老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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小菅先生のメールを転送します。
皆様、明日にでも、抗議と要請の電話をお願いします。



重ねてお願いします。
杉並児相と佼成病院に抗議と要請をして下さい。(宛先は野牧氏の文の後に有ります)



9月29日夕方に私たちは児相へ行きました。そこで上記の両者の関わる事に付いて、児相と栗原さんの言い合わせた事をまとめます。

佼成病院小児科の多田光医師(教条持ち)は診察と検査から、桑原さんの4歳女子が淋病感染と判断したそうです。
しかし医師は重要性が有るのに、実親を呼んで説明しようとはせずに、女子と祖母だけでも良いと言って、来院を求めています。

なお医師は意図的に感染させると悪質な傷害罪に当たるのを知っていながら、警察や保健所へも連絡していません。
なお、直接接触の他、銭湯などでも感染する場合が有るのを知っていながら、何ら感染経路を調べようとした形跡もありません。

(院長と相談したかは分かりませんが)同じ教条持ちの仲間がいる杉並児相へ、性的虐待による感染が有ったと連絡したそうです。

連絡を受けると杉並児相は直ぐに拉致(一時保護と言い包めています)する事に決めて、医師側と打ち合わせしています。
(児相も多様な感染の可能性に付いては全く考慮していません。但しこの可能性のある事は知っていました)

やがて8月22日、既に児相職員が小児科別室に待機していて、医師が祖母に簡単に病名を告げ(説明ではない)終わると、女子を祖母から引き離し連れ去りました。
(児相は後で警察に相談したなどと言っていますが、偽りです。この事案は意図的なら傷害罪に当たりますから、警察は必ず調査に来ます。)

以上が簡明・はっきりとした、文字通りの拉致の推移です。教条持ちはスターリンの子孫たちですから、まるで北朝鮮の首領様とやり方は同じです。

なお児相側は母親を呼び出して、性的虐待だと言いながら、保護書の理由の所には一行のみ 「不適切な養育が疑われるため」 と書いています。
(これは日本の大半の家族に当てはまる理由で、書いても・書かなくとも同じです) 


これこそ何ら真実を書かない・書けない、文字通り児相側がうそ・偽り、虐待者である事の動かぬ証拠です。


お願いします。抗議して下さい。この様な悪行をどんどん周りの人に伝えて下さい。彼らが何よりも嫌がるのは(内心では分かっているため)悪行を隠せなくなる事です。


以下は野牧氏のブログからの写しです。お読みください。

スターリンの末裔たち

杉並児相動産所に行ってきました。最初、所長が「小菅先生にお会いしたい」と職員を通じて言ったのに、「所長が会うと約束はしていません」と、小菅先生に所長のことを連絡した本人が言いました。

いやいや、自分達を何様と思ってんのか。お母さんの生活について、住んでるとこがどうのこうの、森政江以下、杉並児相の担当者達は、解除通知出すには、○○ちゃんのために良い環境でそこを引っ越してどのうこうの、とナマイキなことを並べ立て、自分たちがお嬢ちゃんに何したかは、棚の上!!

お父さんが、「良い環境とは、母親のとこにいることだ」と言いました。なんせ、お嬢ちゃんはお母さんがちょっとトイレに行くのにも「いかないで」としがみついているのだそうです。いきなり連れ去られ、親と引き離されたことが今でも影響して、精神的に不安定で、大人を見ると恐がり、どこにも遊びに行きたがらず、怯え続けている状態です。

スターリンの末裔とはこの人達のことです。

担当の森政江女史ってすごく高圧的で人をバカにした発言を繰りかえす人でした。お母さんが経営するお店の従業員たちが付近のビラまきをしていたのですが、「あら、ホストが来たの」とか言っちゃって。上から下にもの言う感じで、「今後、こういう感染がないように」とか、いろいろ余計な説教しました。とにかく、何もかにもが高圧的でナマイキだったので、「この人、いつもこんな風なの?」とお母さんに聞いたら、お母さんは、「はい、そうです」と言いました。

出ていきなさい

そして、解除するには「お嬢ちゃんの様子を見て、家庭訪問を何回もして」とか恐ろしいことを言いました。むこうも、こっちの気持ちがよく分っていて、「家庭訪問してもお子さんを取上げたりしませんよ」と言いながら、にんまり笑いました。恐い、恐い。「今、○○ちゃん、どこにいるの?」とか、さらにさらに恐ろしいことを言いました。

私は、探してる、探してる、また、子供を取る気だ、と、恐怖のあまり言いました。すると、森政江や他の人達が立ち上がり、「出て行きなさい」とナマイキにも言いました。私は、「出るもんか、エー」と言いながら、舌を出しました。

ペロリとなめた

なんと、杉並児童相談所の人達は、「性的虐待なんて言っていません」とまことしやかに言いました。ウッソー!!お母さんもお父さんも「言った、言った」と言いました。お父さんは、「言ったじゃないですか、ペロリとなめたかもとか」と怒って言いました。

私は、わざと「え、ペロリとなめた!?それ、本当に言ったの?」と聞きました。杉並児相の人達は「言ってない、言ってない」と言いました。そこで私はお母さんに「録音してないの?」と聞くと、お母さんは「してあります。みんなここに入ってます」と録音機を取り出して言いました。わは。よくそんなこと、頭に浮かんだにゃ。

警察呼ぶわよ

私は、写真も撮りました。すると、「警察、警察、」と杉並児相の人達は大騒ぎしました。森政江って、何を考えているんだか、「写真は撮らないって約束したはずです」って言いました。私はびっくりしました。約束なんてしてないもん。録音は最初、あっちから「録音しますよ」と言われました。いいですよって小菅先生が言ったら、お母さんが「じゃあ、こっちも」と言いました。それで、各々が自分の録音機をテーブルに出して、お話していたのです。

そう言えば、杉並児童相談所の入り口に「録音と撮影は禁止」と書かれた紙が貼ってありました。あは。つまり、児相には録音したり撮影したりする人が、普段、来る、ということです。録音や撮影をしたい人ってつまり、桑原家のお母さんみたいな人でしょう。

子を助けた父親を拉致犯呼ばわり

話し合いは決裂でした。つまり、杉並児相は半永久的に桑原家にたたりまくる、ということです。桑原家は半永久的に杉並児相に親子が引き裂かれる、という恐怖で生活しなくてはなりません。杉並児相の一人は、お父さんがお嬢ちゃんを連れ出したことについて、拉致した、なんて言いました。

私はハンドマイクを持っていました。小菅先生が帰り際にちょっとそれをもって「ご近所のみなさん、杉並児相が子供を拉致します」と一言だけ言いました。すると、また、森政江以下児相の人達が、警察、警察と言いました。わは。

なお、お嬢ちゃんは虫歯の治療中だったのですが、歯磨きしていたのかどうか、以前より虫歯がひどくなり、歯がグラグラになりました。さらに、耳垢がいっぱいつまっていて、耳の中を痛がっていたそうです。面会した父も驚いたそうです。

今は、帰ってきたばかりだし、遅いし、眠いから、あとで、写真や録音の詳細をご紹介します。

☆抗議先
都立杉並児童相談所
  所長・木全玲子 所員・森 政江 殿
167-0052 杉並区南荻窪4-23-6
Tel 03-5370-6001 Fax 03-5370-6005 Mail S0000212@section.metro.tokyo.jp

佼成病院小児科 多田光殿
   164-0013 中野区弥生町5-25-15
      電話 03-5320-7733


(参考)

抗議・要請書
                           平成20年9月22日
都立杉並児童相談所
  所長・木全玲子 殿

    私たちは貴職に対し
   ・桑原家の子供(4歳 女子)を再び拉致・誘拐しない事
   ・直ちに無条件の解除通知書を発行する事         を要請します

幼い女の子が杉並児相によって、またも拉致、隔離(監禁)されました。
本年8月6日・12日、女子が体の不調を訴えたため、母は佼成病院小児科(中野区弥生町5-25-15) へ連れて行きました。

同19日、多田医師(教条持ち)から検査結果が出たとの連絡が有って、祖母と女子が22日に通院すると、淋(りん)病と聞かされました。
既に密告を受けた児相職員が別室に待機していて、祖母の反対を押し切って拉致して行きました。

同日午後、呼び出しを受けて母が児相へ行くと、一時保護との通達を渡されました。母が何を言っても取り合ってもらえず、性的虐待だと決め付けられ、周りにいる男性が犯人扱いをされました。

そこで犯人扱いをされた4人が自主的に性病検査を受けると、全員が無菌でした。この結果を児相へ伝えても、児相は何ら受け付けず、性的虐待に決まっていると繰り返すのみでした。

(注・・・この家族は自宅に風呂が無かったので、常に近くの銭湯へ行っていました。子供の淋病だと銭湯や共用トイレから感染する場合が有るのは医療上の常識です。児相や多田医師はこれを知っているはずなのに、感染経路の調査を全て拒否しています。保健所・警察へも依頼していません)

9月3日、森氏らが環境調査と称して桑原宅へ来て、両親らと面談しました。
この後、同10日、児相から呼び出されて出向くと、両親の経歴などに付いて詳しく問い質されました。
他方、親の質問には殆んど答えず、分かったのは女子の居場所が「東京児童相談センター」とのみでした。子供との面会を強く求めると、12日に可と答えています(但し前日に18日と変更されました)。

両親はこれまでの児相とのやり取りから、児相へは何を言ってもやっても、常識と良識が通らない所だと実感・理解しました。そこで同18日に女子を連れ戻す事と決め、実行しました。子供は現在、親に保護されて、元気に暮らしています。(但し児相は再度の拉致を行なおうとしています)

親が理解した通り、既に児相は教条持ちの職員に主導された、異常で危険な役所となっています。
(教条持ち・・・新たな社会・共産主義や過激女権主義や似非(えせ)子供権利主義やその他の偏向した考えを持った人々で、互いに子供の社会的養育が良いなどと言い募って、もって家族を破壊しています)

なお、児相業務の実績作りを求める職員や、子供隔離施設と連なる利権がらみの職員もいます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
内外地理研究会(小菅 清)・・・ 国際困り事&家族破壊法被害&その他の相談
300-2314 茨城県伊奈町(つくばみらい市)城中1-10 050-3321-1724
090-6932-2698
kosuge@deluxe.ocn.ne.jp http://www8.ocn.ne.jp/~kosuge/ 詳細はWS参照へ
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