老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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貞明皇后の沖縄へのご功績を発見!
沖縄の恵様
このような素晴らしい事実をお知らせくださり、ありがとうございます。


昭和七年頃、沖縄県はハンセン病患者を救済するための施設「愛楽園」の建設を急
いでいた。当初この設置場所を首里市石嶺(現在那覇市)に予定していたが付近住民
の猛烈な反対にあって計画は頓挫した。
 一方、ハンセン病患者達は各地で住民の迫害を受けていた。
 住居は放火され、歩行中も投石を受けた。彼らは、肉親にも見捨てられ、やむなく
アダンの葉陰や、洞窟(ガマ)で暮らし、移動は夜間人目を避けて行われた。
 結局、「愛楽園」は昭和十三年十一月十日、本島北部の名護市住井出に建設された
が、この推進を支援した方が貞明皇后であった。
 皇后は、施設完成後、数々の御品を下賜されたが、御自身の日常の経費をきりつめ
らえたものであった(昭和六十三年、愛楽園名誉園長犀川一夫医師証言)。
 当時、この施設の保護収容された患者達は、皇后を、「大御母(おおみはは)」と
慕い、次の琉歌を詠んでいる。
 「お母みめぐみにおくだしの楓まくとしんこめて育て あげら」
 なお、同園に皇后の御歌碑が建立されていたが、沖縄戦で米軍上陸の直前、入園者
達から、「不敬な扱いを受けては申し訳ない」と言う意見が澎湃と起こり、運天港の
海底に沈めれたのである(御歌碑は、昭和四十八年十一月復元された)。 


 皇室を批判する沖縄左翼はやがて天罰を受けることでしょう!

   恵 隆之介拝
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