韓国フェミニズムと国家人権委員会
<< 作成日時 : 2008/01/07 20:44 >>
http://constanze.at.webry.info/200801/article_2.html
韓国には国家人権委員会というものがあります。国務部(日本でいうところの内閣府、独立機関)にあります。日本において人権活動家達は、もし、人権擁護法案が可決されて、人権擁護委員会ができたら、内閣府にそれをおこうと目論んでいますが、韓国の国家人権委員会がそれにあたります。日本では男女共同参画局が内閣府に置かれて、各省庁を飛び越えて、日本の家族を破壊する決定を色々としていますが、それに似たもの、と考えてよろしいでしょう。これを読むと、人権擁護法案が可決されたら、どんなに恐ろしいか、予測がつきます。
下の画像は、2007年1月号の月刊「部落解放」から、韓国の国家人権委員会のメンバーの一人がインタビューに答えている者。フェミニストでNGOの活動家です。差別是正業務は将来的に全て国家人権委員会が取り仕切るようになるのだそうです。なんか、恐ろしいですね。国家人権委員会の提案で、スパイ問題など過去の人権侵害を調査する委員会も設置したのだそうです。テロ暴利法案を阻止したり、入管に口出ししたりしているみたいです。これを見ると、やっぱり人権擁護法案は絶対阻止したほうが良いと思います。(画像をクリックしてください。出てきた画像が小さい場合は、少し待って、右下に出てくるマークを再びクリックしてください)
韓国の国家人権委員会
これをつくるのが、金大中の公約だった。
家族法をいじくって、戸主制をなくして、個人戸籍にしたのが、盧武鉉の政策であった。
国家人権法案によって、韓国人は家族からバラバラに切り離されようとしている。
韓国の人達、気をつけて。
国家人権委員会は、独立機関にあることが特定活動家やフェミニストにとって美味しいところであった。
国家人権委員会は、日本の人権擁護法案です。
日本も対岸の火ではない!!!!!
絶対阻止、団結頑張ろう!!
李明博大統領、この点では絶対応援!!
いけいけどんどん!!!!!!!
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