この度は、墨田児相の件で大変ご支援いただき、小生からも感謝申し上げるものです。
その後の経過を、野牧先生の戦う仲間、小菅先生は知らせてくださいました。
皆様お一人お一人の抗議が、大きな力になっているのですね。
これからもお願い申し上げます。
以下は小菅先生よりのメール本文
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墨田児相拉致・誘拐事件その後のお知らせ皆様へ
原君の件で抗議、有り難うございます。9月11日付けで、現状を報告します。
原君は未だ行方不明ですが、支援情報によると、墨田児童相談所は原君の誘拐・拉致と隔離を少し前に解除したそうです。
順を追いますと、教条持ちの弁護士(子供110番など)・母・活動家など(A)は親権を盾にして、昨年12月に原君を拉致、山小屋に隔離しました。
3月に原君が逃げ出すと、次は墨田児相の教条持ちの職員(B)と画策して、原君を誘拐して児相の隔離所へ入れました。
8月末と9月1日に原君が逃げ出すと、今度は警察を用いて、2度の拉致を繰り返しました。(原君は泣き叫んで抵抗しました)
(原君は何も悪い事をしていません。ただこれまで通り、父・姉と平穏に暮らしたかっただけです。しかし教条持ちからはこの様な家族が許せないのです)
しかし教条持ちは虐待を続けるために、またも画策して、(B)が原君を羽田空港からどこか遠方へ拉致し去りました。今の所、未だ居場所は不明です。
多くの抗議を受けて、児相の教条持ち(江角所長たち)は取り敢えず手を引いた様です。とは言え、公務員には有るまじき・許されまじき画策です。
しかし原君には多くの援助者もいます。原君の気持ちもはっきりしています。先行きに希望も有ります。この先も支援をよろしくお願いします。
(教条持ち・・・・新たな社会・共産主義や過激女権主義やエセ子供権利主義やその他の偏向した人々で、現在の家族を破壊したいと望んでいる)
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内外地理研究会(小菅 清)・・・ 国際困り事&DV防止(家族破壊)被害&その他の相談
300-2314 茨城県伊奈町(つくばみらい市)城中1−10 050-3321-1724
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