枚方市二重の誤りを犯す。「慰安婦」が日本国相手に裁判をしたドキュメンタリー映画の「後援」を取り消すよう要求していた件で、今夜18時30分に枚方市総務管理課より、18時50分には市教委教育総務課より回答がありました。
回答の内容は
後援取り消し要綱の「不正を働いた」項目に該当しないので、取り消しできない。というものでした。
地方自治法の本旨に基づいても、後援すべきでないものを後援したから取り消せといっているのに、この回答は、詭弁であり、後援を規定事実として、取り消す該当項目に該当しないから取り消せないのは回答になっていない、と追求するもこの回答の変更を認めない。
即ち、間違ったことをしたから取り消せと要求するのに、取り消す項目(不正を働いた)に該当しないから取り消せない。こんな屁理屈が通用するのが枚方市であることが良くわかった。
引き続き追求したい。
お力をお貸しください、お願いします。
今枚方市議のお二人に電話したところです。
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