老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

CalendArchive

日本の時間

転職サイト『しごとナビ』
キャラクター【ナビちゃん】

プロフィール

老兵

Author:老兵
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

お勧め書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

フリーエリア

フリーエリア

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

FC2カウンター

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

なるほどです

よく拝見しています。いつも更新感服します。僕も頑張ります。ここのところ寒いので風邪などに気をつけて下さい。また拝見させて頂きます。

2008.11.11  彰夫  編集

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

小生の東京での仲間が、以下のことを書いてくださっています。
日ごろ、あまり関心を持つ機会が少なかった皆様に最適のDV防止法をご紹介します。


改定された家族破壊(DV防止)法の核心を解説します
                               ‘08年06月20日

昨年度改定(今年度施行)によって、DV防止法体制が様々な口実・名目・宣伝文句にも関わらず、本性は家族破壊そのものである事が明確になりました。

この事実を内閣府男女共同参画局が全国で配布している「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律の概要」(本書)と「配偶者からの暴力の被害者対応の手引き」(補足書)から、理解して行きましょう。( 「 」内は全てこれらの文書からの引用です)



(1)被害者と加害者を予め認定しています。
「女性に対する暴力根絶のためのシンボルマーク」や「婦人相談所など・・・が、配偶者暴力相談支援センターの機能を果たしています」や妻子のみを受け入れる「民間シェルター・母子生活支援施設」や「問題のある対応の例」として女性からの一方的な言い分のみを取り上げる、などによって、女性(妻など)を被害者・男性(夫など)を加害者と、予め認定しているのは明らかです。既に公正さは有りません。

(注)社会生活上で安易に「根絶」などを持ち込むのは、スターリン式の異様な思考です。以下の部分でも同じ思考が用いられています。(彼は「根絶」のために迫害を続けました)



(2)保護命令申し立てなども恣意そのものです。 A, 申し立ての事由として「配偶者から身体に対する暴力を受けた」や「身体に対する暴力」を挙げています。しかしこの暴力には一切の定義が有りません。従い、当然に、いか様な拡大・縮小の解釈も含まれます(便せん一枚を丸めてぶつけたから殺害まで)。そして実際に解釈されています。どの様なさ細なものでも「暴力」に当てはめられています

(法律の文言上では、「生命又は身体に重大な危害を受けるおそれが大きいとき」ですが、説明と運用上では「重大な」と「大きい」が勝手に削除されています。従い、申し立てれば大半で保護命令が出ます)



B、追加されたものとして「配偶者から生命・身体に対する脅迫を受けた被害者」も申し立てられるとあります。しかしこの「脅迫」も全く定義が有りません。従い、「脅迫」と感じただけで「脅迫を受けた」事になります。単なる主観のみの解釈であっても、何らの制限は有りませんから、夫妻間のけんか言葉や単なる動作の大半が含まれます。(いかんせん、常識や良識外の用語使いとなっていますから、訳が分からないままに申し立てられた夫も生じています。(3)も同じ)



(3)隔離の理由なども恣意そのものです。

妻や子を「民間シェルター・母子生活支援施設 など」(隔離所)へ「一時保護」(隔離)する・出来る理由として、「身体的暴力」(先の説明と同じ)の外に、「心身に有害な影響を及ぼす言葉や動作」や「精神的・性的暴力」を挙げています。しかし後者にも何らの定義は有りません。

補足書で幾つかを例示していますが、文末に「等」が付いており、他の理由も全てが含まれる様になっています。

これ要するに、妻などが夫の行ない暴力と思ったら暴力、夫から不快さを感じたら・不満を感じたら暴力となります(浮気の現場を見つかり大きな声で叱られた、浪費が止まないので生活費を減らされた、など)。

(注)理解し難いと思われますが、本書での「暴力」は邪教の呪文の様なもの、大半の・普通の家族破壊に向けて適用されるのです。要するに夫妻間でけんかや不和が生じたら、妻が「暴力」を受けた事になるのです。従い、実際の運用上でも、全てを暴力と認定して、妻(と子)を隔離しています。



(4)相談は偏向しています。

 相談先として一に、「婦人相談所など」が有ります。相談の項目には「カウンセリング」「一時保護」などの6つが書かれています。しかし「婦人相談」に含まれるはずの、夫妻関係の調整や家族再建の内容は一切有りません。家族関係を良くしたいと思って相談に行っても、「暴力」云々へとすり替えられます。

相談は「カウンセリング」(洗脳)によって、妻などを「(夫から隔離する)一時保護」や「保護命令の申し立て」や敵対離婚へ導くのみです。(ここで夫の「暴力」は子供へも「虐待」だとして、子供の連れ出しを指示します)



(注)夫妻間の争いやいさかいに付いては、大半の場合、責任は双方に有ります(一方的なのはほんの少数です)。従い、双方が責任の内容を具体的に理解する事が再建の始まりです。

 しかし「カウンセリング」では、妻にも「落ち度があるという」のは「思い込み」だとして、ひたすら夫性悪論へ誘導します。これを継続されると、妻は正常な判断力を失っていきます。

(この際「PTSDに陥るなど、精神的な影響を受ける」などと、専門家でも診断の難しい事柄を、誘導用語として尤もらしく用います)



二に「警察」が有ります。しかし上記もこの相談も、何一つ証拠や有責証言を必要としません。警察の行政事務に対して単に相談したと言う事実を残せば良く、単純な事務手続きとなっています。(混同している人もいますが、これと警察へ告発・被害届を出す事は全く別です)



(5)保護命令は直ぐに出ます。

 これの申し立ては出来合いの用紙にチェックを入れて、一部に文章を記入(誰が書いても良い)すれば、後は提出するだけです。何を・いかに申し立てても良く、大半が虚偽や誇張であっても構いません。

これは先の相談と同じく、申し立てに何らの証拠・有責証言・その他通常必要とされるものを全く必要とされていないからです。従い夫妻の相互間暴力でも夫からのみと書かれます。

(これが公式に発覚しても何らの罰則は無く、行政処分の過料=10万円以下が有るのみです)



なお「夫は2か月間自宅から退去しなさい」との命令申し立ても同一用紙で出来ます。



 裁判所の「保護命令」書は全国統一用紙が用いられており、大半は自動的に出されます(用紙に命令を出す理由は書いて有りませんから、作成は3~5分で済みます)

 夫が異議を申し立てても、弁護士無しだと、裁判官からは相手にもされません。



 「子供・・・への接近禁止命令」は「被害者本人への接近禁止命令の実効性を確保するため」として、保護命令と同時に出ます。「実効性を確保」ですから、父子間に何らの問題が無くとも構わず、加えて子供の気持ち・事情なども全て無視されます。総じて子供の私物化を奨励しているのです。(スターリンも驚く!)



(6)「保護命令違反」も虚偽です。

  「命令に違反すれば、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金」と有りますが、全くの欺瞞です。既に分かっている様に、夫妻間の本格的な対立(殺害や重度傷害などへ至る)にこの規定は全く無効です。両者はこの罰則など歯牙にも掛けません(既に・他で、傷害などの刑法犯歴を持つ人も多い)し、保護命令などは激情化を誘発するだけです。(香川事件・他では姑息な手段を使われたと思い、迷う事無く殺害へ走っています)

 

これを恐れるのは普通・正常・一般の夫のみです。この夫妻は6か月・1年と会えない内に、自ずと夫妻の絆を失って行きます。敵対離婚へと進みます。

この罰則はこの法律が女性保護を名目・口実として、その実、妻などを利用しての家庭破壊である事を最もはっきりと示しています。





終りに

 上記で示されるこのDV防止(家族破壊)法体制は政府・自治体からの多額の予算を用い・虚偽とねつ造を基にして、ひたすら家族破壊のみを本性として活用されています。これを担っているのが、以下の人々と教条です。



(誰が)・・・新たに変異した社会・共産主義派と過激女権派と過激子供権利派と各種利権要求者とその他が連合した人々で、全体の運動を形作っています。(一部は役所内にもいます)

(何のために)・・・新たな変革(社会革命とも言う)によって、自立した個人個人から成る理想社会(実はねつ造された虚偽の社会)を作って行きます。「暴力」の無い・「人権」の守られた社会です。

(何を手段として)・・・現状の悪しき家族(夫からの暴力や父からの虐待などに満ちている)を解体して、個々人の平等な人間関係に切り替えて行く運動によって進めます。



 この邪悪な人々(以下は彼らと言う)は、スターリン迫害方式を今日に適用して、反「暴力」などを標ぼうして、弱力で・幾つかの課題を抱えている家族から、順次・次々と破壊しています。

 従い、問題は冤罪の有無かどうかなどでなく、妻が一度彼らに取り込まれたなら、ひたすら家族が破壊されるのみとなっている現実に有ります

 

しかし、例えば普通の夫妻間で(軽度・単純・単発の暴力が含まれる)けんかが生じても、当たり前の事です、これらも含みながら・迷いながら、他人の男女が新たな家族を作って・保って行くのです。(行き詰まりには、周りの人からの良き支援も大切です)

(注)今日の生理学や脳医学などは、男女の違いやなぜ争いが起きるのかや減少へ向けての方向性などを解明して来ており、分かり易い解説本なども出されています。

 

 残念ながら、良識有る人々や保守・家族擁護系の人々も、彼らの悪行の事実に疎いのが現状です。さて彼らは常識・良識・公正さなどを敵視して来ました。私たちは未だ微力ですが、しかしこれらに立って、彼らの悪行に対処して、家族と社会を守って行きましょう。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
内外地理研究会(小菅 清)・・・ 国際困り事&DV防止(家族破壊)被害&その他の相談
300-2314 茨城県伊奈町(つくばみらい市)城中1-10 050-3321-1724 090-6932-2698
kosuge@deluxe.ocn.ne.jp http://www8.ocn.ne.jp/~kosuge/ 詳細はwsの参照へ
スポンサーサイト

コメント

なるほどです

よく拝見しています。いつも更新感服します。僕も頑張ります。ここのところ寒いので風邪などに気をつけて下さい。また拝見させて頂きます。

2008.11.11  彰夫  編集

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

Copyright ©老兵の独り言. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha.

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。