全国発信とともに福岡県下の自治体へも送信しています。
今日は二つの顔を持つ男のお話です。
片岡知恵蔵ではないですよ。何を隠そう、革命組織・暴力利権集団・部落解放同盟筑紫地区のお話しです。
部落解放同盟筑紫地区協議会に南支部という組織があります。
この組織は、時々か頻繁にか存じませんが、小生の手元にある資料では太宰府市同和教育研究協議会宛に部落解放同盟という革命組織・暴力利権集団の社会運動の集会への参加要請をしています。
正式には「5・23不当逮捕44ヶ年糾弾!南支部集会について」という集会です。
その要請分の発信者は上記の南支部です。
この文書には、支部長代理副支部長の一人に「大塚源之進」なる氏名が書いてあります。
この男は片岡知恵蔵のように、二つの顔を使い分けるのです。
有る時は 革命組織・暴力利権集団・部落解放同盟南支部長代理の顔
そして又有る時は 太宰府市教育委員会人権・同和教育主任主査の顔
この二つの顔を持つ男が、動員要請をかけるのである。太宰府市民よ!恐れ入ったか!
これは行政に側からしたら、行政に取り込む懐柔のつもりかも。
暴力利権集団の側から見たら、利権そのもの。 日本語でこれを癒着というのです。
先日、八女市で市民に暴言を吐いて恫喝した市職員は暴力利権集団部落解放同盟の一員で20年間同一職場に勤務いていたことが判明し移動しましたが、同じ構図ですね。
福岡県という県は、この組織と部落(の為に県を)解放する同盟を結んでいるのではと思いたくなります。
福岡県太宰府市教育委員会
教務課
mailto:kyoumu@city.dazaifu.fukuoka.jp
市へのメールは
http://www2.city.dazaifu.fukuoka.jp/mail.php?mno=1
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