支援されている野牧先生から戴いた情報です。
引き続き東京児相へ抗議を! DV防止法と児童相談所から家族破壊されそうです。
DV防止法とは、家族破壊を目的とするフェミニズム思想の基づくものです。
児童相談所は、児童を守る施設ではありません。
以下の報告をお読みください
☆ 「ヤッホー」は無期限の家族再生プログラムだった。
なんと、中島さんのお父さんのプログラムは、無期限なのだそうです。
そして、受講態度次第で、児相が○と判断するまで、無期限に子供を親から取上げ続ける、という恐ろしいシステムです。ですので、前回のブログを書き直しました。また、お母さん用は六ヶ月の期限。長すぎ。家族にとって時間は宝です。
しかも、この時、4月24日、中島夫人は受講を承諾したのですが、家に帰ってから東京児相から電話があり、「今、受講者がいっぱいだから、10月からね」ということだったそうです。
すごい意地悪。つまり、10月まで子供を取られ、さらに六ヶ月の受講、お父さんは無期限に×かも。つまり、中島夫妻は狙われて、徹底的に家族破壊をされそうだったのです。
http://constanze.at.webry.info/200805/article_16.html
☆ (ヤッホーとオタマジャクシは、ここに詳細が書かれてあります)
☆居留守を使う東京児相
電話をかけてくださった方からの報告によると、「所長さんいますか」と言うと、しばらくたってから「いません」と返事する。次に「大場さん」を指名すると、また、しばらくたってから「いません」。さらに「それじゃ青木さん」と指名すると、また、しばらくたって「いません」と言うらしい。わはは。
http://constanze.at.webry.info/200805/article_17.html
☆スターリン主義丸出しの大場語録
とにかく、大場は中島夫妻に対し、「私が必要だというのだから、ヤッホーを受けろ」「理由は必要だから」「私が虐待と思ったから」という理由。規準はないが、大場が虐待と思ったら虐待らしい。
http://constanze.at.webry.info/200805/article_18.html
抗議・要請先
東京都児童相談センター
所長 丸山浩一殿
所員 大場殿・青木るり子殿
〒162-0052 東京都新宿区戸山三丁目17番1号
電話 03-3208-1121(代表) FAX 03-3205-7158
メイル 事業課 S0000247@section.metro.tokyo.jp 相談処遇課 S0200122@section.metro.tokyo.jp
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