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遅れじと大分県では「行き過ぎ」性教育。


性教育:渕県議「行き過ぎ」 広瀬知事「びっくり」--県議会一般質問 /大分
 
14日の県議会一般質問で、渕健児議員(自民)が「学校で行き過ぎた性教育が行われている」として、県側の見解をただした。


 渕議員は、性器を図解して「鏡に映して見てみよう」と推奨しているもの▽売り場や値段も記した避妊具紹介--など、主に高校生対象に学校現場で作られたプリントを準備。「性教育は性交を奨励する教育なのか」と疑問を呈した。渕議員によると、小学校でも、児童に鏡を持たせて自分の性器を見てもよいと指導する例もあるといい、保護者から「医学的知識と言うが、不快で卑わいな話を強要しているだけではないか」と疑問の声が上がっているという。


 広瀬勝貞知事は「大変異様な光景でびっくり。教育には学校、家庭、地域の交わりが必要なのに、これでは理解が得られない」。小矢文則教育長が「学習指導要領の順守を、市町村教委を通じて指導する」と答弁した。渕議員は「直接現場に足を運んで、指導してほしい」と要望した。


 議会を傍聴した糸永敏明・県教組教育文化部長は「性へのハードルが低く、誤った情報がはんらんする中、正しい知識を教える性教育自体が否定されてはならない。保護者の理解を得つつ、発達段階に応じた正しいものを」と話した。【梅山崇】


毎日新聞 2007年12月15日

http://mainichi.jp/area/oita/news/20071215ddlk44100578000c.html
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