老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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日本政府が、悪名高き国連条約の一つ、障害者条約を認めたことにより、阪神大震災で表明化してきた問題で条約締結に即して出てきました。

この文中にある表現も、男女共同参画社で盛んに言われてきたフレーズですね。
問題点はありすぎますね。

NPO法人アクティブハンディネット便り

http://ameblo.jp/blog3428/entry-10081899368.html

ユニバーサル社会を目指して

テーマ:いまの課題

 ユニバーサルデザインという言葉は聞いていたが、最近政府が打ち出した方向として「ユニバーサル社会基本法」の制定というのが検討されている。

ユニバーサル社会とはどういうものか?
年齢、性別、障害の有無に拘わらず、すべての人が生き生きと働き、社会参加することで暮らしやすい社会をつくることを言うとある。

この法案については、2002年に与党の有志が勉強会を始めたことから、翌年に与党のプロジェクトチームが発足して実現に向けて歩んできたものである。

基本法の趣旨は、「元気な日本を創る」という中身で家族・地域の強化、過酷な職場環境の改善、国際競争力の強化により国民誰もが元気になる環境作りを目指すユニバーサル社会の実現を図ると言うものである。

同法は議員立法で制定する方針だそうだが、少子高齢化時代に入り、あるべき国の形を示そうと国・自治体の責務を明確にするもので超党派で成立する可能性がある。

ユニバーサル社会を創る基本としては、国民同士による理解と協力が欠かせない。そのための必要な法整備と財政上の裏付けを国や自治体に求めてもいる。

この概要については3月半ばに都内で行われるシンポジウムで発表され、ここには民主党の鳩山幹事長も来賓として出席し、与党チームのリーダーは浜四津公明党代表代行となっている。

とくに高齢者・障害者など社会的に弱者と言われる人たちに優しい社会を構築するためにも、こうしたユニバーサル基本法の制定は早期成立が望まれる。

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