老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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彼の国に、人権という概念は存在しない。彼の国に生活する人は、指導者にとって家畜以下の存在といえる。
チベット人の人口の推移は下降ばかりしている。

今や彼の国が存在することが、罪悪となってきた。

チベット亡命政府:中国青海省で百人以上が逮捕される
________________________________________

http://jp.epochtimes.com/jp/2008/04/html/d15285.html 

【大紀元日本4月20日】

インドのチベット亡命政府の情報によると、中国西部で新たに発生した抗議活動でおよそ100人以上のチベット人が逮捕されたという。中国メディアは、この事件について報道はしていない。

 チベット亡命政府とチベット民主人権センターによると、4月17日木曜に多方面から青海省で発生した抗議に関する情報を得た。それによると、ラマ僧22人が同仁県(チベット名レコン)で平和デモを行い、13日のデモ中に逮捕された僧侶の釈放を当局に要求したという。

 この22人が逮捕された後、ラマ僧とその他のチベット人数百人が集会を行い、釈放を求めた。警察はさらにこれらのデモ活動を行った多くの人々を逮捕し、僧侶の寺院を包囲したという。

 また、新華社によれば、現在政府は青海省にあるチベット仏教ゲルク派の6大寺院の一つタール寺を修復している。中央政府はこの工事に対し、およそ350万米ドルかけているという。

 
(翻訳・市村)

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