老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

CalendArchive

日本の時間

転職サイト『しごとナビ』
キャラクター【ナビちゃん】

プロフィール

Author:老兵
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

お勧め書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

フリーエリア

フリーエリア

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

FC2カウンター

言論統制が日常化している中国では、国民も共産党政府により、情報という知的栄養も、自己摂取するのでなく、政府より与えられ飼育されている状態といえる。




天安門事件やチベット語る温首相、CNN放送の一部を削除―中国

http://www.recordchina.co.jp/group/g24580.html

中国ニュース通信社 レコードチャイナより

2008年10月5日、ニューヨークで開催された国連総会に出席した温家宝首相が、米国のニュース放送専門局・CNNの取材に応じた件で、国内政府系メディアの新華社などが、その発言の一部を報道しなかったことが分かった。香港の日刊紙・アップルデイリー(Apple Daily)の報道。

報道内容から削除されたのは、温首相が天安門事件やチベット問題、インターネット上の情報統制、人権問題などについて語った部分。政府系メディアが報道したのは、温首相がアメリカの金融危機について語ったくだりのみだった。

インタビューではホストのFareed Zakaria氏が、89年の天安門事件の際、温首相が当時の指導者の秘書役として学生達と対面した時「どんな教訓を得たか」について質問。温首相は数秒間の沈黙の後、「中国の民主化の発展と関係があると信じている」と語った。

また、国内では一部のネットユーザーが、インタビューの全容を中国語に翻訳して著名サイト上で発表、大きな反響を呼び起こしたが、すぐに削除されている。(翻訳・編集/愛玉)
2008-10-06 15:21:40 配信


コメント

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL