老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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ついに教組と教育委員会の癒着の実態が明白に?


学テの問題も、教育委員会は過激な競争を生じさせる要因となるなどと強調していますが、これらも現場の教師の勤務評定を拒否する思想を、癒着した教育委員会事務局が代弁して、共同体社会からの批判を逃れるための方便以外にあり得ません。



大阪もこの事実はありえないとはいえません。



反対する理由は、抽象的理由以外にありません。

ご紹介します。





各位さま

福岡の近藤です。

地元紙「大分合同新聞」やブロック紙「西日本新聞」などによると大分県の教員採用試験で
県教委ナンバー2の富松哲博教育審議監が県教職員組合の宗安勝敏書記長から口利きを

受けたと、県教委の聞き取り調査に対して証言していたと報じています。

大分県の教育界はどうしようもないくらい日教組王国で、教育現場のあらゆる事項は
組合と協議しないと先へ進めないのです。

当方も「人形町サロン」からのご依頼を受けて書かせていただきましたが、相当ひどいと
いわれています。

県教委事務局自体が組合に乗っ取られています。

もちろん、大分以外にも、山梨や三重など県行政に大きな影響を与えている地域はあります。

だからこそ、大分県の問題は看過できません。


http://www.oita-press.co.jp/localNews/2008_122117656846.html

県教組書記長口利きか?

メールで記事を紹介する 印刷する 大分県教委汚職事件で、昇進人事をめぐる収賄疑惑が浮上している
県教委ナンバー2の富松哲博教育審議監(60)が二〇〇八年度教員採用試験に関して、県教職員組合
の宗安勝敏書記長から口利きを受けたと、県教委の聞き取り調査に対して話していたことが十一日、分
かった。宗安書記長は疑惑を否定している。

 県教委の教育行政改革プロジェクトチーム(PT)は「調査の対象は県教委の内部と、それに関連す
るOB。組合は調査の対象外」として、追及していない。不正の実態解明に向けた調査が、形骸(けい
がい)的だったことを露呈した格好だ。
 複数の関係者によると、富松審議監は〇八年度教員採用試験に絡み、宗安書記長から合格の依頼を受
けたと話したという。
 宗安書記長は「別の労組の知人に頼まれ、教員採用試験を受けた受験者の合否を富松審議監に電話で
問い合わせた。尋ねた時期ははっきり覚えていないが、恐らく合格発表当日の発表後だったのではない
かと思う」としている。この受験者は合格だったという。
 PTは「人事権、処分権が及ぶ範囲を優先して調査を進めた」との見解で、照山龍治総務審議監は「
与えられた任務の中で最大限の調査をした」と弁明。今後、あらためて調査をするかについては言及し
なかった。
 富松審議監は今春の昇進人事に絡み、元県教委義務教育課参事の矢野哲郎被告(52)=贈賄罪で公
判中=から商品券二十万円を受け取ったとして、県警が収賄容疑で捜査を進めている。富松審議監は現
在、肺炎と診断され、入院している。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/47234

大分県教委汚職 「教組幹部から合格依頼」 関係者に富松審議監 幹部は口利き否定


 大分県の教員汚職事件に絡み、県教委ナンバー2の富松哲博教育審議監(60)=入院中=が、昨年
行われた2008年度採用試験で県教組幹部から合格依頼を受けたと関係者に話していることが、12
日分かった。県教組幹部による「口利き」が証言されたのは初めて。

 幹部は西日本新聞の取材に、「別の労組の知人に頼まれ、受験者の合否を富松審議監に電話で問い合
わせただけだ」と語り、合格依頼ではなく合否の連絡依頼だったと説明している。

 関係者によると、この幹部は県教組の三役の1人。富松審議監は8月、県教委の聞き取り調査に対し
、この幹部から「口利き」を受けたと話したという。

 不正の実態を調べた県教委の教育行政改革プロジェクトチーム(PT)の責任者は「組合は聞き取り
調査の対象外。直接は聞いていない。全力を尽くし最大限の調査をした」としている。


 県教委によると、県教組には小中学校教職員の9割近くが加盟し、全国屈指の組織率とされる。

 関係者によると、富松審議監は県教組幹部以外にも、小矢文則県教育長ら歴代3代の教育長から「合
格依頼を受けて部下に指示した」と説明。小矢教育長からは「3、4人の合格を頼まれた」とも話して
いるという。小矢県教育長は「合否の事前連絡を頼んだだけ」としている



学テの問題も、教育委員会は過激な競争を生じさせる要因となるなどと強調していますが、これらも現場の教師の勤務評定を拒否する思想を、癒着した教育委員会事務局が代弁して、共同体社会からの批判を逃れるための方便以外にあり得ません。



大阪もこの事実はありえないとはいえません。



反対する理由は、抽象的理由以外にありません。

ご紹介します。





各位さま

福岡の近藤です。

地元紙「大分合同新聞」やブロック紙「西日本新聞」などによると大分県の教員採用試験で
県教委ナンバー2の富松哲博教育審議監が県教職員組合の宗安勝敏書記長から口利きを

受けたと、県教委の聞き取り調査に対して証言していたと報じています。

大分県の教育界はどうしようもないくらい日教組王国で、教育現場のあらゆる事項は
組合と協議しないと先へ進めないのです。

当方も「人形町サロン」からのご依頼を受けて書かせていただきましたが、相当ひどいと
いわれています。

県教委事務局自体が組合に乗っ取られています。

もちろん、大分以外にも、山梨や三重など県行政に大きな影響を与えている地域はあります。

だからこそ、大分県の問題は看過できません。


http://www.oita-press.co.jp/localNews/2008_122117656846.html

県教組書記長口利きか?

メールで記事を紹介する 印刷する 大分県教委汚職事件で、昇進人事をめぐる収賄疑惑が浮上している
県教委ナンバー2の富松哲博教育審議監(60)が二〇〇八年度教員採用試験に関して、県教職員組合
の宗安勝敏書記長から口利きを受けたと、県教委の聞き取り調査に対して話していたことが十一日、分
かった。宗安書記長は疑惑を否定している。

 県教委の教育行政改革プロジェクトチーム(PT)は「調査の対象は県教委の内部と、それに関連す
るOB。組合は調査の対象外」として、追及していない。不正の実態解明に向けた調査が、形骸(けい
がい)的だったことを露呈した格好だ。
 複数の関係者によると、富松審議監は〇八年度教員採用試験に絡み、宗安書記長から合格の依頼を受
けたと話したという。
 宗安書記長は「別の労組の知人に頼まれ、教員採用試験を受けた受験者の合否を富松審議監に電話で
問い合わせた。尋ねた時期ははっきり覚えていないが、恐らく合格発表当日の発表後だったのではない
かと思う」としている。この受験者は合格だったという。
 PTは「人事権、処分権が及ぶ範囲を優先して調査を進めた」との見解で、照山龍治総務審議監は「
与えられた任務の中で最大限の調査をした」と弁明。今後、あらためて調査をするかについては言及し
なかった。
 富松審議監は今春の昇進人事に絡み、元県教委義務教育課参事の矢野哲郎被告(52)=贈賄罪で公
判中=から商品券二十万円を受け取ったとして、県警が収賄容疑で捜査を進めている。富松審議監は現
在、肺炎と診断され、入院している。

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大分県教委汚職 「教組幹部から合格依頼」 関係者に富松審議監 幹部は口利き否定


 大分県の教員汚職事件に絡み、県教委ナンバー2の富松哲博教育審議監(60)=入院中=が、昨年
行われた2008年度採用試験で県教組幹部から合格依頼を受けたと関係者に話していることが、12
日分かった。県教組幹部による「口利き」が証言されたのは初めて。

 幹部は西日本新聞の取材に、「別の労組の知人に頼まれ、受験者の合否を富松審議監に電話で問い合
わせただけだ」と語り、合格依頼ではなく合否の連絡依頼だったと説明している。

 関係者によると、この幹部は県教組の三役の1人。富松審議監は8月、県教委の聞き取り調査に対し
、この幹部から「口利き」を受けたと話したという。

 不正の実態を調べた県教委の教育行政改革プロジェクトチーム(PT)の責任者は「組合は聞き取り
調査の対象外。直接は聞いていない。全力を尽くし最大限の調査をした」としている。


 県教委によると、県教組には小中学校教職員の9割近くが加盟し、全国屈指の組織率とされる。

 関係者によると、富松審議監は県教組幹部以外にも、小矢文則県教育長ら歴代3代の教育長から「合
格依頼を受けて部下に指示した」と説明。小矢教育長からは「3、4人の合格を頼まれた」とも話して
いるという。小矢県教育長は「合否の事前連絡を頼んだだけ」としている
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