老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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「児相へ同行お願いします」
今回が初めての公開ですが、少し詳細が判明してきました。

やはり行政の主体性はありません。裏でフェミに操られています。後ほどの攻撃を恐れて。

そもそもDV法の存在は。家族破壊・離婚促進が目的です。
健全な家族構成・擁立が目的ではありません。
まずDV法について学んでください。全て男性を加害者(敵)とする法律は、憲法上問題となるとの見解が大部分です。



DVシェルターに連れて行かれた奥さんが、その時、子供3人、児童相談所にすでに入れられたありました。
なんとか、そこを脱出した奥さんが女性相談に行ったら、子供にあわせてあげない、と言われました。
どこの児童相談所に子供達がいるのかさえ、教えてもらえませんしたが、なんとか、あるところで子供達に会いました。ところが、市の職員が3人、子供のそばについていて、子供は涙を流し、ちらりと市の職員を見て、帰らない、と言いました。

横須賀市等に抗議をしてください。
講義要請先は

市秘書課気付け・市長蒲谷亮一殿
046-822-8118
sd-mo@city.yokosuka.kanagawa.jp
(秘書課がわざと伝えていないためか、市長はまだこの事実を知りません)

市立児童相談所副所長高橋殿
046-820-2323
(これは児相所の代表電話です)
cgcp-cfr@city.yokosuka.kanagawa.jp

副所長は女性なんだそうです。

こども青少年支援課
TEL:046-822-8933
FAX:046-828-4556
E_Mail:ya-ci@city.yokosuka.kanagawa.jp
(子育て・DV相談担当(5階)


です。

☆子供奪還にご協力ください。
  数の力がモノをいいます。

5月14日
京急線横須賀中央駅改札口 15時40分
日の丸の小旗の所です。
行き先の児相所は市庁舎の隣のはぐくみ館に有ります。万障繰り合わせて集まって下さい。
     

要請書
横須賀市長   殿                      家族は大切です(論語より)
横須賀市議会議長殿
横須賀市児童相談所副所長高橋殿
                                   ‘08年5月14日
   家族破壊・子供の人格破壊を直ちに止めて、
           三名を拉致・軟禁から速やかに解放して下さい

 現在、私ども(井口夫妻)の一女(17・高3)、一男(15・高1)、二女(13・中2)の三名は、貴職によって不明の場所に軟禁され・虐待されています。通学さえも禁じられています。

この理由は自相所の一時保護決定通知書によると、理由欄に児童福祉法を恣意的に濫用・作為した、ただ半行のみの記入で「実父による虐待が疑われるため」と言うだけのものです。(なお妻に対しても、口頭での説明・例示さえ全く有りません)

およそこの年齢の成長期の子供は、親を批判的に見ながら生活するのも普通に有る事柄ですし、これは一般のどの家族にも見られる事柄です。しかしこれを虐待されていると邪推した高橋氏らは「疑われる」の言葉を当てはめて、軟禁を正当化しています。
加えて父母間のあつれき・不和を喜ばないと言う、子供の素直な心情も逆手に利用しています。
(付加すると、今時この年齢の子供三名を、妻も居る前で虐待出来る様な、強力な父は居りません)

ともあれこの様な軟禁行為は、先ず家族を破壊したいと言う一部の市職員の意図に外なりません。加えてこの職員らが、家族に対して悪意を持つ外部の人々に操られ・連携してこの所業を進めているのも事実・現実です。
順を追って、具体的に見て行きましょう。

・07年8月ごろと10月ごろに、妻のみで市の生活共同三課へ、夫とのあつれき・不和への改善策を求めて相談に行く。

・本年4月22日、市側へ再相談。言われて管轄警察署へ相談に行った後、一女を連れて新設のこども青少年支援課へも相談に行く。(これはDV法上の予備手続きとなる)

・4月23日、夫を仕事に送り出した後、前日までの心労も有り、内科的疾患が悪化する。救急治療を受けるため、一女と共に共済病院へ行く。
 困った一女が上記支援課へ相談の電話を入れると、一男・二女を連れて来る様にと言われる。3名で行くと、児相所高橋氏らによって拉致・軟禁される。
 午後、妻の容態が落ち着いたころ、既に車が手配されて有り、隔離所「シェルター小田原アペゼ」(後注)へ無説明で連行される。

 ここでは現金・電話などを預けさせられ、センサーなどで監視された生活が始まる。
 なお管理者など10名位から、夫との別居・敵対離婚を前提にした話を勧められる。
 また隔離所へ入れられたため派遣会社を解雇され失職した。そこで生活保護の申請も勧められる。
 加えて子供に会わせる条件として、アパートを借りてから引き取る・転校させる事を要求された。
 及び離婚などのために、カマタ弁護士との面会も12日に設定された。

・4月29日、夫から支援の会(後注)へ相談。会から夫妻のあつれき・争いの原因と責任は夫と妻の双方に半分ずつ有る。夫の自覚と反省も重要、この二つ条件で支援を約束する。

・5月5日、妻は離婚と転校の条件を受け入れ、付添人と横浜へ来て、アパートの入居契約をした。この後、監視のスキを見て夫に連絡、一緒に自宅へ逃げ戻った。

 自宅で様々に話し合い、隔離所へ戻らない・子供たちを自宅へ連れ戻す事で合意、妻も支援の会と話をする。
 妻が児相所へ電話を掛けると、「妻の身の安全が確認されていないので、子供を返さない」「なぜ逃走したのか」「離婚しないのか」「夫は危険な人物だ」などと言い続ける。

・5月6日、夫は3か月間の海上勤務のため、九州へ出張する。

・5月7日、妻が市立はぐくみ館内の児相所へ行き、子供の帰宅を要請。児相所高橋氏側は30分間の面会を認めると言い、職員3人が立ち会って面会する。ここで子供たちは涙ながらに・職員の方を気にしながら、帰りたくないとのみ語る。
 なお、帰り際に先の通知書が渡された。
 
5月9日、児相所から通学させても良いから交通費などを出す様と要求される(出すと法的には夫妻が子供の軟禁を認めた事になる)
 妻は立ち会い無しの面会を要請、行って一女と30分のみ会える。ここで一女は帰宅したいと明言する。 
 職員にこれを伝えると、「即断出来ない」「子供たちは妻からも精神的な虐待を受けている」として、軟禁を継続する。

以上です。
 ここには少しでもあつれき・争いの有る家族を操り、夫と妻・親と子の間で憎しみをかき立てて、家族をばらばらに破壊してやろうとの意志が働いています。
 私どもはこの様な事をして、自分たちが妄想する理想社会を作ろうとする、新たな社会・共産主義、過激女権主義、過激子供権利主義で連合した人々(一部の市職員も含まれる)の活動を認める事は出来ません。
 直ちに子供たちを返す様に、他家族への類似する行為を止める様にと貴職へ要請します。

        井口家(夫・妻、親族)一同
        既に家族を破壊されつつある被害者一同
                                    (後注は別紙)
(後注)行政の一部と連携している民間の隔離所も多数有りますが、この一つでしょう。ここで家族を破壊するための、様々な洗脳や指示などが行なわれます。いわば活動拠点の一つです。

(後注)支援の会・・・DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会
   代表 野牧雅子  茅ヶ崎市白浜 5-22    090-9802-6698
   幹事 小菅 清  つくばみらい市城中1-10  090-6932-2698
   相談員・支援者  地域毎に増えて居ます、連絡して下さい。

     参考)つくばみらい市の平川和子氏の偏向講演会は中止になっています。

(以下、自由記入)

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