昨年末、殆んどの国民が知らない所で、DV防止(家族破壊)法の改定が行なわれました。
内閣府参画局は公式説明書を全国に配布して、この内で、女性(妻)が男性(夫)から不愉快に感じさせられたなら、これは全て後者からの暴力であると、宣伝しています。
健全な常識からは理解できない、「暴力」用語の呪文化です。
この結果、全ての夫婦喧嘩に付いて、妻を保護(隔離)する事が可能となり、かつ大半の喧嘩に付いて、夫から身体に脅迫を感じたとして保護命令の申し立ても可能となりました。今次改定で、家族破壊の本性のみが明瞭に示されています。
私たちは家族を守る集会を開きます。この案内を一人でも多くの人の伝えて下さい。
お願いします。
小生もこの組織の一員です。
よろしくお願いします。 支援の会
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集会案内(第五回)
ひたすら家族破壊に突き進む、改定DV防止法の本性と現状・・・・・ 邪悪な人々の破壊活動から良識と家族を守りましょう!
昨年末の改定に付いて、内閣府参画局の公式解説書は、妻が不愉快に感じたら夫の暴力であり保護が受けられる、夫から身体への脅迫を感じたら保護命令を申し立てられる、などと全国的に宣伝しています。何らの証拠や実証も無しに、細事を拡大して人々を迫害した、スターリン式手法が急速に蘇(よみがえ)っています。
そして欠陥男女共同参画法の実践活動として、似非(えせ)人権擁護法の先取りとして、本来は再建される様な家族が、当然のごとく各地で破壊されています。
新たに変異した社会・共産主義派、過激女権派、過激児童権利派、各種利権派などの連合した邪悪な人々(彼ら)は、虚偽の「理想社会」ねつ造運動の手段として、現状の家族が理想に反するとして、夫妻や親子の絆(きずな)の切断を押し進めています。
(児童相談所内で主導力を持った彼らによって、児童福祉法が乱用され、親子を引き離す方式での家族破壊も続発しています)
既に、破壊された家族は多数に及び、また家族を持つ事自体への恐怖心さえ各地に生じて居ます。彼らの攻撃にさらされて、生活上の意欲を失った夫や妻子も少なくありません。
日本の社会を守り、この邪悪な運動を断ち切る為の・家族を守り再建する為の、小さな・第五歩の場を設けます。どうか、万障繰り合わせてご参集下さい。
(なお似非「人権擁護法」に反対する、良識有る国会議員などへも支援を要請します)
記
平20年6月20日(金) 18時半〜20時半 (18時から資料配布をしますー参加費を含めて1000円)
文京区立文京区民センター・2階 (シビックセンターではありません)
(三田線・大江戸線春日駅、丸の内線・南北線後楽園駅より)
1、改定家族破壊法の分かり易い具体的な説明と質疑と応答
2、家族破壊(親子の分断を含む)の現状と新たな手法に付いて
DV防止法犠牲家族支援の会 090-9802-6698
代表・野牧雅子 (雑誌「正論」に当該論文有り。Web Site有り)
幹事・小菅 清 (内外地理研究会主催。関連のWeb Site有り)
犠牲家族代表・その他
(お願い)貴方からも友人などへ広くお知らせ下さい。邪道に負けず、大道を開きましょう。
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