老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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さすが人民日報日本総支社代理 朝日新聞です。
日教組と同じ感覚と言われて返答できないでしょう。
これで、朝日新聞の位置づけがいっそう明確になりましたね。

今こそ「朝日新聞を購読しません」運動を!

以下は、日本再生ネットワークよりの転載です。


  
◆【朝日】やはり朝日は日の丸・君が代が大嫌い?

   …五輪結団式「国歌斉唱」で1人だけ不起立を通した「朝日編集委員」


 7月28日、ザ・プリンスタワー東京(港区)で、北京五輪の選手団結団

式・壮行会が開かれた。



 午後5時からの結団式では、壇上に皇太子殿下、体育協会会長の森喜朗元

首相や渡海紀三朗文科相らお歴々が並んだ。まずはオープニングで、国歌斉

唱。歌うのは“千の風になって”でお馴染みのテノール歌手・秋川雅史氏だ

った。



 「司会者の『国歌斉唱。皆さま、ご起立下さい』の声で、選手やその家族、

JOC関係者らは一斉に立ち上がりました。記者席は会場の最後部に用意さ

れてたんですが、もちろん、記者も席を立ちましたよ。でも、1人だけ、座

ったままの記者がいました」(現場に居合わせた記者)



 その記者は足を組んだままで身動きもせず、“確信犯”としか見えない。



 「それは、朝日新聞編集委員の岩井克己氏です。60歳を過ぎても皇室担

当をしている名物記者ですよ。99年には雅子妃のご懐妊を他社に先駆けて

報じたが、その後、雅子妃が流産し、問題になったこともある。さらに、0

5年には紀宮様のご婚約内定の記事で、新聞協会賞も受賞しています」(宮

内庁担当記者)



 そんな岩井氏が、国歌斉唱で起立しなかったのは理由でもあるのか。



 「本人に確認したところ、記者として現場取材を第一に考え、記者席で皇

太子殿下の取材をしていました」(朝日新聞社広報部)



 でも、座っていては皇太子殿下のお姿はまったく見えなかったはずですが…。


ソース(週刊新潮 8/7号、133ページ)
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