した橋下知事は「華やかな部分だけでなく、バックヤード部分も見させてもらい、非常によかった。関連の雇用も含めると2万~3万人ぐらいの雇用が生まれているのでは」と期待を寄せた。

 橋下知事が“絶賛”するカジノだが、周辺自治体の首長からは治安問題などへの懸念も聞かれる。同行した府担当者の一人は「今回視察したのは最高級カジノだが、マカオでも場所によっては治安問題があると聞く。そういった点も検証する必要がある」と話した。



◎産経新聞・全国初、大阪府が「模擬カジノ」開催を検討 特区実現へ、府民300人招く

http://sankei.jp.msn.com/politics/local/101130/lcl1011301429006-n2.htm2010.11.30 14:28

このニュースのトピックス:予算

 福祉や医療への財源確保策などとしてカジノ特区の指定を目指す大阪府が、来年度に府民約300人を招く大規模な「模擬カジノ」の開催を検討していることが30日、分かった。橋下徹知事は「アジアとの都市間競争に打ち勝つ。観光の起爆剤となる」としてカジノ誘致に強い意欲を見せているが、法改正が必要な上、平松邦夫・大阪市長が正面から反対を唱えるなど府民の中でも賛否が分かれている状態。今後、カジノをめぐる論議が広がる可能性もありそうだ。

 大阪府は来年度「カジノイメージアップ作戦」を展開する予定で、模擬カジノを目玉の一つに据えたい構え。研究者などによると、議員など特定の人ではなく、自治体が地元住民を対象に大規模な模擬カジノを開催すれば全国初になるとみられる。

 府によると、模擬カジノではルーレットやブラックジャック、バカラなどの実施を検討。お金は賭けず、景品も出さないが、雰囲気を味わってもらうため、チップか模擬紙幣の使用も考えている。

 開催場所や時期は未定だが、「カジノの雰囲気を味わってほしいので、できるだけ高級感のあるところのほうがいい」と府担当者。1回限りの開催になる見通しで、希望者が多かった場合は抽選で参加者を決める予定だ。





府は、カジノ構想の実現に向けて来年度に展開するイメージアップ作戦で、模擬カジノのほか、シンポジウムの開催、啓発DVDの作成なども検討している。担当部局は来年度当初予算で関連事業費として計約500万円を要求。「『カジノは危険』というイメージを払拭(ふっしょく)し『大人の社交場』というイメージを持ってもらえれば」としている。

 府の構想に対し、カジノに詳しい大阪商業大学アミューズメント産業研究所の藤本光太郎研究員は「カジノを見たことのない人はたくさんいる。模擬カジノの開催はいい機会になる」と評価する一方、「1回だけでは少しの府民しか参加することができない。もしやるなら、1カ月ぐらい継続して開催しないと本来の目的が果たせないのでは」とも指摘する。

 カジノをめぐり、橋下知事はこれまで「収益は福祉・医療などに充てる。猥雑(わいざつ)なものは大阪が引き受ける」と発言。これに対し、大阪市の平松市長は「マイナス効果についてあまり議論されていない。もっと集中投資できる分野があるはず」と反対している。



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