つくばみらい市へ抗議と要請を!
つくばみらい市主催の講演会で平川和子女史が講演するのだそうですが、DV防止法システムを評価し、さらに強力なものにするように主張することでしょう。この主張そのものが、偏向したイデオロギーに満ち満ちた主張であることは、パンフレットからも予測がつきます。
この講演会に、野牧先生が「登壇させよ、登壇した暁に話すことの概要は以下のとおりである」とその主張の概要を つくばみらい市へ提出されています。
野牧先生は「平川女史の講演が中止になったり、中止にならなくとも私が話しをすれば、内閣府の男女共同参画局はすごく困ると思います。△局で発言力のある人が公に批判を受けたのですから。」と述べておられます。また、「そうなると、今後、動きやすくなる」とも言われました。
抗議と要望の意義として
この講演会は、つくばみらい市が主催です。一自治体がイデオロギー満載のDV法について話をさせることは、フェミニストに偏重したイデオロギーを宣伝する場をつくばみらい市が提供することになると言う抗議を集中することで行政に次の何れかの対応をせざるを得ないようにさせる必要があります。
1は 野牧先生の登壇を認めること。
これはわれわれの主張の一部が認められたことです。登壇できれば、場
内の聴衆に味方が多いほうが良いのは当然でありますが、仮に少なくとも、フェミが講師をする講演会場で反フェミが講師になったことは大いなる成果ではないでしょうかを。フェミ側はそれだけで恐ろしいはずです。
当然その場合には、フェミは動員をかけるでしょう。
2は 登壇を認めることにはならないが、平川女史自身が混乱を避けるために自ら身を引くこと。これは、先だって上野千鶴子の講演が東京都の指示で中止したことより、もっと大きな成果です。
このような成果を勝ち取れることを目標に、今こそ抗議と登壇要請を展開しようではありませんか。
登壇拒否を回答してきたとき
この時は、これ以上追求できませんが、その代わり持ち込み資料の手渡し配布または持ち去り自由の机上での資料展示を、交換条件で要求しましょう。
以上のようなことが考えられます。
どちらになっても、当方が草臥れ損にはなりません。
今大事なことは、つくばみらい市への抗議と要請の声を集中することによっ
て、なるべくこちらのペースに市側を引き込むことです。
全国の皆様、是非皆様の声をつくばみらい市へお願いします。
当日の参加もぜひ、よろしくお願いします。
抗議と要望先
つくばみらい市
TEL:0297-58-2111(代表) (内線1201〜3)
FAX:0297-58-5611
メール
https://www.city.tsukubamirai.lg.jp/mail/mail.htm
或いは
h01-koutyou@city.tsukubamirai.lg.jp
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