老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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林道義先生が、沈黙を破って語られました。
26日の寸評をご紹介します。

末期的な福田政権

 チベット族の抗議行動に対する弾圧に現れている中国共産党と軍部の強権主義については、何度も言ってきたので、今さら改めて言う気にもならない。またぞろ動き出した「夫婦別姓」への動きについても、これまた改めて論ずる気にもならない。
 中国五輪委員会は、日本での聖火リレーについて、抗議行動を制限するように日本政府に要求しているそうである。よくも臆面もなく無法な内政干渉をしてくるものである。日本政府はよほどなめられているとみえる。
 中国共産党の強権主義とかけて「夫婦別姓」と解く。ココロは、どちらも福田政権がバックアップしている。福田首相にも困ったものである。中国に向かって言うべきことを何も言わないのは、対中国利権派閥や団体に支えられている政権だからであろう。毒入りギョーザ事件もうやむやにされてしまいそうである。人気もガタ落ちで、末期的と言うべきである。
 日本のサヨクも例によって例のごとし。中国のチベット民族抑圧に抗議しない理由はと問われて、情報がないからだという。中国が情報統制しているという事実が、なによりも弾圧や虐殺・暴虐といった、中国にとって都合の悪い事実を隠すためであることを物語っているというのに。日頃、金切り声をあげて人権、人権と唱えているくせに、こういう時にはおとなしい。
 一方、小沢一郎氏も、自民党を困らせれば手柄になると考えているとしか思えない。戦術だけで政策がない。政権を奪取することだけが目的で、その政権で何をするのか明確でない。
 日本の政治はどうなるのか、先が見えなくなってきた。政界再編というが、どういう再編かが問題である。
 一条の光が見えてくるのか、突破口はあるのか、希望を捨てないで見守るしかないか。

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